【ビッチ】親友の婚約祝いのパーティで婚約相手にハメてほしいとお願いされた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】マリッジブルーを理由に・・・

uwaki

オレが親友の彼女と合体してしまった話をしようと思う。

オレはそのとき26歳。親友も、オレと同じ年で、その彼女の茜ちゃんって子はひとつ年下の25歳。
明るい茶髪に、人懐っこいというか、気さくというか。会うときはたいてい、スキニーデニムやミニスカートにぴったりしたカットソーとかで、絵に描いたようなギャル。

だけどすごくいい子で、会ったときから、「いい子そうだな」って好印象ではあった。

その茜ちゃんと親友がとうとう結婚することになり、オレとほか数人の特に親しい友人たちは、茜ちゃんたちが同棲している家に招かれて、夕食をいただいていた。

めでたいってことではしゃいで飲みすぎて、みんなどんどんつぶれちゃって、そこいらに転がって爆睡。親友も、机につっぷして寝始めた。

「みんな飲みすぎだろ…明日二日酔いやばいんじゃないかな」
って心配していると、茜ちゃんが、あいているお皿を静かに片付け始めた。起こしてしまってはまずいから、全部は片付けることができない。

「オレも手伝うよ」
って、カウンターキッチンにいっしょに運んでいったら、
「やっぱオレくん優しいね。彼に紹介されたときから、いいなって思ってたんだよね。……まぁ、私もう結婚しちゃうんだけどさ」
あまりうれしそうではないけど、どうかしたのか聞いてみたら、
「マリッジブルーってやつかなぁ……」
とのこと。

何かオレにできることあったら、遠慮なく言ってくれよって言ってみたら、急に茜ちゃんがキスしてきて。
「じゃあ、エッチしよ。結婚したら、ぜったいに浮気とか、遊んだりしないから…最後に。お願い」

真剣なまなざしで断れなくて、そのまま、茜ちゃんと何度もキス。お酒とか、さっき食べた料理に使われていたにんにくの味がしたけど、そんなの気にならないくらい興奮していた。

キッチンの流し台の縁に手をつかせて、茜ちゃんにおしりを突き出してもらって。後ろから、ミニスカートの中に手を入れて、下着をずらした。太ももあたりに下着をひっかけたまま、後ろから、ぱっくりとあそこを指で開いて、そのまま舐めた。

キッチンで一生懸命に料理してくれていたから、汗をかいたのかもしれない。すこし、しょっぱかった。
口の周りがべとべとになるくらい濡れたころ。茜ちゃんが振り返ってオレの髪を撫でてきた。

顔をあげたら、
「次は私の番」
って言って、立っているオレの足元に座り込んで、フェラチオ。最初から、ぱくりと咥えて頭を前後して、勃起させて濡らしてすぐに使うこと前提のフェラは、気持ちがよすぎて、声が出てしまいそうだった。

親友を起こしてもまずいし、やるなら早くすませたほうがいい。
「っもういいよ」
って茜ちゃんの頭をそっと押し返して、もう一度、キッチンに手をついておしりをこっちに向けさせて、ゆっくりと挿入。

さっきたっぷり舐めておいたから、ヌルンっと一気に奥まで入ってしまった。茜ちゃんの中がびくびく震えていたから、もしかしたら、入れただけで軽くイってしまったのかもしれない。

茜ちゃんが口を片手で押さえて、「激しくしてくれて、いいよ」って言うから、遠慮なく動きまくった。奥を突く度に、ぎゅっと中を締め付けてきて気持ちがいい。

奥に押し付けたまま、ちょうど手のひらに収まるサイズの胸を揉んだり乳首をつまんだりしつつ、ぐいぐいとさらに奥へ入れるように腰を押し付ける。

そしたら茜ちゃん、頭ぶんぶん振って、片手でオレの腰を押し返そうとしてきた。
そんなに気持ちがいいのか…って調子にのって、何度もぐりぐり押し付けていたら、
「あ……あ、あぁ……」
って、小さく声を漏らして、ぶるぶるっと震えて。足の間を温かい液体が流れてった…って思ったら、茜ちゃん、漏らしてた。

めちゃくちゃ興奮して、そのまま腰を押さえつけて奥ばかり突きまくった。そんで、最後茜ちゃんをイかせてから、オレも茜ちゃんの小さ目のおしりにぶちまけた。

はぁはぁしていたら、親友が目を覚まして。
「やべ、頭痛いかも……水もらえる?」
って、目擦りながらキッチンに歩いてきてさ。オレは慌てて茜ちゃんから離れて、パンツあげてやって。

キッチンに回り込んできた親友が、靴下のままで濡れた床を踏んで、不思議そうに下見下ろして。
「なんだ、ビールこぼしちゃったのか?」
って。勘違いしてくれてよかった。
その後は二人で床掃除しました。

結婚後もしばらくはこの部屋で住むっていっていたから……茜ちゃん、毎日キッチンに立つたびに、このことを思い出すんだろうな……一人のときに、キッチンで思い出しながらオナニーしたりするんじゃないかな……そんなことを考えると、いまだに勃起してしまうわww

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