俺をヘタレ呼ばわりした高慢女を持ち上げてセックスに持ち込んだ結果→衝撃の事実が・・・・・・・・・・・

【体験談】実は「口」だけの女だった・・・

友達から紹介された女と会うことになりました。
「ちょっと痛い女だけど・・・すぐしゃぶってくれるからうまくヤレよ」
と、言われていました。

会うなり、高慢な感じでした。小生意気な女です。
沢尻エリカに似たような見た目、性格って感じでした。
名前はあやみ。
俺は好みじゃなかったから、適当に話しを聞いていました。

ごはんを取り分けたりもしないし、愛想もないです。
挙げ句、こっちが奢りました。金を出す気配もありません。むかつきます。
社会学者の宮台真司にかぶれた女でした。

「ナンパできない男はヘタレ」と言っていました。
「今の世の中、ヘタレばっかりだよね」
「〇〇君(俺)ってヘタレだよね?」

あやみは言いたい放題でした。
俺はむかついていましたが、この後、一発ヤッてやろうと決めました。
で、うまく話しを流すために、
「そっか。俺ってヘタレなんだね。あやみちゃんって勉強熱心だよね。あやみちゃんの思想を聞きたいなぁ」
と、持ち上げてやりました。
「宮台の他にどんな本、読んでるの?あやみちゃんの部屋で勉強させて?」
と、俺はあやみの部屋にあがりこみました。

あやみは色んな本を出してきました。

東浩紀、蓮實重彦、中森明夫、大塚英志・・・あぁ・・・予想通り。もううんざりです。
小賢しくて実はしっかり理解していないどうしようもない女です。

「すごいね~。ヘタレな俺を男にしてよ」

と、あやみに迫りました。
あやみはアゴを上げてツン、としています。

「どうしてあたしが〇〇君を男にしてやらなきゃいけないわけ?」
と、言います。

「お願いしますよ・・・あやみちゃんみたいに頭のいい女の子と仲良くしたいな~」

と、チンコを出します。
あやみは一瞬、ちらっと目をやります。

「しょうがないわね・・・」

あやみはしゃがんでチンコをしゃぶり始めました。
あまりのテクに俺はフル勃起しました。

じゅっぽ、じゅっぽ、と亀頭を吸ったり、裏スジを舐めたり・・・風俗並のテクです。

食事代くらいでこんなサービス受けられるなんてラッキーと思いました。

「お互い楽しもうよ。俺はヘタレだけど、あやみちゃんにも気持ち良くなって欲しいな?」

と、言いました。
あやみはちょっと止まりました。
あやみの手を掴み、立ち上がらせ、胸を揉みます。

「んん・・・」

声を押し殺しています。
何故か身体がこわばっています。
震えているのです。

「どうしたの・・・?」

と、俺は聞きました。
あやみは唇を噛んでいます。つん、としていますが・・・なんか緊張しています。
俺はあやみの身体を舐めたり、触りまくって、ベッドに押し倒しました。

パンティを剥ごうとすると、
「だ、め」
と、拒否します。
「なんで?こんなとこまで来て・・・やめられないよ?」
と、俺は無理矢理、パンティを剥ぎとりました。
ワレメに指を入れます。
「・・・ん?」
中がきついです。
ちょっとやそっとじゃない感じです。
しかも、なんか・・・奥のほうに膜っぽいものがあります。

「え・・・?もしかして・・・」
俺はあやみの顔を見ます。
「経験、ない・・・とか?」
あやみは顔を横に向け、枕をぎゅっと握りました。

「んなわけないよね・・・」

俺は指で狭い膣をほぐした後、チンコの先を押し込みました。

めりめりめり・・・狭いです。
もの凄い狭いです。

「痛い・・・」

あやみは涙目で唇を噛んでいます。

「力、抜いて」
俺は言います。
俺のチンコはそんなに巨大でもないはず・・・。

狭くて俺のチンコも痛いくらいでしたが・・・思い切ってずぼっとハメました。
びりっと何かを突き破る感触がしました。

「はぁ!?」

俺はあやみのあそこを見ました。
根っこまで入っている状態です。そこから血が流れている・・・!

マジかよ・・・初めてだったらしいのです。

あやみは「いた・・・い、やさしくして」と泣いています。

俺は容赦せず、ガンガン突きまくりました。
生意気な女をヤッてる快感がありました。

なんだかんだ言いながら、処女だったあやみ・・・。
あやみのことなど無視して一気に射精しました。

「これから徐々に女のよろこびを教えてやるよ」
と、言いました。

口だけの偉そうな女を従順な女に調教してやります。

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