【後悔】安易な気持ちで寝取り経験豊富なオヤジに彼女を抱かせた結果・・・・・・・・・・・・・・①

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【体験談】23歳の彼女を47歳のオヤジに・・・

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自分には7つ年下の付き合って1年の彼女がいます。
彼女とは自分の働いている飲食店に彼女がアルバイトで入ってきたのがきっかけで知り合いました。

ありがたいことに、彼女からアプローチをしてきてくれて、自分は職場のことや年齢差などを考えて暫く悩みましたが付き合うことになりました。


名前は由佳、23歳、身長は160cm、細身で胸はDカップくらいあります。色白でお団子の髪型が似合うとても可愛い子です。性格も穏やかでとても素直な子ですがちょいちょい自分がドキっとするような大人っぽい一面を見せる子です。

由佳の両親と友達のように仲の良い所や、経験したことのないくらい自分に尽くしてくれる所を見てどんどん好きになっていきました。

由佳とのセックスは至ってノーマルでしたが、フェラチオが随分上手だなという印象でした。根元まで咥えたり丁寧に玉袋を舐めたり、時にはアナルまで舐めてくれることもありました。騎乗位をする時も自分が喜ぶならと言って、様々ないやらしい腰使いを見せてくれました。

 

自分は寝取られ願望の強い性癖です。2ヶ月前くらいに由佳に願望を伝えて、しつこいくらいに他人棒のプレイを見たいと話していました。由佳には当然のように拒否をされて、了承を得ることは出来ていませんでした。

ただ、自分にはネットで知り合った寝取り経験豊富な男の知り合いがいました。いつか由佳の了承が得られたらと思い、その男とは実際に会って、由佳の話や男の寝取り話を動画を見せてもらないながら聞いたりしていました。

男は47歳のおやじです。自分が中年おやじに寝取られたいというのと、以前由佳が自分の父親より年下であれば恋愛対象になると言っていたので選びました。男はやや腹の出たガッチリ体型で、肉棒サイズは申し分ないくらい大きいです。

自分は男との会話を繰り返す度に、由佳の他人棒セックスを見たくて見たくてたまらなくなっていきました。

「由佳ちゃんたまらんなぁ、早く会いたいね」
「、、、」
「こんな可愛い顔してフェラチオ上手いんでしょ?想像しただけで我慢汁垂れてくるよ」

男は若い女が大好物だと言いました。自分のような寝取り依頼を何十件と受けていて、男に見せられた動画から相当にセックスが強いことが分かりました。

「由佳ちゃんのこともしゃぶり尽くしてあげるよ?」
「、、、」
「どんな声で鳴くのか楽しみだね」

変態おやじの言葉に興奮して、何とか了承してもらえないかと思い今まで以上にしつこいくらいに由佳に話をしました。何度も何度も願望を伝えていると、ある日信じられない展開が待っていました。

「もう、こっちゃん(自分)最近その話ばっかり」

普段とまるで違う怒ったような口調で言われました。自分があまりにも寝取られ話しかしないことにうんざりして、一度きり、一度したらもうこの話はしないということを条件に了承すると言われました。思ってもみない展開に心臓がバクバクしていました。

自分は遂に念願が叶う興奮が抑えきれず、男と連絡を取りすぐに段取りを決めました。由佳にも男の画像を見せて、自分は何度か会っていることなどを伝えました。由佳は不機嫌そうな表情でしたが、男の画像を見せてもノーとは言わず、一度きりだからねと念を押されました。

「あ~ようやく説得出来たんだね、たっぷり味わってあげるよ」

男はより一層興奮した様子で言いました。

土曜日の21時、場所は自分の一人暮らしの部屋ですることになりました。詳しいことは何も決めず、自分は2人の行為を目の前で見ているだけ、キスは絶対に無しという事だけを決めました。

セックスは見たくてたまりませんでしたが、キスだけは絶対にされたくない気持ちがあって両方に念を押して伝えました。当日は由佳を自分の部屋で待たせて、自分が男を連れて来ることになりま
した。

当日、由佳は不機嫌そうでした。服装は上がワンピース下はショートパンツ、髪はお団子に結ってていつも通り可愛い由佳でした。

自分は男を車に乗せながら、興奮を抑えきれませんでした。しかし、由佳が不機嫌だったこともあり、本当にこのまましてしまっていいのかと不安な気持ちもありました。男には由佳の様子なども伝えていたのですが、よくあることと意に介していませんでした。

自分の駐車場に到着して、緊張で震えが止まらなくなっきていました。必死に隠しながら、男を部屋まで連れて行きました。

そして・・・いよいよ由佳の待つ部屋のドアを開けました。

「ガチャ」

経験したことないくらい心臓がバクバクいって、呼吸するのも大変なくらいでした。男はベットに座っていた由佳の姿を目にすると遠慮する様子もなく近づいて言いました。

「由佳ちゃんはじめまして、今日はこんなことになってごめんね、すぐ終わらせようね」

男は自分に見せていた下品な姿とはまるで違う様子で言いました。男がベットに座ったのを見ただけで、自分は心の準備と覚悟の足りなさを思い知りました。男が由佳を舐め回すように見ただけで強烈な嫉妬心が襲ってきました。

「こんなに可愛いコだったんだね」
「、、、」
「恥ずかしいと思うけど、こういうのは勢いも大事だからどんどん進めちゃうね」

しかし、慌てふためいているのは自分一人だとすぐに思い知らされました。夢にまで見た、由佳の他人との行為はいとも簡単に始まりました。男は自分の衣服を脱ぎながら、由佳の服も手際よく脱がせていきました。

「由佳ちゃん嫌がってたのに、こんなことさせるなんて酷い彼氏だよね」

服を脱がせても、驚くほど由佳は抵抗をせずに男の話に頷きました。男は下着1枚になり、由佳も下着姿だけになりました。男の男臭い姿を目の当たりにして、益々たまらない気持ちになっていきました。

「あ~由佳ちゃんスタイルいいね、肌も白くてとてもきれいだね」
「恥ずかしいから少し暗くして、、」

由佳に言われ、自分は部屋の灯りを保安灯にしました。

「由佳ちゃん、おっぱい見せてくれる?」

すると、由佳はほんのわずかだけ頷いて、簡単に自らブラジャーを外しました。男の目の前に、由佳のDカップの胸、ツンと尖った赤ピンク色の乳首が露わになっしまいました。彼女の乳首を見られただけでも想像出来なかった程の嫉妬心がありました。

「あ~きれい、たまらないおっぱい」

男は首筋や耳に舌を這わせながら、愛撫を始めました。嫌がっていた筈の由佳が、先程から男に身を委ねているのを感じて嫉妬しながら違和感も感じていました。現実とは思えないくらい、簡単にことが進んでいきました。

「、、ん、」

男は全身を丁寧に愛撫し、由佳が反応をし始めると由佳をベットの上で立ち膝にさせて言いました。

「彼ね、由佳ちゃんの乳首しゃぶられる所見たくてたまらないんだって、見せてあげるね」
「、、」
「ほら、大事な由佳ちゃんの乳首たくさん吸ってあげるよ、あ~美味しそう」

男は自分に向けてそう言うと、由佳の固く尖った乳首をいやらしい舌使いで味わい出しました。

「レロレロ、チュパ」
「、、あ、」
「チュパ、チュル、チュチャ」

男の舌が大事な由佳の乳首を絡め取るのを見て、我慢できず夢中でしごいて見ていました。

「由佳ちゃんのおっぱい美味しいねぇ、こんなことだけで想像よりもずっと嫉妬するでしょう?」

男の言葉の通りで、顔が猛烈に熱くなって興奮もしていました。

「由佳ちゃんちょっとだけ脚開いてごらん」

男は由佳を立ち膝のまま脚を開かせると、下着の上から指で股間をなぞり出しました。

「あぁ、もう濡れてるんだね」

男は暫く乳首を舐めながら焦らすように下着の上から股間を弄りました。

「どんどん溢れて、下着グチョグチョになっちゃうね」
「、、ああっ、」

そう言うと、今度は下着の中に手を入れて膣穴を指で掻き回しました。すると由佳の気持ちよさそうな声が大きくなりました。

「、、ああっ、や、だめ、、」
「クチュ、クチュ、クチュ」
「由佳ちゃん濡れやすいんだねぇ」

男が数秒弄り続けると、由佳は身体をピクンピクンと小刻みに震わせました。

「クチャ、クチャ、クチャ」
「、、あんっ、ああっ、、」
「あ~由佳ちゃんはすぐイっちゃうんだ?我慢しないでイってごらん」

すぐに由佳は何度も身体をヒクつかせながら、いとも簡単に達してしまいました。

「、、ああっ、いやっ、ああんっ、、」

由佳が他人の愛撫でも果ててしまう事実を見せつけられました。穿いたままの由佳の下着が愛液でビショビショになっているのも分かりました。

「今日はこんなことさせる彼氏をたくさん嫉妬させてやろうね」

男はベットの上で下着を脱いで、勃起したカリ太の巨大な肉棒が露わにしました。

「男は見たい見たいと言ってても、他の男を求める姿見たら嫉妬してたまらなくなるんだよね」
「、、、」
「きっと彼も嫉妬でするはずだから、少し見せつけて苦しめてやろうね?」

由佳は返答こそしなかったものの、ベットに腰掛けた男の脚の間に入りました。由佳が自分を無視するようにしていること、男の言いなりになっているのを見て、由佳は自分に見せつけてこの行為そのもを後悔させるつもりなのかと思いました。

そんなことを考えていると、由佳のいつも大きく舌を出すいやらしい舌使いの奉仕が47歳のおやじの首筋や乳首に行われました。いつも自分の為にしてくれて、たまらなく興奮していた行為が別の男相手に始まってしまいました。

「あ~由佳ちゃんの舌使いたまらないね」
「ジュルル、チュチャ、ジュチャ、、」
「エロいなぁ」

スイッチが入ったように男の乳首を舐めあげたり、吸ったりを繰り返しました。そして乳首を舐めながらギンギンに勃起したままの肉棒を手でしごき出しました。

「あぁいいねぇ、手つきも上手」

自分は由佳が他人棒をしごいているのを見て、パンツの中は我慢汁でグチョグチョになっていました。ズボンを穿いたまましごくのが辛くなり、恥ずかしさも忘れて下半身丸出しでしごき始めました。

「由佳ちゃんこのチンポどう?」
「、、おっきい、」

由佳は小さな声で答えました。由佳の表情は不機嫌なままのようでしたが、僅かながら男の肉棒に高揚を覚えている感じもありました。

「ふふ、由佳ちゃんの彼氏見てごらん、一人でチンポしごいてるよ、情けない姿だねぇ」

由佳はチラッとこちらを見ましたが、すぐに男の方に視線を戻しました。そして巨大な肉棒に顔を近づけるとためらう様子もなく、亀頭を軽く咥え舌でクルクルと舐め回しました。

「あ~いい」
「チュパ、、チュチャ、」

由佳はいつも自分にしてくれるように、亀頭を刺激した後に竿を咥え込もうとしました。

「んぐ、、おっきくて入んない、、」

当然、自分の時には聞いたことのないセリフでした。それでも由佳は、大きく口を開けて何度も根元まで咥え込もうとしました。他の男の為に一生懸命奉仕する姿に強烈に嫉妬していたのに、由佳は更に嫉妬心を煽るようなことを言い出しました。

「一回入れば出来ると思うので、無理やり奥の方まで入れてもらえますか?」

何を言っているのかと思いました。目の前の由佳は男の肉棒を咥えて、男は由佳の頭を掴んで言いました。

「いいの、そんなこと?ホントに奥まで押し込むよ」

由佳は咥えたまま頷くと、男は由佳の頭を力強くゆっくり押さえ込みました。

「、、んぐっ、ジュグ、グァ、、」

由佳は餌付いて苦しそうなのに、男の肉棒を咥えて離しませんでした。由佳の口内からは糸を引いた涎が垂れました。男は由佳の頭から手を離しましたが、由佳は一度奥まで入れられた後、自ら何度も根元まで肉棒を咥え込んで奉仕をしました。

「ジュルル、ジュチャ」
「あ~凄いねぇ、ホントに奥まで咥えられるんだ、由佳ちゃんのフェラチオたまんない」

いつも見ている根元まで咥えるフェラチオを他の男にしているのを見て、想像もしない程胸を締め付けられる思いでした。

「ちゃんと見てごらん、こんなに一生懸命しゃぶってくれるなんて、由佳ちゃんホントにいいコだねぇ」
「、ジュルル、んぐっ、、ジュチャ、」

由佳は男の巨大な肉棒を片手で持ち上げると、玉袋にも舌を這わせました。口に含んだり、舐め上げたり、口の周りに涎をつけながら丁寧に奉仕を続けました。

「あ~ホントに上手だねぇ、こんなに若いのに何処で覚えてくるの?」
「、ジュク、チュパ、ジュチャ、、」

見たかったはずなのに、由佳のあまりにも献身的なフェラチオ姿に嫉妬心が強くなって止めて欲しくて仕方がありませんでした。

「こんな可愛い顔して、フェラチオ上手いなんて最高だね」
「チュチャ、チュパ、、ジュルル、、」
「こんな姿見れて嬉しいでしょう?あ~由佳ちゃんの吸い付きたまらんねぇ」

自分の止めて欲しい気持ちなど伝わるはずもなく、更に由佳は男の腰の辺りを掴んで、口だけで竿を頬張りました。

「ジュチュチュ、ジュチュ、、」

由佳は頬を窄めて、たまらなくいやらしい顔で男の肉棒根元まで咥え込みました。

「あ~気持ちいい、由佳ちゃんもしかしてイラマチオしても大丈夫なコ?」
「、ジュル、んぐっ、ジュルル、」
「喉奥まで突っ込まれる経験ありそうだもんね?おじさん由佳ちゃんの口マンコもっと味わいたいよ」

そんな経験あるわけないだろう、そんなこと由佳が了承するわけないだろうと思いました。

しかし、由佳は肉棒を頬張ったまま男を見上げてコクンと頷きました。嫉妬のボルテージが自分の想像を遥か超えて上がっていきました。

男は嬉しそうにニヤケた顔で、由佳の頭を両手で掴んで腰を動かし出しました。

「んぐぐ、、グチュ、」
「あ~奥気持ちいい、たまにこういう娘に出会うからやめらんないだよね」
「、、んぐっ、ジュチャ、」

由佳は男の出し入れの動きに対して、自ら口の中や舌を合わせるように動かしていました。何度かピストンを繰り返したのち、奥深くまで差し込んだまま由佳の頭を押さえつけました。

「、、ゥエ、グァ、」
「あ~すごい」
「、、グェ、、んぐっ、ゥグァ、、」
「あ~気持ちいい」

由佳は何度も餌付いていたのに、男は構う様子も全く無く堪能している様子でした。

「由佳ちゃんいい顔、あ~すごい涎」

男が由佳の口内から肉棒を引き抜くと、涎が何本もの糸を引いて着いていました。由佳は苦しそうなのに抵抗する様子がなく、紅潮した表情で男を見ていました。

「もっと、おじさんにいい顔見せて」

苦しそうな由佳に構わず、男は由佳の頭を掴んでまたピストン繰り返しました。男の肉棒が喉奥に届くたびに由佳は餌付いて苦しそうにしました。

「あ~いい」
「んぐっ、、グェ、、」
「あ~すごい、もっと」
「、、ゥエ、、グァ、」

男がまた肉棒を引き抜くと、大量の涎が由佳の胸から上半身に垂れました。

「すごく興奮しちゃうなぁ、由佳ちゃんおじさん気持ちよくてたまらないよ」

男は最後にと言って一番長く、何度も喉奥に肉棒を押し当てました。由佳は涙目で、こちらが見ているのも辛いくらい餌付いていました。

「可愛い顔だねぇ、たまらんわ」
「、、ングェ、、ジュチャ、ウェェ、、」

想像もしていないことが行われ、自分の考えの足りなさを思い知らされました。下品なおやじが由佳の口内を堪能する姿は、涙が出そうになる程屈辱的でした。

「きれいな身体、涎まみれになっちゃったね」
「ハァ、ハァ、、」
「ちゃんと見てた?由佳ちゃんがこんなことも出来るなんて知らなかったでしょう?この口まんこだけでも充分自分の物にしたくなっちゃうなぁ」

自分は更に経験したことないくらい顔が熱くなって、頭がクラクラするくらい嫉妬もしていました。

「由佳ちゃん、このチンポハメて見ようか?欲しかったらそこで下着脱いで、ベットに上がってごらん」
「、、、」
「このチンポフェラチオしながら、おまんこの奥に疼くもの感じてた?もし由佳ちゃんのおまんこからいやらしい汁垂れてたら脱いで欲しいな」

由佳がフラフラとその場に立つと、男は由佳の後ろに周り、首筋を舐め、胸を揉みながら勃起した肉棒を尻の辺りに擦りつけながら言いました。こんなに無理やり肉棒を喉奥まで突っ込まれて、自分は由佳が欲情しているとは思えませんでした。

「ほら、彼氏に教えてあげて、このチンポでおまんこの奥まで突いてもらいたいって」

男は勃起した肉棒を由佳の身体に何度も往復させ、我慢汁を擦りつけると、由佳はうっとりした力のない表情になっていきました。

「自分でショーツ下ろして、彼氏に由佳ちゃんがこのチンポ欲しがる姿見せてあげて」

由佳は男の肉棒に興奮しているようでした。普段欲情している様子など全く分からないのに、男の愛撫や肉棒にもうたまらないといった表情で自らショーツをゆっくり下ろしました。由佳が下着を脱いだ姿に想像より何倍も胸を締め付けられました。

「どう彼、たまらないでしょう?」

自分は射精してしまいそうになるのを必死で堪えながら見ていました。

「由佳ちゃん、じゃあベットに寝て、おまんこ開いてごらん」

下着を脱いだ由佳をベットで仰向けにさせると、男は自らの肉棒をしごきながら興奮した様子で言いました。

「あ~たまらないなぁ、陰毛は薄めだね、お尻も真っ白で凄く美味しそうだよ」

男の肉棒は更に膨張して一段と大きく見えました。男は由佳の脚を折り曲げると、由佳のワレメを覗くようにして言いました。

「あ~由佳ちゃんのおまんこ興奮しちゃうなぁ、ビラビラも小さくて、まだまだ綺麗だねぇ」

まだ挿入前なのに、ベットの上の二人を見ているだけで想像を絶する嫉妬心を感じていました。男はそれを見透かしたように、自らの肉棒を由佳のワレメに近づけながら言いました。

「自分の彼女相手に勃起されて、おまんこに突っ込まれる様はたまらないでしょう?」

そして、男は由佳の膝の辺りを掴んでグイっと股を開きました。自分は経験したことがないほど胸が締め付けられていました。由佳から抵抗の気持ちは感じられず、男の意思通り脱力して股を開いていました。自分は、心の中で情けない声でもう止めてと懇願していましたが、中年おやじに届くはずもありませんでした。

「じゃあそろそろ頂こうかなぁ、あ~由佳ちゃんのおまんこから涎一杯垂れててとても美味しそうだよ」

男は大きくエラの張った亀頭を由佳のワレメの入口に押し当てました。

「ほら、よく見て、他人のチンポが由佳ちゃんのおまんこ味わう瞬間だよ」

自分の心情などあざ笑うかのように、変態おやじが大好きな由佳を躊躇なく、あっさりゆっくり貫きました。

「ああああっ、やっ、、」

由佳は顔を背けるようにして声を上げました。

「お~いいわぁ」

男は由佳を満足そうに覗き込みながら、肉棒を由佳の膣内で往復させました。

「由佳ちゃんの生まんこ最高だねぇ」

由佳が変態おやじと一つになっている光景は、現実とは思えない程想像を超えた屈辱的なモノでした。

「あ~ほら、奥まで入る度チンポにキュウキュウ吸いついてくるよ」

由佳はそれまでの姿勢と違って、口を抑えて必死に声を押し殺すようにしていました。

「ギシッ、ギシッ、」
「、んっ、ぁぁっ、」
「こんなに吸い付きのいいおまんこ久しぶりだぁ」

ガッチリした体型の男が、細身の由佳をおもちゃでも扱うかのように犯し続けました。

「由佳ちゃん、もっと可愛い顔見せて」

眉間にしわを寄せて必死に声を押し殺してる由佳に言いました。男は極太な肉棒を由佳の小さな膣穴に出し入れを繰り返しながら続けました。

「おまんこの知らない所まで届いてるかな?」
「、、ぁぁっ、」
「ふふ、彼にいつもと違うこと知られないようにしてるかな?由佳ちゃんはとても優しいね」

自分は心臓がバクバクしながらも情けなくしごき続けていました。

「由佳ちゃんのおまんこ一突きごとに吸い付いて、中で我慢汁たくさん搾り取ってくれてるよ?」
「、、ぁぁ、ああっ、、」
「彼、由佳ちゃんこんなに声我慢してたらかわいそうだよ、自分に遠慮しないで好きなように感じていいよって言ってあげてくれる?」

由佳の声がいつもより小さい気はしましたが、本当に我慢しているかどうかは半信半疑でした。由佳を自分のベットで犯される情けない光景を見ながら、由佳に声を掛けるのは更に屈辱でした。

「ほら、早く言ってあげて」
「、、、」
「由佳、、遠慮しなくていいよ・・」
「もっとちゃんと、由佳ちゃんが遠慮しなくていいように」
「・・・由佳の気持ちいい声たくさん聞きたい、我慢しないで全部聞かせて」
「ふふ、由佳ちゃんだって、力抜いて我慢しないで声出してごらん」

男はストロークを大きくして、更に由佳の奥深くまで犯し続けました。すると、そんなに変わらないだろうと思っていた気持ちは一瞬で覆されてしまいました。

「、、ぁぁぁっ、やっ、おっきっ、、」
「由佳ちゃん、ほら、おじさんに気持ちいい声聞かせてくれたらもっとしてあげるよ」
「、、ぁぁぁっ、ダメ、、」

由佳は挿入されてから、顔を背けたり男に心までは許していないと思って少しだけ優越感に浸っている部分もありました。

「ほら、ほら、由佳ちゃんたくさん声上げてもっと気持ちよくなろうね」
「、、ぁぁっ、ぁぁぁっ、、」

しかし、男の大きなストロークが執拗に繰り返されると由佳の全身は力が抜けたようになり、喘ぎ声は明らかに観念したような快楽に満ちたものに変わりました。

「、、ああああっ、すごいっ、」
「由佳ちゃん、おまんこ気持ちいい?」
「、ああんっ、気持ちいいっ、」

様子が変わった由佳を見て、頭がクラクラするほど興奮と嫉妬をしていました。男はズバンズバンと音を立てながら由佳を犯し続け、自分には更に頭がおかしくなる展開が待ち受けていました。

 

続く

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