小学生の俺が若い女の先生にフェラで抜いてもらった方法・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】とんでもない悪知恵を働かせて・・・

俺には幼稚園から仲が良かった親友がいる。
彼の名前は卓也と言って、スカートを穿いている女子を見かければすぐに捲りに行く根っからの変態。

俺と卓也は小学校低学年の頃からエッチなことに興味を持っていて、どちらかの家で親の持っていたアダルトビデオを見ていた。

俺のオヤジはギャル系が好きらしく援交物のビデオが多かった。
卓也のオヤジは教師モノが多く、担任や保健の先生とエッチをする内容が多かった。

俺達には共通している性癖があって、「女がチンポをしゃぶる」ことにめちゃめちゃ興奮を覚えた。
また、卓也のオヤジの影響で学校の先生たちに興奮するようになっていった。

俺たちが小学五年生の時、教育実習から終わったばかりの若い女の先生が担任になった。
彼女は早坂先生と言って、身長は140センチ後半で小学生の俺でも可愛いと思えるほど童顔だった。
たぶん、子供用の服を着てクラスの中に混ざれば誰が担任なのかわからなくなっただろうな。

俺と卓也はある悪巧みを考えた。
良い子には決して真似をしてほしくないことなので、絶対に子供には教えないでほしい。
ちなみに、一発目の実験を俺と早坂先生でやってみてうまくいったら卓也の好きな保健の先生にもやろうという話になっていた。

確か、レクレーションの時間だったと思うけど、俺はプールの物陰に隠れ卓也が早坂先生を呼んでくるのを待った。
ちなみに、俺はズボンを下げていてブリーフにちょっとだけ点々と赤チンをつけた。

卓也「先生、こっちです!」
先生「俺君!怪我をしたって聞いたけど・・キャー!」
俺「せ、先生、毒蛇に噛まれました」
先生「きゅ・救急車呼ばなきゃ!」
卓也「ダメです、そんな時間ありません」
俺「毒を・・毒を吸い出して・・・」
先生「じゃあ、保健の先生を・・」
卓也「ダメです、毒が体に回ってしまいます」
俺「く・る・し・い」
先生「俺君!俺君!しっかりして」
卓也「先生が毒を吸い出してください」
先生「私・・できない、やったことがない」

俺はすぐにブリーフを脱いでチンポを丸出しにした。
これから起きることを考えて、すでにフル勃起していた。

先生「何で?なんで大きくなってるの?」
俺「ぁ・・・」
卓也「毒が、毒が回って腫れているんですよ!」
俺「そうだそうだ」
卓也「先生、チンポを吸って毒を吐き出してあげてください」
先生「・・わかったわ」

先生は目を瞑ってからチンポをしゃぶった。
嫌そうな表情でチンポをしゃぶる先生の顔がすごくエロく見えて、俺のチンポは更に大きくなった。

卓也「チンポを吸ったら、唾液を外に吐き出してください」
先生「はい、ますます大きくなってる・・・」
俺「ど、毒の回りが早いんです」
先生「俺君、先生が助けるからね」

先生は小さい口で何度もチンポをしゃぶり、音を立ててチンポを吸ってから唾液を外に吐き出した。

先生「ちゅぅぅぅ・チュパチュパ・・こう・かしら?」
俺「んはぁー、はい・・そうです」
先生「ペッ・・ちゅぅぅぅ・・ハムハム」
俺「はぁぁぁ・・」
卓也「大丈夫か?毒が出そうか?」
俺「あと少しで全部出そうだ」
先生「全部出すのよ」

先生のフェラはマジでうまかった。
現在、俺は大人になって結婚しているけど、この時のフェラが今までで一番気持ちよかった。
先生が一生懸命気持ちを込めてチンポをしゃぶってくれたからかもしれないが、あの小さな口で吸われるときの締め付けが最高だった。

卓也「先生、根元をしっかり握って毒を体内から出させてください」
先生「卓也君詳しいね、こう・・?」
卓也「テレビで見たんですよ、そうです」

先生はチンポの付け根を握って、さらにチンポを強く吸ってくれた。
何とも言えない快感が全身を駆け巡って、頭の中はすでに真っ白だった。
もう、いつでも発射してしまいそうだったけど、この快感を長く味わうために必死になって我慢した。

先生「おチンチンの腫れ方がすごい、大丈夫?」
俺「はぁ・・はぁ・・はぁ」
卓也「で、出そうなのか?毒が・・・」
先生「早く出しちゃいなさい!毒を」
俺「ぁぁっ!!!先生・・だめ・・出る!毒が」

先生が全力でチンポを吸ったときに勢い良く射精してしまった。
ビュクビュクビュク・・ドクッドクッドクッ。

先生「!?!?」
先生「ゲホッゲホッゲホッ」

先生は苦しそうに咳き込み、俺の精液をすぐに吐き出した。
俺はあまりの気持ちよかったので余韻に浸っていた。

卓也「先生、毒を吐き出しましたかwww」
先生「これって・・精子じゃない!!!」
卓也「いいえ、毒ですよ」
先生「・・・、少し飲んじゃったぁ、解毒剤もらわなきゃ」

先生は慌てて保健室まで走っていった。
俺と卓也はガッツポーズを決めて二人で大笑いした。

卓也「あの早坂先生がチンポしゃぶるなんてw」
俺「卓也、マジで気持ちよかったぞ!」
卓也「明日にでも保健の先生で試そうぜ」
俺「おう、次は卓也の出番だな」

ちなみに、早坂先生は早退した。
体調不良と言っていたけど、たぶん病院に解毒剤をもらいに行ったんだろうな。

 

そして、次の日。
俺は卓也を連れて保健室に行った。
ちなみに、卓也のブリーフには昨日と同じく赤チンを点々とつけておいた。

保健の先生は桧川先生と言ってすごく美人なタイプで30代前半の女性。
卓也はあの大人っぽい魅力がたまらないと常日頃から言っていた。

俺「先生、大変です」
桧川「あら、どうしたのかしら?」
俺「卓也が毒蛇に大事なところ噛まれたんです」
卓也「痛いよー、毒が回るよー」
桧川「それは大変ね、早くパンツを脱いで」
卓也「お、オッス!」

卓也は桧川先生の前ですぐにパンツを脱ぎ捨てた。
赤チンのついたパンツは無造作に地面に投げ捨てられた。

桧川「卓也君、そこのベッドに仰向けになってくれるかな?」
卓也「オッス、先生、恥ずかしいっす」
桧川「大丈夫よー、先生に任せてね」
卓也「はいっす」

卓也はすでにそそり立つくらい勃起していた。
早坂先生もよかったけど、やっぱり桧川先生の大人の色気はマジでヤバい。
あの、プルプルで柔らかい唇で吸われたら、すぐにでも射精してしまいそうだな。

桧川先生は塗り薬のような物を用意した。
そして、卓也の顔にタオルをかぶせて見えないようにした。

桧川「卓也君、恥ずかしいから見ないでね、わかるでしょ?」
卓也「おお、大丈夫っすよ!!!」

しかし、卓也の元気が良かったのはここまでだった。
先生は卓也のチンポに何かを塗り始めた。
初めにチンポ全体に塗った後、亀頭や尿道の先端など一番敏感な部分にベトベトになるまで塗っていた。

卓也「い、痛い!痛い!」
桧川「薬は塗ったわ」
卓也「先生、マジで痛いっす!」
桧川「えーなになに?唐辛子も塗ってほしいってwww」
卓也「ぇ・・・」
俺「ぁ・・・」

俺達より桧川先生のほうが一枚上手だった。
多分、メンソール系の強烈な薬を卓也は塗られていた。

桧川「あなたたち、昨日早坂先生に同じことをしたわね」
俺たち「・・・」
桧川「大人の女性をからかうと・・もっと痛い目に合うわよwww」
俺たち「ご、ごめんなさい」

卓也はすぐに保健室の流しに連れていかれて、桧川先生にチンポを洗ってもらった。
この時、今までで見たことがないくらい卓也の顔は歪んでエロくなっていた。

保健室を出た後、卓也は猛ダッシュで男子トイレに駆け込んだ。
書かなくてもわかると思うが、彼のチンポにはメンソールがまだ残っていたらしく、桧川先生のテコキを思い出しながら連続射精したらしい。

 

次の日、俺たちは早坂先生に謝った。
ただ、性的好奇心が強くてやっただけと先生に伝えた。

早坂「わかったわ、もうしないでね」
俺たち「ごめんなさい」

これですべてが終わったと思っていた。
しかし、早坂先生は「通知表」と言う聖域に手を出して俺たちに反撃した。

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