【勘違い】35のおっさんだが、風俗で童貞捨てようとした結果・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】世間知らずなおっさんの驚愕の勘違い・・・

中学生の時に付き合った女性に「エッチは結婚してから」と言われた。
貞操観念が強い女性が初めての恋人だったので、その考え方が今後の俺の生き方を変えていった。

彼女と別れてから他の女性と付き合っても、俺自身の貞操観念が強くなりエッチなことは全くしなかった。

エッチをしないことで相手を大事にできていると勘違いしていた俺は、「私に魅力がないんだね」と捨て台詞を吐かれ彼女と別れた。

その後も何人かと付き合ったが学生だったためエッチをしない付き合いを選んだ。
ただ、性的欲求は男性特有のものではなく女性にもあるから、エッチができない恋人たちはすぐに俺から離れていった。

大学を卒業して無事に有名な企業に就職できたので、そろそろ本格的に結婚相手を見つけようと思った。

しかし、仕事が忙しくて女性と遊んでいる時間が無くなり、気が付けば童貞のまま35歳になっていた。

この年齢まで童貞なんてさすがに焦った。
俺はお見合いサイトや出会い系サイトなど、あらゆる場所で出会いを探してみたが「童貞」と言うだけで気持ち悪がられた。

この年になって初めて、俺は人生を失敗したと実感した。
とにかく、童貞だけは卒業しないと女性に相手をしてもらえないと思った。
そこで、俺はデリヘルに電話をかけて童貞を卒業させてくれる風俗嬢を探した。

受付「童貞を卒業?あぁぁ、処女を卒業したいのか」
俺「え?処女?とにかく大人になりたいんですよ」
受付「新人でスレンダー体系の美人さんがおススメですよー」
俺「卒業させてもらえますか?大人になれますかね」
受付「はい、彼女はいいモノ持ってるらしいので」
俺「ありがとうございます、では彼女でお願いします」

俺は新人風俗嬢のカヲルさんを指名した。
初めてのデリヘル、エッチ経験なのですごく緊張した。
歯磨きを10回ほどしてから体を何度も洗いひげも剃った。
カヲルさんに失礼のないように、俺はローションで初めてのセックスを成功させようと思っていた。

「ぴんぽーん」

俺は玄関に走っていった。
ちなみに、俺自身の見た目は身長が170くらいでどちらかと言うと小柄なタイプ。
見た目では草食系タイプに見えるだろう。

玄関を開けると、癒し系の可愛らしい女性が目の前にいた。
あまりにも可愛くてすごくドキドキした。

カヲル「初めまして、カヲルです♪」
俺「どうも、今日はよろしくお願いします」
カヲル「はーい、もうすでにシャワーを浴びたみたいね」
俺「はい、バッチリきれいに洗いました」
カヲル「ふふっ、気合入ってるわね、ベッドに行きましょ」
俺「はい、こっちです」

俺は彼女と一緒にベッドに行った。
彼女は上だけ脱いで俺をベッドに押し倒した。

カヲル「私に任せてくれれば大丈夫だからね」
俺「はい」

カヲルは俺にキスをしてくれた。
彼女の柔らかな唇の感触がすごく気持ちよかった。
初めは軽く重ねるだけのキスで、3回目ぐらいから舌を絡ませてきた。
初めて情熱的なキスをしたけどもっと彼女の唾液がほしくなった。

彼女にリードされながらキスをしていたので、今度は俺から積極的にキスをした。
彼女は俺の唇と舌を受け止めてくれて、唾液をたっぷり飲ませてくれた。
若くて可愛い女性の唾液を飲んでいると思うだけですごく興奮した。

次に、彼女は俺の服をすべて脱がせた。
俺を裸にすると全身に口づけをしてくれて、その後に丁寧に全身を舐めてくれた。
肉厚な舌で全身を優しく刺激されていくと、少しずつ感情が高ぶってきたチンポがどんどん膨らんでいった。
彼女が全身を舐め終わる頃にはチンポが完全にそそり立った。

カヲル「うふふ、すごく元気ね」
俺「恥ずかしいです」
カヲル「ちゃんと今日は卒業しましょうね」
俺「よろしくお願いします」

すると、カヲルは乳首を舐めてくれた。
オナニーの時に乳首を触ったことがなかったので初めての感覚だったけど、なんか全身がくすぐったくなった。
たぶん、俺が乳首で感じてなかったからだと思うけど、彼女は乳首を刺激するのをやめてフェラをしてくれた。

カヲル「我慢しなくてもいいからね」
俺「はい」
カヲル「チュパ・チュパ・チュパ・ペロペロペロ」
俺「ふぁっ!気持ちいい・・」
カヲル「敏感なのね、ングングング・・チュパチュパ」
俺「うぁぁぁ・・すごいです」

俺のチンポは今まで見たことがないくらい大きくなった。
たぶん、15センチぐらいにはなったと思う。
かなり気持ちよくなってきたので、俺はそろそろ童貞を卒業することを考え始めた。
すると、いきなりチンポが小さくなって立たなくなった。
きっと、緊張してしまって精神的にゆとりが無くなってしまったんだろう。

カヲル「あら、気持ちよくなかった?」
俺「いいえ、たぶん卒業することを考えたから緊張したんだと思います」
カヲル「もう、せっかちね」
俺「早く、卒業したくて」
カヲル「わかったわ、準備するね」
俺「すいません」

カヲルさんはベッドに置いてあったローションを取り出すと、彼女の下半身に塗っていた。
この時、俺は「ついに童貞を卒業できる」と思って、彼女の下半身を見ていなかった。
次に、彼女はなぜか俺のお尻の穴を舐めてきた。
シャワーを浴びて何度もきれいに洗ったので汚れていないと思うが、さすがに恥ずかしかった。

俺「そんなところ舐めなくていいですよ」
カヲル「うふふ、大丈夫よ」

カヲルさんは丹念にお尻の穴を舐めてからなぜかローションを塗っていた。
しかも、たまにお尻の穴に異物感のような物があって何かが圧迫されている感じがした。

カヲル「せっかくだから目を瞑って」
俺「はい」
カヲル「呼ばれたら目を開けてみてね」
俺「うん」

俺は目を瞑った。
カチャカチャ音が聞こえていたので、たぶん目の前でカヲルさんがスカートと下着を脱いだのだろう。
そして、30秒ぐらい待つとまたお尻の穴が優しく刺激された。

この時、俺はある疑問を感じた。
チンポが勃起していないのにどうやって童貞を卒業できるのだろうか。
何で、さっきからお尻ばかり刺激されているのだろうか。

俺は目を開けてカヲルさんを見た。
・・・。
・・・、あれ?
カヲルさんは騎乗位になって俺に乗るどころか、なぜか正常位の態勢になっていた。
この時はっきりと見えなかったが、何かが俺のお尻の中に侵入しようとしていた。

カヲル「もう、ほんとにせっかちね、今卒業させてあげる」
俺「え?これで童貞卒業できるの?」

次の瞬間、お尻が無理やり広げられて異物感でいっぱいになった。
俺は初めての感触に言葉も出ず、ただひたすら自分自身を保つことだけに集中した。
お尻の穴はさらに広がっていき何かが中に侵入してきた。
これは、おもちゃでも入れられたのだろうか?
風俗嬢と言うのはかなりマニアックなプレイでもするのだろうか?

しかし、カヲルさんが腰をゆっくり動かすと俺のお尻の中はビクビク反応してすごかった。
カヲルさんは俺の顔を見て何度も微笑んできた。

カヲル「卒業おめでとう、私のモノで大人になれたね」
俺「はい?これで童貞卒業なの?」
カヲル「何言ってるのよ、ケツマンコでしょ、アナル処女卒業よ」
俺「はぁぁぁぁぁ!?俺、童貞を卒業したかったんだけど」
カヲル「あら、そうだったの?せっかく開通したんだから、一発発射させて」
俺「ぐぁぁぁぁぁ」

俺はカヲルさんに初めてのアナルセックスをされた。
受付の人と話していた時に「卒業」とは言ってたけど童貞とは言ってなかった。
・・・、ってことはカヲルさんって男???

俺「あれ、カヲルさんって女性?」
カヲル「心は乙女よwww」
俺「・・・」

カヲルさんは俺を10分ほどパコパコやってケツマンコの中に射精した。
初めて尻の中に精子を出されると、なんか俺自身が妊娠しそうな変な気分になった。
この時、俺は仰向けに寝てぐったりしていた。
すると、カヲルさんは激しくフェラをしてくれた。
さっきよりも過激にフェラをしてくれたのですぐにフル勃起した。

この時、お尻を犯されたショックと疲労で限界になっていた。
そのため、カヲルさんが何をしようとしていたのかわからなかったけど、フル勃起したチンポにぬるっとした何かを塗られていた。
そして、チンポが何かに入った感触があったので見てみると・・・。
俺はカヲルさんのアナルで童貞を奪われていた。

正直、かなりショックだった。
でも、カヲルさんのお尻の中はすごく気持ちよくて、数分で中出しをしてしまった。
カヲルさんはお尻の処女と童貞の両方を奪えたことですごくご機嫌になって、俺にプライベートな連絡先などを教えてきた。

一応、これで処女でも童貞でもなくなったけど微妙な気分だった。
童貞を卒業したら、もっと何か達成感のようなものがあると思っていたが。
初めからニューハーフを女性だと思っていたのもショックだったし。

複雑な初体験だった。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
あほらし・・・

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