【悲劇】人違いでレイプされた女子高生ギャルの末路・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】しかもとんでもななくキモいデブに・・・

私は17歳の女子高生。
ちょっと露出癖があって制服の胸元を開けてスカートは短くしてた。
ダサい格好はしたくないし、髪は軽く染めて小麦色の健康的な肌の色。
根元だけちょっと黒髪が残っていて、Eカップのおっぱいが私のチャームポイント。

一見ではギャルっぽく見えるけど、これでも全国トップレベルの学力なんだよ。
外見では軽く見られがちだけど、中身は純粋な心を持ったか弱き乙女w

私が最寄駅から家に向かって歩いていた時の話なんだけど。
街灯が少ない細い道に入ると、いきなり誰かが後ろから走ってくる音が聞こえた。

私はすぐに嫌な予感がして速足でこの暗い道を通り過ぎようとした。
でも、後ろからの足音が次第に大きくなって、真後ろまで足音が来たと思ったら・・・。
いきなり、後ろから抱きつかれた。

「ちょっと!何すんのよ、やめろってば」

私はすぐに抵抗をして手をふりほどこうとしたけど、相手の力が強くて無理だった。
暴れたときに相手のお腹に手が当たって、その時の弾力が凄かったから相手がデブだと分かった。
後ろから荒い鼻息が聞こえるし、マジで気持ち悪かった。

デブは私を抱きしめながら小道の脇にある、ちょっと土手っぽくなってる場所に私を引きずり込んだ。
街灯がないためどこなのかはっきりわからなかったけど、私は土手の草むらに押し倒された。

そして、いきなり無理やり唇を奪われた。
両手で相手を突き放そうとしても重くて動かないし、グーで思いっきり叩いてもびくともしなかった。

それどころか、唇の周りを唾液まみれにされて信じられないくらい臭かった。
キスが終わった後には「はぁはぁ」と目の前で臭い呼吸をするし、マジで最低なデブだった。

デブは制服の上からおっぱいを触ってきて乱暴に鷲掴みされた。
優しい男性に触られるならまだ気持ちよくて許せるけど、こんな女性経験がなさそうなデブってマジで最低。

乱暴におっぱいを揉むしかできないし、まったくテクがないただの性欲の塊、いや肉の塊かもしれない。

気持ちよくしてもらえるなら、私だって早く終わらせるためにイかせてあげるのに、こんなプレイじゃ全く感じないし嫌悪感が増すだけ。
しかも、乱暴におっぱいを触るから制服のボタンが「ブチッ!」と弾ける音が聞こえた。

「てめー、いい加減にしろって」
「デブ、くせーし、いい加減やめろって」

暗闇の中、デブはひたすら私のおっぱいばかり触って鼻息荒くしていた。
私の様なレベルが高い女性の体を触ったことがないんだろうね、だからこんなに必死なんだよね、きっと。

「はぁはぁ、おっぱいやわらけぇ、ヤバすぎ!!!」
「揉まれると気持ちいいでしょ?もっとされたいでしょ?」

気持ち悪い声で訳の分からないことを言ってきたデブ。
しかも、相当自信過剰なのかエッチのテクに自信があるとまで言ってきた。

「ぼ、僕、デリヘル嬢もイかせることができるんだよ」
「いっぱいイかせて気持ちよくしてあげる」
「誰も気持ちよくしてくれなんて言ってないし、ばっかじゃないの」
「ほら、もっと嫌がって、どうせ演技なんでしょ?」

なんか、この自信過剰なデブ最低すぎる。
私のことをレイプしておきながら、嫌がっているのが演技って・・・。
どんな人生を歩んできたら、レイプをしているときに相手が拒んでいる姿を見て「演技」と言えるのでしょうね。

デブは私のおっぱいを乱暴に触り続け散々私の体を弄んだ。
次に、スカートの中に手を入れてきて全力でクリトリスからおマンコの穴まで強引に擦り続けた。
敏感な部分をショーツの上から無理やり擦り続けられたので、すぐにヒリヒリして痛みを感じた。
全然気持ちよくないし精神的にも全く興奮しなかった。
だから、おマンコは全く濡れなかったし早くやめてほしかった。

「このビッチ全く濡れてないね、僕で感じないなんて不感症だね」
「遊びすぎなんだよ、クソビッチが!」

「はぁ!?デブ、マジでふざけんなよ、てめぇがへたくそなんだよ」

デブは下着の上からおマンコに顔面をつけた。
私のおマンコに荒い鼻息が何度もかかり、デブはショーツに鼻をつけて何度も深呼吸していた。
さらに、太股や足を舐め始めて唾液で汚された。

「これが好きなんでしょ?掲示板に書いてある通りだね」
「はぁ?何だよ掲示板って」
「ビッチちゃんが書いたんじゃん、私を襲ってって」
「デブ、マジで死ね、そんなこと書くわけないだろ!!!」

私の体を散々汚した後、デブの動きが急に止まった。
そして、私に掲示板の書き込みを見せてきた。

「○○駅でいつも下車しているヤリマンビッチです。誰かレイプしてほしいな。」
「胸元開けてミニスカ穿いてます、とにかくヤリたいので後ろから私を捕まえたら土手に連れて行って」
「ちっぱいだけど乳首は敏感よ、うふっ」

私は怒りで体が震えた。
誰かが私を貶めるために書いたのかもしれないが、私はこんな書き込みをしていなかった。
しかも、胸小さくないし明らかに人違い。
ほぼ全身デブの唾液で汚されたしレイプ未遂だったけどマジで許せなかった。

「こんなの書くわけないでしょ!おっぱい小さくないし」
「ぇ・・・?」
「こんなの信じるほうが馬鹿でしょ?デブ、警察に一緒に行く?」
「・・・、うわぁぁぁぁぁぁ!!!」

デブは全力で走って逃げていった。
すぐに追いかければ捕まえることができたかもしれないが私は先に服装を整えた。
とりあえず、ピンで制服を応急処置してすぐに家に帰った。
あんなデブに襲われて、しかも顔や下半身を唾液まみれにされた。
本当に臭かったし、トラウマの様な感じに記憶に残った。

私は警察に行ってこの書き込みについて聞いてみた。
でも、警察は「これだけだと何とも言えませんね」と言って話を聞いてくれなかった。

結局、犯人は見つからなかったし嫌なトラウマだけが記憶に残った。

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