【マジキチ】レイプされた娘(中2)がK察に事情聴取された結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】天然過ぎてレイプされたことすら気づいていない娘に・・・

私が大切に育てた娘がレイプされた。
娘はまだ中学2年生で成長が若干遅れ気味だったから幼児体型気味だった。
髪形はポニーテールで天然キャラ、いつも空を見ながら手を伸ばし雲や星を本気で掴もうとしていた。

娘の子供らしい仕草が可愛くていつも微笑ましく見ていたのだが、まさか娘がレイプされるとは思いもしなかった。

ただ、幸いなことに娘は自分がレイプされたと気づいていなかった。
普通なら娘が襲われたならこちらから警察に行って被害届を出すのだが、今回は警察から私に話が来た。

警察「そちらに千秋(娘)さんはいますか?」
私「はい、娘ですが何か?」
警察「数日前に逮捕された男性が娘さんへの強姦行為を自供しました」
私「そんな、人違いではないでしょうか?」
警察「一度、警察署に来ていただけますか?」
私「わかりました」

私は娘を連れて警察署に行った。
娘はなぜ警察に呼ばれたのか全く心当たりがなかったらしい。

私たちは殺風景な部屋に通されて軽い質問から始まった。

警察「千秋ちゃん、○○って男性知ってるよね」
娘「はい、知ってます」
警察「○○にイタズラされなかった?」
娘「イタズラ??わかんない、おまじないのことかな?
警察「おまじない?よくわからないですが、変なことされなかったかな?」
娘「変なこと?わかんないです」

警察と娘の一問一答が始まった。
娘が犯罪者のことを知っていたのは意外だったけど、私は二人の会話を聞き続けることにした。

警察「どうして○○のこと知ってるのかな?」
娘「小学生の時にお菓子やジュースくれるって学校で有名でした」
警察「危ない人だと思わなかったの?」
娘「うん、ゲームもあったし友達とよく遊びに行ってた」
警察「その時、何かされなかったかな?」
娘「おまじない・・かな」

私はその犯人について詳しく聞いてみた。
犯人は40代の男性らしく、少女を家に連れ込んでイタズラやレイプをしていたらしい。
被害者が10人近くいたらしく、娘もその中の一人だったらしい。

私「もしかしたら、娘はエッチなことをされてもわからなかったかもしれません」
警察「その可能性はありますね、ちょっと質問内容を変えてみます」

しかし、ここからの質問が本当にひどかった。
私にとっては正直耐えられるような内容ではなかった。

警察「千秋ちゃん、おまじないの内容教えてくれるかな?」
娘「おっぱいを触られた、すごくくすぐったいの」
警察「他にはどんなことされたの?」
娘「えっと、スカートの中に顔を入れてきたり、パンツ脱がされた」
警察「それはイタズラだね、詳しく教えてくれるかな?」
娘「トイレに行ってからおしっこして戻ると、○○がおしっこするところを舐めたの」
私「あの、もうこのくらいでいいのではないでしょうか?」
警察「まだ確認できていないことがたくさんありますので、質問を続けます」

もう十分にイタズラをされたことが分かったので、私は被害届を出して終わりにしたかった。
しかし、警察官はなぜか少しずつ前のめりになって話を聞いていた。

警察「舐められた時、何か感じましたか?気持ちよかったとか嫌だったとか」
娘「くすぐったくてー、でも何かちょっと気持ちがよかったかも」
警察「おっぱいを触られたときは?」
娘「くすぐったかった」
警察「それだけ?気持ちよくなかった?」
娘「うーん、ちょっとだけ気持ちよかったかな」
警察「あのね、気持ちよかったなら初めから言わなきゃだめだよ」
娘「ごめんなさい」
私「ちょっと、質問がおかしくないですか?気持ちいいってそればかりじゃ」
警察「お父さん邪魔をしないでください、ココが大事なんです」

私は下を見るふりをして警察の下半身を見た。
・・・、下半身にはテントができていて、明らかに勃起していた。
娘が性的イタズラをされたことを聞いて、このセクハラ警察は興奮していた。

警察「では、おまじないについて詳しく聞きます」
娘「はい」
警察「おしっこの部分、つまり女性器を舐められたってことですね」
娘「女性器?あ、そうです」
警察「他にはどこを舐められましたか?」
娘「女性器全部とお尻の穴です、お小遣いくれるって言われたので」
警察「舐められてどんな感じでしたか?」
娘「初めはただくすぐったいだけで、でも次第に気持ちよくなっていきました」
警察「はぁはぁ・・どこが、一番気持ちよかったのかな?」
娘「おしっこ出るところ?わかりません」
私「警察の方、なんか息遣いおかしくないですか?変な質問ばかりして」
警察「お父さんは黙っていてください、妨害するなら退場してもらいますよ」
私「・・・」

目の前で娘がセカンドレイプをされているようで本当に嫌だった。
変質者が娘にイタズラした内容を無理やり聞き出し、それを聞いた警察が興奮するってありえないだろう。
幸いにも娘は性的イタズラをされたという自覚がないし、自覚が芽生える前に何とか事情聴取を終わらせたかった。

警察「おチンチンは舐めなかったかな?」
娘「はい、好きなモノ買ってくれるっていうから舐めました」
警察「どんな感じにやったのかな?する素振りでいいので僕にしてくれる?」
娘「はい、わかりました」

警察が仁王立ちすると、娘はそそり立ったテントの部分に顔をつけた。
私はすぐにやめるように娘に怒鳴りました。

娘「だって、してっていわれたから・・・」
警察「お父さん、退場してください」
私「あなたの方がおかしいだろ?こんなこと娘にさせて」

私は小さな小部屋に違う警察官と入った。
娘とさっきの警察官は隣の部屋に入り、スピーカーを通して会話が聞こえてきた。

警察「お父さんはいつもあんな感じに怒るの?」
娘「はい、小さい頃からそうでした」
娘「私がお父さんに怒られて辛かった時に、○○おじさんが慰めてくれました」
警察「家庭環境にも問題があったみたいですね」
娘「○○おじさん、すごく優しくて私の欲しいものや好きなものを何でも買ってくれました」
娘「でも、お父さんはただ怒るだけ、躾と言っていたけどすごく怖かった」

 

私の隣にいた警察官が睨んできました。
私は、娘の将来を考えて厳しく教育し大切に育ててきた。
それなのに、変質者が甘くしたためなぜか私が悪者になった。

警察「でもね、○○さんがしたことは犯罪なの、わかる?」
娘「わからないです、どうしてですか?」
警察「千秋ちゃんは、性的イタズラをされたんだよ」
娘「ぇ・・・」
警察「おチンチンを千秋ちゃんの中に入れられなかったかな?」
娘「???よくわかりません」
警察「えーっと、では失礼して」

プツン・・・。

この時スピーカーの音源が切れる音がした。
なんかすごく嫌な予感がしたので、同じ部屋にいる警察に聞いた。

私「スピーカーが切れませんでしたか?」
警察「気のせいでしょう」
私「急に静かになりましたが」
警察「書類でも書いているのでしょう」

しかし、数分後に女性の悲鳴のような声が聞こえた。
娘の声とははっきりと断定できなかったので文句は言えなかったが。

私「あの、女性の悲鳴聞こえませんでしたか?」
警察「警察署にはいろんな人が来るからね」

私は警察になだめられて落ち着きを取り戻した。
しかし、再び女性の悲鳴のような声が聞こえてきた。

10分ぐらい経過すると、急にスピーカーにスイッチが入った。
気のせいか、警察官は息遣いが荒く違和感を覚えた。

警察「はぁ・・はぁ・・こんな感じに○○さんに襲われませんでしたか?」
娘「いやぁ・・どうしてこんなことするの?」
警察「事情聴取なので仕方がないんだ、仕事なので」
娘「わかりません」
警察「とりあえず、性的イタズラは十分にあったみたいだな」
娘「・・・」
警察「ちゃんと服装を整えてから行くんだよ」
娘「はい」

それから間もなく俯いた娘と警察官が部屋に入ってきた。
すると、警察官は私を見て文句を言ってきた。

警察「娘さん、あなたのことを怖がってます」
私「はい?」
警察「あなたが怒るから、娘さんは○○のところに行ったんです」
私「・・・」
警察「あなたが娘さんに性的イタズラしたも同然ですよ!」
娘「お父さん、あのね、さっき部屋の中で・・・」
警察「千秋ちゃん、さっき約束したよね、取り調べ内容は機密事項だから絶対に話しちゃだめって」
娘「ごめん・・なさい」
警察「お父さん、とりあえず娘さんはレイプまたはそれに準ずる強姦をされたみたいです」

 

私は警察の話を聞いてただショックだった。
しかも、この時から娘の様子がおかしくなり登校拒否するようになった。
完全に部屋の中に籠ってしまい、嫁にだけ「男、おチンチンが怖い」と言っていたそうだ。

私は、あの警察官が娘を傷つけて余計なことをしたと思っている。
あいつを許せないけど、国家権力に守られた奴はどうにもできない。

ちなみに、娘に何度聞いても取調室の出来事は教えてくれなかった。
きっと、セカンドレイプだけでなく実際のレイプをあの警官がしたに違いない。

管理人さん、ちょっとヤバめの内容なので問題があったら削除してください。

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