【初体験】元高校球児ですが、甲子園初試合の早朝にランニングしていたら・・・・・・・・・・・・

【体験談】甲子園の初出場日が童貞喪失日に・・・

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今でも忘れられない人生最大の汚点がある。
懺悔の意味を込めてココに真実を書きたいと思う。

僕は小さい頃から野球をやっていて、高校三年生の時に甲子園に行けることになった。
野球部員たちと毎日夜遅くまで練習してきたから甲子園の切符を手に入れることができた。

母校は今まで甲子園に出場したことがなく、この時が初めての甲子園。
地元住民からは期待の声が高まり、商店街を歩くたびに熱い声援を受けた。

僕は母校のエースピッチャー。
地方大会ではすべてマウンドに立ち、変化球を武器に多くの三振を奪い取った。
ちなみに、新聞などによる僕たちの母校の評価は打撃力は良くなかったがピッチャーは評価が高かった。
そう、僕がしっかり頑張り点を取らせないことが勝利の方程式となっていた。

そして、僕たちは試合の前日に甲子園に入った。
軽い練習で体を温めた後、監督に一つだけ注意をされたことがあった。

「お前たち、明日は試合なんだから余計なことをしないでゆっくり休むように」

勘が鋭い人ならわかると思うが、余計なこと=オナニーだと部員たちは笑っていた。
あの真面目な監督がこんなことを言うなんて正直驚いたけど、僕は万全の体調で試合に臨むために早めに寝た。

 

そして、試合当日の早朝。
早朝4時に目が覚めて、まだ外は薄っすらと暗かった。
体調がすごく良かったし、軽く長距離ランニングをして体を温めた。
ホテルから10キロの範囲を適当に走っているときに、公園のベンチで寝ている女性を発見した。

彼女は黒髪でかなりオシャレな感じの女性だった。
多分、20代前半で僕よりも年上なお姉さんって感じだった。
清潔感溢れる香りが彼女から溢れ出て、ミニスカートからは水色の清楚なパンツが見えていた。

胸元を覗くとパンツと同じ柄のブラが見えたし、胸の谷間もくっきり見えていた。
パッと見た感じでもEカップはありそうなおっぱいだったし、女子力が高くてめちゃめちゃ好みのタイプだった。

「お姉さん、風邪ひくよ」
「んーー・・・」
「こんなところで寝たらだめだよ」
「ふぁぁぁ、あなたは?」
「たまたま通りかかったっす、家に帰ったほうがいいっすよ」
「歩けなーい、家に連れて行ってほしいな」
「いや・・それは」
「お願い、イケメン君」

僕はとりあえず彼女に肩を貸して一緒に歩いた。
すると、彼女が急にトイレに行きたいというので公園の休憩場に連れて行った。

「ねぇ、一人だと怖いから中に入ってくれる?」
「ま、まじっすか?だめっすよ」
「いいから、お姉さんがいいって言ってるんだから」
「は、はい」

お姉さんは障碍者が使う広い個室に入っていた。
そして、僕が見ている目の前で水色のパンツを脱いで便座にしゃがんだ。

「そこ、座る場所っすよ」
「いいのー、私の・・アソコ・・見える?」
「えっ、は、はい」
「なんかぁ、アソコが変なのぉ、もっと近づいてみてくれる?」
「まじっすかぁぁぁ」

こんなにきれいな女性のアソコを目の前で見れるなんて、一生に一度しかないチャンスだとこの時は思っていた。
本当は監督の言いつけを守ってエッチなことを考えるべきではなかったんだけど、僕は彼女のアソコの目の前まで行った。
すると、彼女は僕の顔にいきなり腰を押し付けてきた。

女性のエッチな臭いが僕の鼻の中に広がった。
僕は、この時まだ童貞でエッチの経験がなかったため女性のエッチな臭いにすごく敏感に反応した。
一瞬でジャージを穿いた状態のチンポがフル勃起してしまい、僕は両手でチンポを隠した。

「ああん・・隠さなくていいのよ」
「いや、だめっすよ」
「いいから、おチンポ出してー」
「ぇえええ!?」

彼女は便座から降りて僕のジャージを脱がせた。
フル勃起したチンポが彼女の目の前に現れて、彼女はすごく驚いた表情をしていた。

「すごい、デカチン君ね、そこに座って」

僕はお姉さんに言われた通り便座に座った。
お姉さんは、すぐにチンポを手で優しく触りながら舐め始めた。
これが、僕の人生初のフェラチオ経験。
お姉さんは優しくねっとり口で愛撫してくれて、僕は口でしてもらってすぐに射精しそうになった。
しかし、監督の言いつけが頭によぎり体が震えながらも必死になって耐えていた。

「うふふ‥おいしいおチンポね。もう出そうなのかしら?」
「ま、マジでだめっすよ」
「いいから、お口に出していいのよ」
「だめっすよ!!!」

お姉さんが口の動きを早くして「ジュルジュル・チュパチュパ・ああん・おいしい」とエッチな声を出しながらしゃぶっている姿を見て我慢できなくなった。
そして、「だめ!出るぅぅ、いくっ!」と叫びながらお姉さんの口の中に発射した。

「んっ!んーっ・・ングングング・・ちゅぅぅ・ゴクンッ」
「はぁはぁ、ぇ!?飲んでる?」
「うふふ、おいしかったわぁ、ねぇ私のも味見してぇ」
「いや、それは」

お姉さんは手すりを掴んで僕の顔に向けてお尻を突き出した。
目の前には穴から透明な液体が溢れていてキラキラと光っていた。
初めてのクンニ経験になるのでかなり躊躇ったけど、思い切っておマンコの穴を舌で舐めた。

「ペロペロ・レロレロ・・こうですか?」
「ああん・・イケメン君上手ね・・もっと・お姉さんの・舐めて」
「は、はい!」

お姉さんの愛液は何とも言えない味だった。
一度射精したため冷静になっていたけど、愛液を味わっているだけでまたフル勃起しそうになったし、お姉さんに魅了されてメロメロになっていた。
ひたすらおマンコを舐めているとお姉さんの感じる声が一段と大きくなっていった。

「いやぁん・・だめぇ・・いっちゃうぅぅぅ!」
「えっ、は、はい」
「はああぁぁぁぁぁん・・いっくぅぅうぅぅ!」
「・・・」

お姉さんは急に腰をガクガク震わせながら大きな声を出していた。
僕はその後もお姉さんのおマンコを舐め続けた。
すると、お姉さんが僕のチンポを触ってきて「便座に座って」と言ってきた。
言われたとおりに便座に座ると、お姉さんはすぐにチンポをしゃぶってきた。
すぐにチンポがフル勃起して再び僕はかなり感じてしまった。

「準備できたわね、私が上になるね」
「え???」

お姉さんは僕の上に乗ってからチンポを掴みゆっくりと腰を下ろしてきた。
おマンコの感触がチンポを包み込んでいって、僕はこの時に童貞を卒業した。
お姉さんはすごく気持ちよさそうに声を漏らして、腰を上下に動かしたり円を描くように動かしたり、とにかく激しかった。

初めから激しく腰を動かされたので、再びすぐに射精しそうになった。
でも、お姉さんは僕が射精しそうになるとわざと腰を止めて、何度も焦らしてきた。
何度も焦らされているうちに頭の中が真っ白になってきて、僕はお姉さんに何度もお願いした。

「出したいっす、イかせてください」
「うふふ、出したいのぉ?」
「はい、もうだめっす」
「いいわよ~、・・ぁんぁんぁん・・だめぇ・・すごい」

お姉さんの動きが激しくなったので僕は射精の準備をした。
とりあえず、お姉さんに降りてもらって最後はテコキでフィニッシュした。

「ぁぁぁぁ・・」
「二回目なのにすごいわね、もう一回できるかしら?」
「いや、無理っすよ」

しかし、お姉さんは再びフェラをしてチンポをフル勃起させて、また上に乗ってきた。
それから1時間ほどお姉さんのエッチにつき合わされて、僕は三度目の射精を迎えてしまった。
完全に精力を使い果たしてぐったりしていると、お姉さんは僕の頬に何度も熱い口づけをしてくれた。

 

お姉さんがトイレから出ていなくなったので、僕はすぐにホテルに戻った。
ちなみに、一日で三回も射精したことがなかったので、僕の体力はすでに0に近かった。
たくさんご飯を食べようが体力は戻らず、しかも僕のチームはピッチャーの控えが異常に弱かった。

そのため、僕は地元の大会で見せた好投が嘘のように崩れ去り、ボロボロに打たれまくってコールド負けした。
皆で泣きながら土を持ち帰り、地元に帰るためのバスに乗った。
誰一人として、僕のピッチングを攻める人はいなかった。

「相手強かったな」
「俺らがここまで来れただけでも良かったな」
「甲子園で野球できたから、いい思い出になったな」

皆はお互いを称え合い、僕も皆を称え合った。
本当に素敵なチームで野球ができて僕は幸せ者だと思う。

ただ、試合当日が童貞喪失の日と重なることだけは誰にも言えなかった・・・。
僕にとっては試合で負けたことよりも、あのお姉ちゃんで童貞卒業できたことのほうが思い出深かった。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    甲子園コールド負け

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