【犯罪】ムチムチの黒ストッキングお姉さんが泥酔していたので・・・・・・・・・・・・

【体験談】こんな風に簡単にできたらいいね・・・

泥酔した女って、みっともないですよね・・。
股おっぴろげていたり、口からよだれを垂らしていたり・・。
普通はスルーしちゃうんですが、今日は俺の最寄り駅でちょっとヤバイ泥酔女に出会いました。

OL風のスカートスーツを着て、髪型もバッチリで化粧もちゃんとしている感じの女でした。
おそらく、会社の飲み会か何かで飲みすぎて潰れてしまったのでしょう。

むちむちの足に黒いストッキングを穿いていてエロ過ぎました。小さなスリットの入ったスカートで丈は太ももくらいです。スカートの裾がむっちり柔らかそうな太ももに食い込んでいます。

他の男に拾われたら勿体ないので、俺はすかさず声を掛けてみました。
「うぅ・・・んぅ」
何を話しかけても、そんな感じの反応です。

俺はラッキー!と思い、
「ほら、さくらさん。ちゃんと歩いて下さいね」
と勝手な名前で呼び、知り合いを装いました。

「・・うぅん」
さくらさん(仮名)はぽってりとした唇でふっくらほっぺ、目は瞑っていますが絶対可愛いと分かります。スタイルも小柄ながら全身ムチムチ。くびれはあるけれど胸は超巨乳でした。
支えるフリをしながら、何度もおっぱいを揉みました。
しかもいい匂いがしてきます。
チンチンが反応しちゃいます・・。

さくらさんを連れて、俺の部屋に入りました。
ここまで来ちゃえばこっちのもんです。
さくらさんの足がたまらなかったので、黒ストの足をそのまま舐め始めました。
足の裏はちょっと蒸れた匂いがしますが、美味しいです。

ふくらはぎのむっちりさ、ふとももの柔らかくもハリのある感じ、そしてアソコ・・・。
黒スト越しの白パンティの股部分をチュウチュウ、ペロペロなめました。
ちょっと汗っぽい酸っぱい匂いがします。

アソコを指で触ってみると、「あぁう・・ん」と、さくらさんが反応します。
何度もアソコをこすっていると、さくらさんは感じまくって、腰をよじります。
太ももを揉みながら、アソコを舌で舐めたり突いたりします。

そして、黒ストを破りました。パンティ丸出しになりました。
パンティの横から指を入れ、中を確かめます。
熱い愛液が溢れていました。
ちょっと触るだけでぬるっとし、指を入れてみるとクチュウとなります。

「あぁ・・ん・・・ダメッ」
さくらさんは顔をしかめています。
俺は続けます。
アソコを舐め、クリを舌先で突いたり、甘噛みしたりします。

さくらさんのアソコは大洪水でした。中指を奥まで入れると、中がひくひくしているのが分かります。ヒダヒダで、ヌメヌメで、ぐっちゅぐっちゅしています。アソコはピンクで狭いです。
アナルも一緒にひくひくしています。

さくらさんのブラをずらし、白くてマシュマロみたいな巨乳を揉みます。
ピンクで小さい乳首を潰すように触ったり、大きな胸を揉みまくります。
左右、両方をむんずと上下に揉みます。

「はぁうん・・・いや・・・」
さくらさんは少し抵抗しますが、まだ酔いから醒めないようです。
俺はさくらさんの胸を揉みながら、さくらさんとキスをしました。
そして、顔中を舐め回しました。化粧っぽい味がしました。

ふたたびおっぱいを舐めて、ヘソ、アソコ、黒ストを裂いて太もも、ふくらはぎ、足指とほぼ全身をリップしました。

そして、自分のズボンを下ろし、チンチンを、さくらさんのおマンコに入れました。
カリが大きいので、引っかかる感じがして、中々入りません。
メリメリっと押し込んで行くと、ツルン、という感じで、さくらさんのおマンコが俺のチンコを全部、咥え込みました。

その時、さくらさんは「ひやぁ」と声を上げました。
「きもちいい・・・もっと・・・・」
さくらさんは俺にしがみつきました。

俺はゆっくりと腰を押したり引いたりしながら、さくらさんのアソコの奥まで、チンコをぶっ込みます。
俺も最高に気持ち良くて、頭がおかしくなりそうでした。
何度も腰をふり、ガンガンに尽きまくります。

さくらさんの身体は揺れて、おっぱいもプルンプルンと上下にゆっさゆっさ揺れます。
「ああああ、イキそう・・・」
さくらさんが頭を振り、シーツにしがみつきました。
「俺も・・・」
俺とさくらさんはほぼ同時にイキました。

中で出してしまいました。
さくらさんのアソコの中の痙攣と、俺のチンコが脈打つ感じが一緒になって最高に気持ち良かったです。

その後は、さくらさんは眠ってしまいました。
朝まで寝かせて置こうと思ったのですが・・・訴えられたりしたらヤバイので、さくらさんを背負って部屋を出ました。
そして、外に捨てて来ました。

ごめんなさい・・・。

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