【愕然】専業主婦で地味巨乳の嫁が自分の魅力に目覚めた結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】性奴隷扱いしていた嫁が働くと言い出し・・・

jukujokyonyu

大学時代の同級生だった嫁は巨乳で可愛い顔をしています。
地味で化粧っ気もない感じが良かったのに、結婚一年目で急に自分を飾り始めました。

「私ってね、今までもったいない人生を送ってきたの」
ある日、突然、嫁がそんなことを言い始めました。

「なんのこと?」

俺は嫁を養っています。嫁は専業主婦なので慎ましくあって欲しいと思っていたのに・・・最近どうも様子がおかしいのです。

自信満々な感じだし、俺を見下しているような態度を取るようなこともありました。

嫁を抱こうとすると拒否られました。
ぷっつん、と頭のなかの線がきれた感じがしました。

「お前は俺専属のマンコなんだからやらせないんなら出ていくか金入れろ」
と、無理矢理レイプしました。
穿いている黒のパンティストッキングを破き、着ている服もひき破いてやりました。
ブラから出た片方のおっぱいを揉みしだき、乳首を思いっきり噛んでやりました。

「いやっ、痛い」
泣きじゃくる嫁・・・
その割りにはアソコはぐちょぐちょです。
嫁のマンコの愛液をすすりながら
「分かったな。お前は俺の性奴隷でもあるんだからはむかったらどうなるか分からせてやる」
と、嫁のアナル処女も奪いました。

こういうシチュエーションに萌えたのか、俺はいつもより何回もセックス出来ました。嫁もイキまくりで「なんだ・・・やっぱり相性のいい夫婦だな」と安心していました。

 

翌朝・・・嫁はまた着飾っています。
「今日は帰りが遅いの」
「なに!?お前は専業主婦なんだぞ?俺の帰りを待って・・・」
「今日から働くから」
「・・・は?」
俺はフリーズしました。
「もっとはやく目覚めてればもっといい人生を送れたと思うんだよね」

その日から、嫁はクラブ(音楽のほうの)で働き始めました。
正直、今までより、嫁が輝き始めました。
金も稼ぐし、俺とのセックスも積極的だし・・・俺は文句を言えませんでした。

嫁は買い物したり美容グッズを買いまくり、髪の毛を金髪にしたりしています。
しかも高級な腕時計をしたり、如何にもブランドって感じのバッグを持ったり・・・様子がおかしいのです。

俺はある晩、嫁の働くクラブへ行ってみました。
爆音と変なクスリでもキメてるような連中ばかり。俺はもう少しもいたくないって感じでしたが・・・嫁を探しました。

「す、すみません、〇〇(嫁)ってスタッフはどこですか?」
別のスタッフに聞いてみました。
嫁はVIPルームと呼ばれる部屋の担当だと聞かされました。

「どこですか?」
「いえ、一般の方は入れないんですよ」
俺は断られました。
「どんな人が入ってるんですか?」
「DJとかデザイナーさんとか、プロデューサーさんとかですよ」
「〇〇(嫁)はそこで何の担当をしているんですか?」

聞いたのに無視されました。

 

翌日、俺は知っているDJと言えば・・・と考えあぐね、DJ KOOのコスプレで潜入しようとしましたが・・・バレて出禁になってしまいました。

そんなわけで嫁はとあるファッションブランドのデザイナーだの音楽プロデューサーだのと交流を持つようになっているようでした。

聞くに聞けません。
怖いのです。

そんなある日・・・コンビニのエロ本コーナーに並んでいる有名なゴシップ誌の見出しが目に止まりました。
「私は多数の有名人と関係を持ちました」
買って、呼んでみます。
顔はモザイクです。でも身体はどう見ても嫁でした。
嫁がインタビューに答えています。

「色んな有名人たちと肉体関係を持ちました。あの人のチンコはこんなカタチで、この人の性癖はこんな感じで・・・」

はらわたが煮えくりかえる感じで読み進めて行きました。

「結果、どんな男よりも旦那が一番最高でした。今でも旦那が一番です。旦那のチンコとセックスが一番です。それに比べれば他はクズ同然でした!」

俺「・・・」

喜ぶべきか、離婚すべきか、迷いどころです。

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