【完全犯罪】泥酔状態の会社の後輩女に3回も中出ししたった→しかし・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】翌朝、彼女から思わぬ言葉が・・・

会社の後輩(♀)と出張に行ったときの話し。
その日は金曜日で帰りの列車の時刻の都合で泊まりの出張になった。
仕事も順調に片付き、まずはホテルにチェックイン。
夕食がてら近所の居酒屋に呑みに出かけた。

翌日は帰るだけなので仕事のことは気にしなくてもよく、彼女は久しぶりの泊まり出張ということで、俺が勧めるままに調子よく飲んでいた。
彼女は酒は強いと聞いていたはずだったが、意外に早くできあがってしまった。

つぶれてしまっては困るので早々に勘定を済ませて店の外へ。
最初のうちはふらつきながらも自分で歩いていたのだが、少ししたら俺の腕にしがみついてきた。
ほどよい大きさの胸が俺の腕に押し付けられ、俺の酔いも加速気味になった。

普通に歩けば10分もかからない距離を30分かけて、やっとの思いでホテルに着いたときには、俺が両手で支えていないと歩けない状態になっていた。
フロントで二人分の鍵を受け取りエレベーターに向かおうとしたとき、フロントの女性が「お客様」と声をかけてきた。

そのとき俺は彼女の部屋が女性専用フロアだったことに気がついた。
これは俺が女性専用フロアに入るのを止めようとしているのだと勝手に思い込み
「大丈夫です、俺の部屋に連れて行きますから」
と言ってさっさとエレベーターに乗り込んだ。
(後で思ったのだが、連れて行くのを手伝ってくれようとしていたのだと思う)

部屋に着き、彼女をベッドに座らせる。手を離したとたんにゴロンと横になってしまう。
ひとまず、そのままにしてホテルの隣のコンビニに行って、ポカリやビールやお茶を買ってきた。
再び部屋に戻り、彼女にポカリを飲ませたりしたが、とても自分で部屋に戻れる様子ではない。
仕方ないので、このまま俺の部屋で寝かせることにした。

そのままでは服がしわになってしまうからと自分に言い訳をして彼女の服を脱がすことにした。
体を起こしてジャケットを脱がす。ハンガーにかけている間に再び寝転がってしまう。
続いて、スカート、ブラウス、パンストと順々に脱がしていく。

小柄とはいえ脱力した人間をそのたびに腰を持ち上げたり、体を起こしたりするのは結構な労力だ。
動かすたびに少し反応があるみたいだが、ほとんど眠ってるも同然だった。

彼女の下着は薄い水色の上下おそろい。
下着姿の彼女をお姫様抱っこして、脚で掛け布団をめくりベッドに寝かせる。
部屋には冷房を入れてあったが、汗をかいてしまったので俺は風呂でシャワーを浴びた。

シャワーを浴びながら、俺は迷っていた。
このまま何もせずに紳士的な対応をするか、据え膳食わぬは何とやらに従うか・・・・
事に及んでセクハラだと言われたらどうしようとか、あそこまで脱がせたらどのみち同じだから最後まで行ってしまえとか、色々と考えあぐねた末、俺は決心して浴室を出た。

冷蔵庫からビールを取り出し一気に飲み干すと、俺はベッドに入った。

まず、彼女の頬をつついてみた。反応無し。次に軽くつまんでみた。これも反応無し。
それならと、キスをしてみた。もちろん唇に。しかし反応無し。
これならと、ブラを外した。ホテルに戻ってくるときに腕に押し付けられていた胸があらわになる。

そっと両手を当ててみると、俺の手にちょうど収まるくらいの大きさだ。
乳首を軽くつついてみると、わずかだが体がピクッと反応した。
そして、乳首に吸い付き舌で転がすと、小さく「ァ..」という声が漏れた。

さらにパンツを脱がした。茂みは濃くもなく薄くもなくといったところか。
両脚を広げマ○コを観察する。この歳で経験がないとは思わないが、わりときれいなピンク色をしている。
指で割れ目の周辺をつついてみると、さっきよりも大きく体がピクリと動いた。

調子に乗って中指と人差し指を中に入れてみた。中をかき混ぜるようにしたり出したり入れたりを繰り返していると、彼女の息遣いが少しはっきりしてきた。
そのうちマ○コの周りが濡れ始めてきたので指を抜いて、チ○ポを挿入。
もちろん、こんな予定はなかったので生のまま。

ここまできたら目を覚ましてもしかたないと開き直り、少し激しく突きまくった。
本当は外に出すつもりだったが、なんか勢いで中に出してしまった。

結局、抜かずに3回も中出ししてしまったが、動いている間は「アン」と「ハン」の中間のような声を出していたのに、動きを止めると寝息をたててしまい、ちょっと面白みがないなと思ったら急に萎えてしまったので寝ることにした。

あまり盛り上がらなかったかもしれませんが以上です。

 

後日談・翌朝編

目が覚めると彼女はまだ寝ていた。
彼女の寝顔と胸を眺めていたら、俺の携帯の目覚ましが鳴り始め、彼女も目を覚ました。

彼女は俺の顔を見るとギョッとし、すぐに今の自分の状況を理解したらしく、布団を頭からかぶってしまった。
しかし、すぐに頭だけ出して「なんで先輩がここにいるんですか?」と聞いてきた。

俺「いや、ここは俺の部屋だし、おまえの部屋は女性専用フロアだから入れないし」
彼女「じゃあ、なんでわたしはこんな格好なんですか?」
俺「自分で脱いだの覚えてないの?」ととぼける。
彼女「それをいいことにHなことしたんですよね?」
俺「そりゃ、裸の女に抱きつかれたらねぇ」とさらにとぼける。
彼女「でも、したんですよね?」
俺「ごめん、した」となぜか謝る。
しかし、彼女は怒るどころか嬉しそうにしている。

俺「どした?」
彼女「勝った」
俺「は?」
彼女「実は彩ちゃんとどっちが先に先輩を落とせるか賭けてたんです~」
「彩ちゃん」というのは彼女と同期入社の娘だ。

俺「でも俺、口説かれてないし」
彼女「でも、したことには変わりないし~」
ちょっとしゃくにさわった俺はカバンから仕事用のカメラを出し、掛け布団をはぎ取った。

すると彼女は枕で顔を隠した。
普通は胸とか股間を隠すもんじゃないか?
そう思いながら撮影。

その後は昨夜の続き。
昨夜は正常位しかできなかったので、バックや騎乗位を試し、念のために聞いたら安全日だと言うので全部中出しした。

そして、最後にこれも昨夜はできなかったフェラをさせて終了。
彼女は自分の部屋に戻っていった。

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