【鬼畜】溺愛する高校生の娘と血が繋がってないことが分かった結果・・・・・・・・・・・

【体験談】浮気妻が出ていく前に残した衝撃の一言・・・

今、娘のゆりは高校生です、父親の自分が言うのも何ですが、可愛らしくいい子に育っていると思います。
容姿は最近デビューした欅坂のセンターの子に似てると言われるらしく、他のクラスの男子からも写真を求められることも多いみたいです。

ただ、年齢を重ねるにつれ、ちょっとずつ魅力的になっている娘に変な気を起こすようになりました。
父親である以上許されないということはわかっているんですが、それでもどんどん可愛らしくなるゆりに、独占欲やそういう欲求を抱くようになり、自分でも戸惑っていました。

父親と娘の仲としては、妻と冷めているからか普通の家族より親密だと思います。
時々買い物に行ったり、一緒にファミレスのモーニングに二人で出かけたり。

表情豊かで、親に対する気遣いもできて、可愛くて。
他所から見れば「理想の娘」だとよく言われます。

ただ、時々ゆりに対する愛情を抑えられなくなって、リビングで勉強しているゆりに、ふざけ半分で後ろから抱きしめたり、それとなく身体に触れたり。
妻とは身体の関係もずっとなく、風俗なども利用しないため、そういう欲求が高まっているんだと思います。

ゆりは振りほどくことなく、「もー、勉強してるんだよ?」と笑顔でじゃれてきます。
その態度に嬉しくなりながら、少しずつスキンシップが激しくなって。

妻が見てないところで、ゆりの髪に顔をうずめたり、キッチンに立って料理してるゆりを、じゃれるふりをして抱きしめたり。
今考えるとセクハラじゃすまない行為をしていました。

そんな中、妻の浮気が発覚しました、強情な妻は私を責めました、給料が安いから、男として魅力が無いから、そういった言葉をぶつけられました。
ゆりは一生懸命夫婦の仲を取り持とうとして、でも、ゆりには申し訳ないですが、無理でした。

世間体やゆりのこともあるし、離婚ではなく別居、本格的に離婚するのはゆりが成人してから、としました。
しかし、最後に妻はとんでもない言葉を残して別居することになりました、「ゆり、あなたの子じゃないから」。
ゆりもその言葉を聞いていました。

ゆりはもちろん戸惑っていました、ただ、ゆりを手放すことは考えられません、だけど、少しずつ「娘」に対する接し方から「女」に対する接し方に、自分の中で変わってしまいました。

妻がいなくなって、ゆりが台所に立つ機会が多くなりました、リビングで勉強する機会も多くなりました、僕を気遣って、一人にしないように、妻がいなくても日常生活で不便がないように、家事をがんばってくれていました。

そんな風にがんばってくれている娘に対して、娘を気遣うフリをして、ゆりを抱きしめながら、「いつもありがと……ゆりはお母さんがいなくても大丈夫?」
そんな風に耳元で囁きながら、ゆりの身体に触れます。

まだ10代の、成長途中の魅力的な身体、しかも自分の娘ではなく、血がつながってない、ああ、自分と血がつながってないなら欲情してもいいよな、そんな風に思うようになりながら、スキンシップはどんどん大胆になり、欲望が我慢できなくなっていきます。

ゆりは抵抗しません、笑顔で、時々困ったような顔で、でも、僕がしたいようにしてくれます。
時々、行為がエスカレートして触れているときでも、ゆりはされるがままでいてくれます。

ある時、我慢できなくなり、ゆりに提案しました、
「ゆりが寂しいだろうから、今日はゆりのベッドで一緒に寝ようか」って。
ゆりはちょっと困った顔をしながらも、「うん、寝ようね」と言ってくれました。

女の子用の、小さなベッドで密着するように、ゆりと一緒の布団に入ります。
ゆりのシャンプーの匂いとか、身体の柔らかさに耐え切れず、目の前の少女の身体に手を伸ばしてしまいました。

髪を撫でて、耳にキスします、抵抗されたらやめようと思いました。
でも、ゆりは抵抗しません、目を閉じて受け入れてくれます。
我慢できずに、柔らかい唇に自分の唇を重ねました、それでもゆりは抵抗せずに、僕の好きなようにさせてくれます。

ゆりの心情を想像することなく、自分の欲望のままに振る舞いました。
「ゆり、もっとエッチなキスするから、舌出してごらん」
僕に素直にしたがって、ゆりは舌を出してくれて、我慢できずに舌を絡めながら、パジャマの上からゆりの身体を愛撫します。

警戒していないのか、ゆりは下着をしていなくて、パジャマの下にはすぐに柔らかい胸がありました、そのことで僕はゆりも求めてくれてるんだって思って、どんどん大胆になります。
パジャマのボタンを開けて、ゆりの胸を見ました。

桜色の乳首と白い肌、程よい掌サイズのかわいらしい胸、乱れた髪、目を閉じたかわいい顔、柔らかい唇、僕は右手でパジャマの上からゆりのアソコの柔らかさを堪能させてもらいながら、左手や口で、ゆりのいろんな場所を愛撫します。

そのうちに右手が我慢できなくなって、ゆりのパジャマの中に手をもぐりこませて、直接アソコに触れました。
緊張してるのか、興奮してるのか、ゆりのアソコはもう熱くて、少し湿っていました。
でも、挿入できるほど濡れていません。

僕は我慢できずに、乱暴にゆりのパジャマとパンツを脱がせて、ゆりを生まれたままの姿にさせました。
娘の部屋、娘のベッドで、裸の娘がそこにいます。
舐めてあげるから足広げてごらんって囁くと、ゆりは素直に足を広げて、大事な場所を丸見えにしてくれました。

ちょっとだけ生えた薄いヘアや、まだ成長しきってないビラ、色も綺麗で僕は目の前の光景に我慢できずに、ゆりのアソコに吸い付きました。
甘酸っぱい味、ゆりの味に興奮します、こういう行為をするのが久しぶりということもあって、ゆりのアソコに夢中になって舐めて、吸い付きました。

時々、びくんってゆりの身体が震えたり、指一本すらも入るのもきつくて、ゆりがまだ未経験だということは、はっきりと伝わってきます。
夢中になって、ゆりの中に入りたい、そう思って自分の服を脱いで、挿入前に一度キスしてからしよう、そう思ってゆりにキスをしたら、ゆりの目元から、涙がつうっと流れました。

その涙に、罪悪感が募って、「ごめん、ゆり……」と思わず謝ってしまいました。
しかし、そんな僕に対しても、ゆりは、
「ごめんね、泣いちゃって……お父さんのしたいようにして、いいよ……」
と言ってくれて。

思わず、何も考えられずに、その場で止まってしまいました。
「大丈夫だよ、お父さんのこと大好きだし、今まで育ててくれたことも感謝してるし……本当に大好きだから、そういうことになってもいいよ」
「でも、そういうことになっても……お父さんと娘でいてもいいかな…………?」

ゆりは、誰ともわからない相手が父親で、妻からも愛情を受けずに。
そして、頼れるのが自分だけだということ、こんな行為をしてるにも関わらず、自分を父親として見てくれている事。

……ゆり自信がいちばん辛いはずなのに、家事を一生懸命がんばって、僕が寂しくないように支えてくれて、こういう行為をたとえした後でも、僕と親子でいることを望んでくれていること。
ゆりの立場と心情が全てわかって、いや、わかったつもりになっただけでも、ゆりがここまで他人の痛みとか立場や辛さを思いやってくれて行動できる娘に成長してくれていることが伝わってきて、僕は自分がどれだけ浅はかで子供で、ゆりを傷つけるような行為をしてきたかということがわかって。
泣きながら謝っていました。

しかし、そんな僕にも、ゆりは裸のまま抱きしめてくれていて、
「ううん、大丈夫だよ……私は、ずっとお父さんと家族だから……血がつながってないけど、お父さんがいいって言ってくれるなら、いつまでも娘でいるから」
その夜、何度も何度もそう言ってくれて。
泣きつかれた僕は、ゆりに抱きしめられて、いつの間にか眠っていました。

 

翌朝、起きたらゆりは
「先に学校行くね、お父さんも朝ごはん食べたら、遅れないように会社に行ってね」
という書置きと、テーブルの上にはゆりが作ってくれた朝食が乗っていました。

申し訳なさでいっぱいになりながら、僕はまた子供みたいに泣きながらゆりの作ってくれた朝食を食べて、会社へと向かいました。

その日はちょっと早く帰って、ゆりに外食しようって誘いました、ゆりの好きなところへ、いくら掛かってもいいから連れて行くつもりでした。
でも、ゆりが行こうって提案してくれたのは、二人でよく行くファミレスです。

もっといいところでもいいよって言ったのですが、
「じゃあ、今日は高い順にうえから持ってきてって、店員さんに言ってもいい? 漫画とかでよくあるの、一回やってみたかったから」
ちょっと冗談っぽく、ゆりは笑顔でそう言ってくれました。

「ああ、食べられるならいいけど、太るぞ?」
「もう……でも、パフェは頼んでいい? 甘いもの食べたい気分だから」
そして、いつも通りの親子の関係に戻りました。
いいえ、いつも通りというか、父一人、子供一人で今までより親密になった気もします。
それも全部、ゆりのおかげです。

僕がゆりにしたことは、許されることではないです、ちょっと間違えたら、後戻りできないような行動をしてしまいました。
これからは、父一人娘一人、いつもゆりを傷つけないように、どうしたらゆりのためになるのかをしっかりと考えて、立派な娘に比べると、不出来な父親ですけど、一生懸命いい父親になれるように頑張りたいと思っています。

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