【驚愕】女性恐怖症の俺が女友達に相談してみたらフェラされた結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】苦手なはずなのにその女友達だけは平気だったのだが・・・

俺は昔勤めていた会社で逆セクハラに遭っていました。
女はすぐにセクハラセクハラ言うのに、男はセクハラされても何も言えない感じです。
女の上司が夜になると自撮り写メを送ってきました。
いつも下着姿or部屋着姿でした。

「今、お風呂で〇〇くん(俺)のこと考えてるよん」
とか、
「女も欲しい夜があるんだよ」
とか・・・変な文面を送ってきます。
気持ち悪いです。
見た目は女芸人のおお〇ぼかよこさんみたいな感じでした。
年増の女に誘われるなんて精神的にダメージです。恐怖以外の何者でもないです。

ですが男友達に相談しても無駄でした。

「女から誘われるの最高じゃん」
「良かったじゃん」
「俺もセクハラされてえ!」
「自慢かよ」

なんて感じで済まされてしまいます。

情けないかも知れませんがそれがいやで会社を退社しました。
本当に頭がおかしくなりそうなくらい、いやだったんです。

女上司の顔とか身体とかが頭に浮かんで来ます。
そんな記憶は追い払おうとしても刻み込まれてしまったのですからどうしようもありません。

このままでは神経症になりそうだったので年下の女友達のあおい(宮崎あおいにそっくりなので〝あおい〟と呼んでいます)に相談しました。
あおいが住んでいる恵比寿の居酒屋で飲みました。
あおいは男友達よりは真剣に相談に乗ってくれました。

あおいは「ババア・・・老害だね・・・・・」と呟きました。
ロリ系なのに毒舌なので笑ってしまいます。
女が苦手という意識は変わらないですが、あおいとなら話しが出来ました。
こう言ってはなんですが、やっぱり若い女の子の方がずっといいです。
熟女の怖さったらないです。

「Kくんは繊細なんだね」

あおいが言いました。
俺は遠回しに「弱いんだね」と言われたんだ、と分かりました。
年下の女子にそう言われると恥ずかしいし情けないです。
言葉が出ません。

「セクハラババアのことなんか忘れちゃいなよ」
あおいは励ましてくれます。
「今日はおごってあげる」
あおいがお金を払ってくれました。
そんな気はなかったのですが・・・失業中の身なので有り難かったことは事実です。

店を出ると、あおいが歩いていくほうについていきました。
「忘れちゃいな!」
「そうしたいんだけど・・・・強烈だったんだよ」
俺は愚痴ってしまいます。

「忘れるのにいい方法があるよ」
「なに?」
「私が忘れさせてあげようか?」
「え?」

あおいが手を繋いできました。

「なんで?」
俺は手を払いました。
ビビってしまって、咄嗟に拒否してしまいました。

「いつまでそんな感じじゃダメだよ」

あおいはまた、手を繋いできました。
俺は汚いものを払う感じで精一杯、拒絶しようとしますが、

「だぁめ!絶対離さないよ!」
「ごめん、あおい・・・・無理なんだ・・・」
「そんなんじゃ憎悪消えないよ」
「分かってる」

あおいは俺の手を掴んだまま、一緒にカラオケボックスに入りました。

「歌っちゃえばストレス発散になるよ」

あおいは言いました。
俺はこのまま帰っても暇だし・・・・OKしました。

入室し、ドリンクを注文しました。
曲を適当に入れると、あおいは急に床に座って俺の股間に顔を埋めて来ました。

「そういうの・・・・無理なんだ、ごめん」

俺は拒絶しました。

「Kくんに嫌われてもいいよ。軽蔑されてもへーき。セクハラババアよりはマシだって思ってくれればいいの」

あおいは俺のチンコを触っています。

「なんで?なんでそんなに俺に尽くしてくれるの?」
俺は聞きます。
「べつに」
あおいはチンコをいじっています。まだ半勃起もしていません。
「女ぎらいの人を治したいだけ!」
あおいはチンコを口に含みました。
洗ってないのに・・・・・俺はいやでしたが、舌の刺激で次第に大きくなっていくのが分かりました。

そんなことする気はないのに・・・・。
犯されている感じでした。
女はそんなに飢えているのか・・・・。
あおいは唾で濡らしたチンコを手でしごいたり、フェラしたりしました。
されるがままでした。

気持ち良くなってきて射精しました。
あおいの口の中で出し切ると、あおいはごっくんしました。

俺は罪悪感しか残っていませんでした。

 

翌日、あおいからLINEが来ました。
見る気になれなかったのですが・・・・・開いてびっくり。
「戸籍上では男なの」

あおいは実は男だったんです。
俺はちょっと気が楽になってきました。

「そっか・・・。そのほうがいいかも」
と、俺は返しました。

ちょっと楽しくなって来ました。

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