【驚愕】エロすぎる嫁に双子の妹がいると聞いて会いに行った結果・・・・・・・・・

【体験談】夢、叶う・・・?

yomefutago

嫁は超絶美人です。
嫁が二人いればいいのになぁと思ったりするくらいです。
俺は仕事の都合上、自宅の他にもう一部屋、仕事部屋を借りています。
そこに嫁を置きたいのです。

ま、嫁がもう一人いれば・・・の話しですがね。
ドラえもんに頼んでも無理そうです。

俺は仕事部屋で徹夜なので、嫁とのセックスを考えながらしこっていました。
「あ、そういえば・・・」
嫁のチャリのサドルを貰って来たのです。
それを嗅ぎながらオナりました。

徹夜明け・・・眠る前に嫁とやりたい一心で・・・血眼で帰りました。
嫁が味噌汁を作っています。
身体に沿ったセーターにスカート・・・俺は嫁に飛びついて服を脱がしました。

「あ、これはしたままで」
エプロンをさせたまま、嫁をセックスしました。
嫁の狭いマンコのなかを押し広げる感触が最高過ぎるんです。
ヒダヒダがいっぱいあって、俺のチンコに巻き付いてくる感じです。

「んぁ・・・イキ・・・そう、あなたっ」
嫁が先にイキ、俺もイキます。
嫁の膣のなかにどくん、どくん、と精子を注ぎ込みます。
孕んで欲しいです。

その後、六時間くらい交わってようやく正気になりました。
食事をしていると嫁の携帯が鳴ります。
嫁「もしも・・・あ、ミユ?」

ミユ・・・。聞いたことがない。

俺は聞き耳を立てています。

嫁「ちょっと待ってね」

嫁は携帯から耳を離し、「ねえ、妹なんだけど」と言います。
「妹さん?いたの?」
俺は箸を舐めながら聞きました。
「うん、それで、妹が入院しちゃったらしいんだよね。ちょっと行って来ていいかな?」
と嫁が聞きます。
俺は頷きました。
嫁は病院の場所を聞き、メモを取ってから電話を切りました。

「そんなに遠くないみたいだから、タクシーで行って来ちゃうね」

嫁は簡単に準備を始めました。
よそ行きの服に着替えた嫁を見ているうちにムラムラとし始めました。

「一回、一回だけ・・・」

俺は迫ります。

「ごめんなさい、急がないと」

嫁は拒否ります。

「それに、あそこもひりひりするの・・・」

嫁は俯いています。
俺は「じゃあ、しゃぶって・・・お願い!ね?すぐイクから」とチンコを出しておねだりしました。

嫁は髪を耳に掛けながら・・・俺のチンコを口に含みました。
「おうふ・・・最高・・・だよ」
俺は嫁の頭を撫でます。舌先でちろちろと刺激したり、ぺろ~んとアイスのように舐めたり、じゅっぽじゅっぽと唾でしゃぶったりします。

エロい・・・エロい・・・嫁・・・
俺は嫁の口内で射精しました。
嫁はごっくんと飲んでくれました。

正気に戻った俺は嫁と一緒に、嫁の妹の入院先に向かいました。
向かうタクシーのなかでも、まばたきを我慢して嫁の足を凝視していました。黒いストッキング足・・・俺は触りました。

嫁の胸・・・嫁の顔・・・舐めたい・・・。
俺は気を紛らわせるために、
「妹さんいくつ?」
と聞きました。
「私と同い年なの。双子」
「双子・・・だと?」
「そう。ほら」

嫁は写メを見せてくれました。

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

嫁が二人!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どちらも嫁に見えるくらいうり二つです。
ネ申がいた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「そ、その妹さんのところへ行くわけだね?」
俺は改まって聞きました。
「そう」
「妹さんは・・・ご結婚は?」
「してないの」
「そ、そうか」

俺は心のなかでガッツポーズを決めます。

自宅に嫁。
仕事部屋に嫁(の、妹)

バッチリだ。

「この辺で」
嫁はタクシーを止め、降りました。
俺はすぐ目の前にあったコンビニに寄り、口臭ケアのスプレーを買い、しゅっとしました。
「そんなに気を遣わなくていいよ」
嫁は言います。
「いや、君の大事な妹さんと会うんだから」

ひひひ・・・・・・・・・。

「退院できるまで、俺たちがちゃんとサポートしような」
「ありがとう・・・なんかね。退院後もサポートがいるようなの」
「そ、そうか。大丈夫だ。俺が・・・いや二人でサポートしてあげよう」

嫁が立ち止まり、「ここだわ」と言います。
俺は目を上げました。

「〇〇メンタルクリニック」

俺は嫁に目を向け、「ここ?」と指さします。
嫁は頷きます。

嫁は「閉鎖病棟ってどっちですか?」と守衛さんに訊きました。

へいさ・・・びょうとう・・・だと?

俺と嫁は案内された病棟へ行きました。

鉄格子がされていて、

うぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ

と雄叫びが轟きます。

俺の期待はチンコとともにしおれていきました。

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