【衝撃】姉と温泉行った帰りにラブホに連れ込まれた結果・・・・・・・(3/3)

【体験談】初体験で男の潮吹きまで経験するとは・・・

【衝撃】姉と温泉行った帰りにラブホに連れ込まれた結果・・・・・・・(1/3)
【衝撃】姉と温泉行った帰りにラブホに連れ込まれた結果・・・・・・・(2/3)

shiofuki

しばらくして、姉は体を起こすと僕と向き合うように座って、「うふふっ・・・」っと笑い、
「アツシのおチンチンで、お姉ちゃんまたイッちゃったよ。アツシは今回出さなかったんだね。」

「あ、うん・・・もう少しで出そうにはなったけど・・・がんばって耐えた!」
そう答えると姉は僕のペニスを見て
「あ!本当だ。でも出ちゃいそうね。そうだ!アツシが自分でシコシコやってるところ見てみたいな~。」

「えっ?」
姉の言ってることが理解出来ない?姉はニヤニヤ笑いながらもっと詳しく言ってきた。
「アツシが、いつもしてるように、おチンチン握ってシコシコしながら、射精しちゃうところ見たい」
その話をっ聞いた時、多分顔は真っ赤だったと思う。姉に裸をもう見られているし、セックスもしましたけど、姉にオナニーしている姿を見られるのは、違った恥ずかしさだった。

「そ、そんなの恥ずかしいよ。お姉ちゃんの前じゃ出来ないよ~」
そう言うと姉はちょっとすねたしぐさで、
「お姉ちゃんは、アツシにあんなに一生懸命して上げたのに・・・お姉ちゃんのお願いは聞いてくれないの?」
と、なんともかわいく言ってた。

結局その物欲しそうな目に言い負かされて、そのまま姉の前でオナニーすることになってしまった。足をある程度広げて、姉に見えるようにして、自分のペニスを握り、シコシコと始めた。さすがに姉の顔を見ていると恥かしくて目をそらしたが、

「アツシ~ダメだよ~。お姉ちゃんを見てしなきゃダメ!目を見て目を!」
と言って俺の顔を覗き込んできた。もう顔から火が出るほど恥ずかしい。そんな思いで姉の目を見ながらペニスをしごいた。

恥ずかしいので早く終わらせてしまおうと、手を速めに動かす。擦りますが、姉の目が興奮を増す。かなり硬くなってきた。しかし、さっきまですぐにでも射精してしまいそうだったのに、なかなか射精まで至らない。すると・・・

「ふふっ、アツシがオナニーしている姿って可愛いい」

俺の心境も知らず、姉はそんな事を言って楽しそうだ。そして
「ねぇ、いつもはビデオとか、エロ本みながらするの?ネタがない時はどんなこと考えながらオナニーするの?」
と聞いてきました。僕は手を止めずに
「女の人の裸やセックスとかしてるところを想像したり・・・」
と正直に答え、高ぶってきた興奮にあとおしされ・・・

「うん・・・後はお姉ちゃんとか・・・・」
と、つい口が滑ってしまった。そのことに、すぐに気が付き、姉の様子をうかがうと、姉は予想に反して嬉しそうに笑いながら
「そっか。ちょっと嬉しいかな?アツシがお姉ちゃん想像してイってくれてたんだ~!」
なんて言ってきた。

その言葉に僕はドキリとしましたし、何か妙に興奮を覚えました。と同時にシコる速度は加速した。時折、バランスを崩しマットがこすれるビニールの音以外は、俺がペニスをシゴク音しかしない不思議な二人だけの空間。

「シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・・・・・・・・」
「ふ~ん・・・オナニーって、始めてみたけど、そんなに早く動かすんだ~!」
「うん・・・でも、今日はもう4回目だから、いつもより早く動かしてるし、たくさん動かすから
センズリって、いうんだよ~」
と、くだらない話をしたりしていたが、気がつくと姉は俺のペニスと顔を交互に見ていた。そのシーンが興奮の起爆剤となり、射精への促進となった。くすぶっていた射精感がこみ上げてきた。

姉は俺の顔色の変化に気付いたらしく、「もう、出ちゃいそうなの?」と聞いてきた。
「うん・・そろそろ出ちゃいそう・・・・」と答えると
「ちょっとまって・・・・ガマンして・・・」と言って、俺の股の間に割り込んできて、
「アツシ、お姉ちゃんの口に出して・・・・」そう言うと口でペニスの先端をくわえて、
舌で先端をレロレロと舐めはじめた。射精寸前だった俺はその刺激に迷うことなく口にくわえられたペニスを一気にシゴキ始めました。

姉は僕の射精する顔を見逃すまいとしっかりと目を開けて口元のペニスと顔を交互に見つめ、俺もそんな姉の口に射精するところを見逃さないようにしっかりと見てた。

そして俺は4回目の限界を迎えた。
「ああっ、お姉ちゃん、出るっ!!出るよ!出る~~~!」
姉はそれを聞くと一気にストローを吸うように、ペニス吸いだしてきた。ペニスの中を射精の快楽が突き抜けて、ペニスの先から精液が姉の口の中に飛び出ていった。

さすがに四回目だからか勢いよく飛ぶと言うことはないはずだが、姉はチューチューとすごい力で僕のペニスを吸い続けた。

俺は膝を震わし、全身の筋肉をそり返すように射精をしてると、姉はまるでのこりの精液を絞り出すかのようにチュウチュウと音を立てながらペニスを吸ってきた。何とも言えない刺激が体を駆け巡り、「あぁっ、あああっ」と何度も喘ぐような声を上げてしまった。

姉の刺激は射精が終わってもなお続く。ペニスの中からは精子だけではなく、何かいろいろな物が
吸いだされていくような快感が続いた。ようやく口が離れた時には俺は力が抜けへたり込んでしまった。

そんな俺を見ながら姉は
「ふふっ、四回目だけど結構濃いのが出たね」
と笑ってました。その時に僕が出した精液を姉は飲んだのだと気付き、何となく感慨を受けました。

そしてへたれ込んでいる僕の股間に顔をうずめる姉は、
「アツシのちっちゃいおチンチンかわいい・・・」
と言って、もう限界まで絞りきって縮んでいるペニスを口に含み大きな飴玉をしゃぶるようにクチュクチュと音を立てて口の中で転がし初めた。

「お姉ちゃん・・・もう終わったよ。」
そう言いながら腰を引こうとする俺の体に姉は手を掛けて抱きつくようにしてペニスをしゃぶり続ける。そして・・・

「ねえ~アツシのおチンチン、ちっちゃくなったけど、とってもかわいいんだよ。こんなかわいいままのおチンチンって、そうめったにお目にかかれないし、気の済むまでしゃぶらせてよ。」
といって小さく縮んだペニスに口を戻し、クチュクチュとしゃぶり続けた。

 

俺も、《4回も出している・・・それも、連続。もう大きくなることは無いだろう。》そんな風に思い、俺のためにここまでやってくれた姉がそういうのだから、そのままマットの上で気のすむまでペニスを預けることにした。

しかしそんなはずなのに、5分10分と姉の口の中で転がされると、ペニスがだんだんと大きく
なっていくのがわかった。

「アツシ・・・また、おチンチンおっきくなってきたけど、どうする?もうでないよね・・・」
と姉が聞いてきたが、俺は自分の体なのに自分では答えが出せない状態になっていて、自問自答のように答えを探しているのを見た姉は、
「じゃあさ・・・せっかくだから、もう一回だしてみようよ。出るかどうかやってみてもし出たら
アツシの限界がわかるからね。あたしもうまくないフェラチオの練習しちゃおかな~!」
と言って、ペニスを本格的にくわえチュバチュバと、いやらしい音を立て始めました。

姉は
「手でしごくのと、口で奥までくわえるのどっちが気持ちいい?」と聞いたり「吸ったほうがいいのかな?」
露骨な質問をしてるが、俺は連続して出したことと姉がペニスをくわえている姿をマジかで見ているだけで、もうろうとしてしまい、ろくに答えも出さずにペニスに感じる感触だけにちして
「あ~い~それ・・・すっごく気持ちい~」
と、力の無い答えを出すのが精一杯だった。

すると姉は
「アツシもそろそろ辛いだろうし、時間も結構たってるから、これ最後の手段!特別サービスね!」
といって、いきなり肛門に指を突っ込んできた!正直電気が走ったような快感と今まで感じたことの無い刺激がペニスに走り、今までの4回はナンだったんだ!と思うような勃起をペニスは見せた。

姉は「これが前立腺マッサージなんだよ」と言って、肛門に入れた指をペニス側に曲げて、ちょうどペニスの内側へ延長した部分のようなところをクリクリと刺激しはじめました。

ペニスを口でしゃぶる姉。右手でペニスの根元をシゴキ、左手は肛門の中での刺激!4回もイッテいる俺のペニスには一気に5回目の射精感がやってきました。

「お姉ちゃん・・・出そう・・でそうだよ・・・・・・」

「うん・・・出していいよ・・・でも、これで今日は終わりだから、ちょっとガマンしていっぱい出していいよおねえちゃんが全部飲んでああげるからいっぱい出して!」
と言って、ペニスを今までに無い強さで「チュ~~~」と吸いながら、右手で痛いくらいしごきあげ、肛門の指をグリグリと動かし、感覚がなくなったような股間の状況を俺はもう制御できない状態で5回目の限界はすぐに訪れた。

「あ~~~~お姉ちゃん・・・お姉ちゃん・・・いくよ・・・でるよ!でる~~~~!」

もう声にならないような声と同時に

「ジュルン・・ジュルン・・・ジュルン・・・・」
と、ペニスの中を通るというより、姉の口に吸いだされるように精子が流れていった。射精が終わっても姉はペニスから口を離そうとせず、僕は自らの力で体を起こすことができない。

そのまま大の字になった状態で寝転がり、マヒ状態で切れの悪いようなすべてを放出したような微妙な射精感を感じながらヒクヒクと肩で息をしていた。

そんな俺の姿をやっと起き上がった姉がみて、
「ねぇアツシ。全部出たのかな?」
と聞いてきたので、
「ううん・・なんかちょっと残ってるような、気もするような・・・よくわからないような・・・」
と答えると
「え?ほんとに・・・やっぱり5回目になると勢いも無かったしね・・・」
と言って、ペニスを「ギュッギュウ~」と乳絞りのように搾り始めた。

すると管の中に残った精子が先へと動く気がして、絞っている姉も
「あ!絞ったら出てきた~。のこってるのかな?もうちょっと吸ってみれば全部でるかな?そのほうがいいの?」
と言ってペニスを手で絞りながら、口でチューチューと吸って後処理をしてくれた。

しかし俺のペニスには別の感覚が始まっていた。
「ちょっと・・・あんまり吸われると・・・オシッコが出そう・・・」
と言うと
「あ!そうなんだ、てことはアツシの限界は5回かな?」
と、なんの根拠があるのかわからないことを言いながら、
「ちょっとガマンしててね。お姉ちゃんが全部綺麗に吸い出してあげるから。」
と言ってまたペニスを口にくわえ今まで無いほどの強い力でちじこまったペニスを吸いだした。

僕のペニスはすでに感覚がマヒした状態で縮んでいるが、伸びきった風船のような中途半端なかんじだったが、確かに何かが吸い出されているのがわかった・・・・。

「お姉ちゃん・・・もう・・・やめて・・・・もう・・ダメ・・まずいよ・・・あぁぁ・・・」

と、俺が止めに言葉を掛けると、

「うん・・でもアツシ、吸うとまだ出てくるんだよ♪」
とニコニコとしながら、又口をペニスに戻し、一気に「ちゅ~~ちゅ~~」と俺のこまった顔を見上げながら楽しそうにペニスを赤ん坊が乳を飲むように吸いいていた。

次の瞬間姉に力強く吸われながら絞られているペニスの中を一瞬「ドクン!」と何かが流れた気がした、

「あぁぁぁぁ・・・・ダメ・・・・・」

俺は姉に声をかけようと意識した瞬間、ガマンしていた筋肉が緩み「ジョ~~」といった感じで、先端を姉がくわえ吸い続けるペニスに精子とは違うものを流してしまった感覚が走った。

姉は「う!」と言って口の中に流れ込んだ物を一瞬口にためたかと思うと、反射的に飲み込んでしまったような感じだった、その間もペニスからは口に向かって流れ出る液体。

《オシッコだ!》俺は限界の力で尿意をとめた。

次の瞬間口を離した姉の顔にペニスからオシッコのしずくが飛んだ。そんな状況なのに姉は
「あはは!やりすぎちゃったかな?なんかオシッコがちょっと出てきたみたい。精子の味がしたけど、しょっぱかったからこれで終わりだね。アツシのおしっこならまあいいや!」
と言って笑って体を起こした。

「アツシも5回もいったし、時間も時間だしそろそろ帰る準備始めようか」
姉はそう言い、体を洗い始めました。僕も体を念入りたかったが、その前にオシッコ!といって便器に向かうと姉は、ここでしちゃいなよ!と排水溝を指差した。

もう我慢の限界に来ていた俺は「あ!うん・・・」といって、排水溝に向かってオシッコをはじめた。すると姉は横から覗き込むようにペニスをみて、
「すご~い!なんか水撒きのホースみたい!ねぇ・・持たせて!」
というが早いか、俺のペニスをつかみオシッコを右へ左へと振りまいたりしながら、楽しそうに笑っていた。

そのご体をながし二人でまたポカリを飲みながら軽い談話をして、ラブホテルを出て帰路に着きました。こうして俺の姉との初体験は終わった。

 

数日経ったある日に姉からメールがきた。

この間は楽しかったね。 アツシの初めての人になれてホントに嬉しかった。
また一緒に遊びに行こうね。
あ、でもセックスのことばかり期待はしないように。この間はこの間だから。
でも、またおチンチン見たら、してみたくなるかもも・・・なんて考えたりしてます。

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