【衝撃】姉と温泉行った帰りにラブホに連れ込まれた結果・・・・・・・(2/3)

【体験談】姉がこんなにエロかったとは・・・

【衝撃】姉と温泉行った帰りにラブホに連れ込まれた結果・・・・・・・(1/3)

paizuri

バスルームでは姉がすでにお風呂につかっていた。
「アツシも体洗って入っておいで」
「うん」
姉に返事を返し、簡単に体を洗うと姉と向き合うようにお風呂へと浸かり、一息付いたところで姉はニコニコと笑いながら話始めた。

「アツシ、童貞卒業おめでとう。これで一人前君ね♪」

相も変わらずストレートな表現に恥ずかしさと照れくささを覚えたが、それは姉が誘ってくれたから出来たことで、感謝の意を込めて
「ありがとうお姉ちゃん。」
と、すがすがしく答えた。

「で、どうだった? お姉ちゃんの中で出した感想は?」
「あ・・・えっと、凄く気持ちよかった。」
そう答えるしか、答えが見つからなかったが、姉は不服そうな顔で
「もっと詳しく~。ちゃんと答えなさいよ。どこがどんな風に気持ちよかったの?」
「あ、う、うん」
姉に言われアソコの感触を思い出す。

「熱くてヌルヌルした吸い付くような感じで、締め付けてながらジュルジュルとこすれるあの感覚・・・本当に気持ちよかった。」
思ったままの事を伝えると姉は嬉しそうに笑い、
「射精も気持ちよかった?」
「うん・・・気持ちよかった。今までの人生で一番きもちよかった。」
ちょっと恥ずかしげに言うと、姉は
「満足しか。うんうんヨシヨシ。」
と、うれしそうにうなずき、「ふぅ~~~」と、大きく深呼吸をしていた。
しかし話をしながら、アソコの感覚を思い出していると、またもチンチンが大きくなっていくではないか!

《あんなに射精したのに・・・》

自分で驚くくらいペニスは勃起している。姉もまた勃起していることに気付いたらしく、ニヤ~と笑い、

「あれれれれ・・?アツシ、またおチンチン大きくしてるんだ。」
「え、えっと・・・う・・うん」

自分が恥ずかしく言葉を濁してしまうしかなかったが、姉はそんな俺に怒るわけでもなく、むしろ感心するような様子で、

「ねぇアツシ!立って。 立って立派なおチンチン見せて!」
と、明るく言ってきた。

姉の言葉に従い俺は浴槽の中で立ち上がり、姉の前にペニスをさらけ出した。姉はペニスを包み込むように触れて、
「うわ・・・もうこんなになってんだ~!そごく硬くなってる。アツシのおチンチンはすぐ元気になっちゃうね。でも、アツシぐらいの歳なら、一回出しただけじゃ物足りないよね?」

そんなことを聞かれても、どう答えていいか分からず、困ったような表情を浮かべていると・・・・・

「せっかく勃起してるんだし、色々教えて上げるよ。今日は何度出してもいいからね。」
姉はペニスをゆっくりとさすりながら、そう言ってくれた。そして口を開くと僕のペニスを咥え、浴槽の縁に腰掛けさせ、ジュルジュルとペニスを舐めだした。

アソコの中とは違う温かさ、ヌルヌルした感触。
「んっ、んっ・・・んぐ・・・・んふぅ~」
と、姉の口からは、声とも息とも取れる空気がもれ、時折口の中で舌を動かし、それだけでなく、ゆっくりとすぼめた唇を上下に動かして、吸ってきたりもした。

姉の舌がペニスに這う度に俺も小さく声を出し、体を震わせていた。暫くすると姉がペニスから
口を離して上目遣いに僕を見て聞いてきた。

「お姉ちゃん、口でするのあんまり上手くなくてね・・・どう?気持ちいいかな?」
姉のフェラが上手いかどうかなど、俺がわかるはずもない。ただ、言えるのは姉と今度は口でつながっているという快感と感覚だけで、俺には判断はつかない。
姉にしゃぶってもらっている。ただそれだけで気持ちいのだ。

「そんなことない。気持ちいい。すごく気持ち良いし、とってもうれしい。」そう答えた。
姉は嬉しそうに笑ってから
「ありがとう。じゃぁ、次はお姉ちゃんの得意技披露しちゃおうかな~!」
と言うと、ローションに手を伸ばし、自分の胸にたっぷりと塗り始めた。それが終わると僕の股の間に割りみ、大きな胸で僕のペニスを挟み込んできたのだ。

「お、お姉ちゃん!?それって・・・まさか・・・・」
「ふふっ、ビックリした!」
姉は俺の反応を見て、得意げな顔で胸を両手で押さえ、体を上下に揺すってきた。ローションで滑りが良く、ペニスは姉の胸の谷間で柔らかく激しい感触に包まれた。それは割れ目の中や口とはまた違った気持ちよさで、表現の仕様がない快感だた・・・

「どう? お姉ちゃんのおっぱい気持ちいい?」
姉の問いに
「すごい!すごい気持ちいい・・・」
「ふふふ・・・ありがとう。じゃぁ、もっと気持ちよくして上げるね」

姉はそう言うと、さらに強めに挟み込んできて、小刻みに揺すってきた。ペニスのエラの部分が
姉の胸で何度もこすれ、さっきよりさらに気持ちよくなり、姉が動く度に先端が出たり消えたりしている様子は視覚的にも興奮するものだった。その視覚的な興奮が射精に拍車をかけ、すぐに耐え難いものとなってしまい、慌てて姉に言いった。

「お姉ちゃんっ! また出そうっ・・・・・うぅぅ・・・出そう・・・・・」
「出ちゃうの?もうでる? いいわよ。我慢しなくていいわ。出しちゃいなさい
お姉ちゃんのオッパイ出しなさい!」

姉はそう言い、さらに胸を揺すりまくる。もう限界だった・・・・
「あっ、ああ・・・うわぁぁぁぁぁぁ・・・・・・!!」
俺は大声を上げ、姉の胸に挟まれたまま射精してしまった。
一度目程ではなかったが、結構な量が飛び散った。精液は姉の口元、目や鼻にまで飛んだ。

 

姉は射精が終わるまでゆっくりと胸を揺すって、最後まで僕のペニスを挟んでいてくれた。ペニスの動きが止まると姉は僕から離れ、胸や顔に付いた精液を指で集めてシゲシゲと見ていた。

「凄いわ!すごいアツシ!2回目なのにこんなに出て。結構強い方かも知れないね・・・・」
そんな風に言われても、今日の状態は自分でも驚いてしまうほどだ。普段でも2度3度と射精することはあるが、比べると確かに量も多いし何より2度射精した後でもまだまだ出来そうな感じがするのだった。

やはり姉としていると言うのが要因なんだろう。姉はシャワーで胸を洗いながら僕に言ってきた。
「ねぇ、今度はお姉ちゃんを気持ちよくさせてよ。アツシばっかりで、ずるいよ~」
少し拗ねたような声の姉に、ドキドキしながらも
「う、うん・・・でも、どうすればいい?」
と返事をすると姉は
「ベッドで待ってるからね」
と言い、先にバスルームを出て行った。俺は速攻でペニスを洗い、体を流してからベットへむかった。

ベッドではバスタオルを体に巻いた姉が待っており、俺がベッドに近づくと腕を取って
「アツシ・・・横になって」と半ば強引にベッドに横にされ、バスタオルを取ってベッドの上に上がってっくると、そのまま僕の顔の上にまたがってきたのだった。
目の前のアソコは濡れているのが分かった。

「ねぇ、なめて・・・いっぱいなめて・・・」
そう言って姉は少し恥ずかしそうに笑うと腰を落とし、僕の口にアソコを押し付けてきました。

姉の催促に答える様に必死に舌を出してヒダを押し広げるように動かした。ヒダを押し広げるとトロっとした液が出てきて・・・姉が凄い濡れている事がわかった。それを知って俺は又も興奮し、舌を何度も動かす。舌を中へ入れようとしたが、締まりのいい姉の中にはうまく入らない。入り口辺りを舐めるだけ精一杯。

でも姉にはそれで十分らしく、
「ああ・・・いい・・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと・・・・・」
と悩ましい声で喘いでた。
そんな姉の声を聞いて僕のペニスは徐々に大きくなり始めていた。そんなペニスを姉が突然つかんできたので、俺は一気に硬く勃起してしまった。

その刺激に少し身悶えながらも、姉のアソコを舐め続ける。
「あぁんっ・・・・・あっ、あっ・・・あぁぁっ、イキそうっ・・・・・アツシ!お姉ちゃん
アツシの口でいっちゃうよ~~!」
と、姉のすさまじい喘ぎ声!息づかいは段々と激しさを増す。

ペニスの擦る手の動きも激しくなる。
「あぁ・・・もう、お姉ちゃんイッちゃいそうなの・・・ねぇ、おチンチン、アツシのおチンチン入れて・・・お姉ちゃんの中にいれて~~~おチンチンで、いかせて~~~」
と、叫ぶと突然舌から逃れるように腰を浮かし、手の動きも止め、潤んだ目で姉が言ってた。

「今度はアツシが上になって・・・」
足を広げる姉の間に体を割り込ませ、姉が手を伸ばしてペニスをつかむと、アソコへと誘導してきた。
「・・・早く・・・早く入れて・・・お願い!早く~!」
俺は片手でペニスを支えながら腰を前に突き出し、ヌルッと言う感触で姉の中へと再び入った。

吸い付くような締め付け、しかしさっきよりも熱く火照っている。姉は腰を動かしてきた。ペニスにあの気持ちよさが伝わってきて、自分も腰を動かし始めた。自分で腰を動かすのが初めてな俺は、どう動いていけばいいのかが分からない。ただがむしゃらに腰を振るだけだ。でも、姉は感じてくれている。

「あぁっ・・もっと!あぁっ・・・もっと・・・・もっと・・・・」と。
大きな声で叫び、両腕を僕の太股に絡ませて自分に引きつけるようにしてきた。そんな姉の積極的な態度と、自分で動くセックスで姉が身悶える姿にはこの上ない興奮を覚えた。

さすがに2度射精しているからか結構激しく動いても射精感が来る様子もなかったので、意識を集中してアソコの中の感触をじっくりと感じ取る余裕があった。そして姉が大きな声を上げ・・・・

「あぁ・・あぁぁぁ・・・イク。うぅぅぅ・・・・イッちゃう、イッちゃう、うぁぁぁ・・うぁぁぁ・・・」

姉の限界が近い事を知り、俺は姉をイカせようとさっきよりも激しく腰を振り続けた。
「あぁぁっ、アツシ!アツシで・・・・アツシのおチンチンで・・・・イッちゃうぅっ! あぁあぁぁぁっ!!」
姉は一際高い声を上げると、身をそらせ、「ビクン!ビクン!ビクン!」と体を震わせた。

そして次の瞬間にはアソコの中が「きゅう~~~~~」と締まってきた。そのきつい締め付けに僕も声を上げてしまい、射精感も一気にこみ上げて、《我慢だ!》と、思った時にはもうときすでに遅し・・・・・

「ドピュン!ドピュン!ドピ、ドピ・・・・」
と、3回目の射精が始まり、腰の動きは一番奥で止まり、ビクビクと腰を震わして姉の中に出してしまった。

3度目の射精も結構な量が出た気がした。あまりに気持ちよくて・・・射精が終わってもアソコからペニスを抜くことも出来ず、姉の上に覆い被さるようにして倒れ込んで、動くことも出来なかった。

「アツシも・・・・アツシも一緒にイッちゃったのね。」
一息付いて、姉はそう声を掛けてきました。
「あ・・うん、また、でちゃったよ・・・・・。」
俺が息も絶え絶え答えると、姉は嬉しそうに笑って髪を撫でてきた。
「アツシがいっぱい動いてくれたから、お姉ちゃんイッちゃったよ。」
照れたような笑みを浮かべながらそう言われ、俺には姉をイカせられたと言う充実感が湧いてきた。

ゆっくりと手を突きながら起き上がり、ペニスをそっと抜きました。今度はすぐに精子は溢れて
こなかった。姉はゆっくりと起き上がると「一緒に洗おうよ。」と、誘って浴槽へ向かった。
俺もまたバスルームへと足を運んだ。

 

バスルームに入った時に姉が「あっ、垂れて来ちゃった。ほら・・・・」と声を上げ、見ると
姉の太股に白い液が「つーっ」と線を引いていた。姉はそのまま椅子に座ると俺に見るように足を広げアソコからは再び精液が溢れ出ている光景を見せてくれた。

「アツシったら・・・すごい。本当にすごい。・・・いつもこんなに出るの?」
「あ、いや・・いつもはこんなに出ない・・オナニーだし、こんなに続けてやらないから・・・・今日はお姉ちゃんとしてるから・・・だと思う。」
ちょっと恥ずかしかったが、そう答えると、本当に嬉しそうな顔を見せて、喜んでくれた。

「もうっ、アツシったら嬉しいこと言ってくれるね。アツシ、アツシがイカしたんだから、お姉ちゃんのアソコ洗って。」
その申し出に少し戸惑いながらも、姉のアソコに触れたいという欲求もあり
「いいよ!やらせて!」と答えた。
「中に指入れて掻き出すように、優しくしてね。」
姉の前にひざまずき、アソコへと手を伸ばし、おそるおそる人差し指を中へと入れてみた。

指にはヌルヌルしたものが絡みつき、《これは俺が出した精液なんだろうな~》と思い、少し興奮しつつ掻き出すように動かすと、精液が指に絡みつきながら出てきました。シャワーでそれを洗い落とし、また指を入れる・・・そんな動作を何回か繰り返したが、なかなか姉の中のヌルヌルは取れない。

それもその筈。姉の口からはまたも、喘ぎ声が出始めていて、アソコはドンドン濡れてきていた。
「んっ、あっ・・あぁっ、いい・・・」
腰をくねらせながら何度も喘いでた。その姿は何度見ても飽きない、なんかいでも興奮してしまうものだった。

あそこに指を入れて動かし続けながら、目の前で揺れる胸に吸い付いて硬くなってる乳首を吸い、舌先で舐めたりしました。

「ああっ、アツシ・・・気持ちいい・・気持ちいいよ・・・ア・ツ・シ・・」
姉は僕の頭に手を置くとやるせないように髪をクシャクシャと撫で回し、俺は夢中で胸を吸い
アソコの指を動かし続けた。 すると姉が
「ねえ・・ちょっとたんま・・・」
と、引き離すような仕草をして、名残惜しさに後ろ髪を引かれながらも姉への愛撫を止めた。

「今度はお姉ちゃんがする番だよ・・・」
姉はそう言って、立ち上がり
「あれ使ってみようか!」
と、姉はバスルームに立てかけてあったマットを指さし、シャワーで軽く流し、マットをバスルームに敷いた。

「アツシ、この上に寝てみて・・・・転ばないでね。」
「う、うん」

姉に言われるままマットに横になり、姉の様子をうかがうと、姉は洗面器にローションをたっぷりと入れお湯を足し掻き混ぜていた。僕と目が合うと悪戯っぽい笑みを浮かべてその洗面器を持って僕の方へ来た。

姉は洗面器のローションを胸の辺りにかけ始め、そのローションを手で広げて体に塗りつけきた。残ったものを寝ている俺の体にかけた。そのヌルッとしたものをかけられるのはちょっと不思議な感触だった。

姉は手でやっしく俺の体全身にローションを伸ばして、あの大きな胸を擦りつけてきた。姉の弾力のある胸の感触が僕の体の中まで伝わってきた。姉は僕の顔を見て艶めかしい笑みを浮かべ、胸を顔に擦りつけてきた。

少しずつ擦りながら下の方に移動させていき、やがてペニスを胸で擦り始めたのです。またペニスを刺激されて僕は、「あっ、あっ・・立っちゃう・・・・」と声を出し始めた。

「ふふっ、気持ちいいみたいね・・・おチンチンまた、大きくなってきたよ。」
姉は楽しそうに言いながら、胸をペニスに擦りつけた。ペニスがムズムズとして、又も勃起してきた。姉は体を起こし洗面器に残っていたローションを僕のペニスに添えた手から流すように掛けてきた。

そして僕のペニスの上に跨ると腰を落としてそのまま腰を揺すってきたのだった。姉のヒダとまだ
やわらかさが残るペニスが擦れ合い、ローションがクチュクチュと音を立て、刺激の気持ちよさに
声を上げていたのは言うまでもない。

「んんっ、あぁ・・あぁぁぁ・・お姉ちゃん・・気持ちいい・・あぁっ、お姉ちゃん・・」
姉は腰を前後にやさしく揺すってくる。擦れる気持ちよさにとうとうペニスは、4回目の勃起してしまった。

「あぁっ、おチンチン・・・また、勃起してる・・・・硬く・・硬くなってる・・・」

姉は腰を浮かせて、両手で僕のペニスをさすってきた。そして手でペニスを支えるといきなり腰を落としてアソコの中へと導いた。

「ちゅるん!」

また姉のアソコの中のへとペニスが挿入された。その感触をゆっくりと感じるまもなく、姉はすぐに腰を上下に揺すってた。

「あっ、あっ、あんっ・・あん・・あん・・あん・・あん・・あん・・・あん・・・」
リズミカルに腰を激しく振る。エアマットの弾力と、ローションが摩擦を減らし今までに無い速度で姉の腰が俺の腰の上で跳ねる。

姉は両手を取って、胸元まで手繰り寄せる。俺は胸を鷲掴みにしてこね回す。姉も俺も何度も何度も声をあげ、バスルームは姉と俺の喘ぎ声が充満していた。やがて姉は動きをやや落とすと体を起こし、

「ねぇ、アツシが動いて・・・アツシのおオチンチンで突いて、いっぱい突いて」
と言い出し、ペニスを抜いてマットの上に四つんばいになってお尻を突き出してきた。俺はここで姉のお尻を間近に見た。

《バックだ・・・どこに入れるのか・・わからない・・・》

とりあえず、自分のペニスを手で支えて挿入しようとたが、気ばっかり先走っていたせいか、位置が合わずになかなか挿入出来ない。何度目かでようやくペニスが先がアソコの中へ入っていったので腰を突き出して一気にペニスを挿入し根本までペニスが入ると姉の腰骨あたりをしっかり抑えて
腰を振り始めた。

「んっ、あぁっ・・・いいっ、あぁぁぁ・・・アツシのおチンチン気持ちいい・・・まだ・・・もっと、もっと突いて・・・・」

姉は髪を振り乱しながら、いやらしい声で何度も何度も喘ぎ、そんな姉の様子に興奮し、
「お姉ちゃんっ、あぁぁぁぁ・・お姉ちゃんっ」
と無我夢中で腰を振り続けた。
「パン、パン、パン、パン・・・・・・」と腰が当たる音が妙に耳についた。

やがて「あっ、あっ、イクっ・・・イッちゃいそうっ・・・」と姉が声を上げた。
さすがに3度出してる俺は、比較的イクには余裕があったこともあり、《また姉をイカせたい》と思い、全身の筋肉を使って、今までよりも激しく腰を突き出し、先っぽから奥へと永遠にと思うぐらい突き続けた。

それは効果的だったようだ。姉は体を捩らして最後の一声を上げ・・・
「ああぁっ、イク、イク・・・アツシのおチンチンでイッちゃうっ、あぁ、イッちゃう、イッちゃうっ。アツシ~ああぁぁっ!!」

絶頂と共に姉のアソコの中はキュゥっ、と締まった。今度は心構えも出来ていたこともあって、射精感はこみ上げてきたものの、何とか我慢出来る範囲で、姉のアソコの中でペニスをきつく締め付けられたままで、耐えることができた。

張りつめた穴の奥が緊張感を解きほぐすように、ゆっくりと元の締め付け具合に戻っていった。僕がペニスを抜くと、姉はマットに体をドサ!と横たわらせ、息を整えるように何度も深呼吸をしていた。

 

続く

コメントを書く