【マジキチ】近所のエロい人妻の自転車のサドルに媚薬を塗った結果・・・・・・・

【体験談】ありえない展開に・・・

hitoduma

近所の美人妻を犯しました。

48歳、新聞配達員です。
以前はちゃんとした会社で出世もしていたのですが、たった一回の痴漢行為で逮捕となり、このザマです。

どうせ転職するなら、整体師もいいなーと思ったのですが、おっさんやばばあの相手もしなくちゃならないのは嫌でして。

新聞配達なら宿付きだし、人の家を覗いたり、どんな淫乱女がいるかチェックできますからね。

新聞配達を初めてすぐに、そこの先輩から
「あそこの女は、褒めれば簡単にヤらせてもらえるぞ」
と教えてもらい、美人ですね!とか適当に褒めたら、ちんぽをしゃぶってくれました。

でも、正直スリルはありません。

それよりもその女の近所に住む青田典子似の美人妻の方が気になります。

朝早くから大型犬と一緒にランニングしてるんですけど、ムチムチのランニングパンツ履いてるので、そのケツを見るだけで勃起!

力いっぱいに走る犬に引きずられ転んだのを見た時は、おまんこの割れ目が少し滲んでてさ!思わずパンツの中で射精しちゃいましたよ(笑)

そんな彼女が、自転車に乗り始めた時は「チャンスがきた!」と嬉しかったですねー。いつもよりさらに早起きして、新聞配達の前に彼女の家にいき、コッソリ媚薬をスポーツ用の細いサドルに塗り込んでやりました。

「新聞配達するのが楽しみだぁ」

そして、いつもの時間いつもの場所に配達に行くと、ケツのをモゾモゾと動かしながら自転車に乗る彼女が!

デカくてもちもちしたケツを左右に揺らす様はなんとも言えない色気がありましてね。しかも、少し周りを気にいてるのか、恥ずかしがってる様子も感じられてたまりませんでした。

しかも、左右にモゾモゾとケツをサドルに擦り付けたかと思ったら、まさかの前後にグイグイ。細いサドルの先がおまんこに刺さるような感じーーくぅ!入れたい!サドルになりたい!

騎乗位してる女を後ろから見てるようで、たまらずちんぽをしごきました。

そして、最大のチャンスが!彼女が持っていたタオルを落としたのに気づかず、ケツをモゾモゾしながら去ってったんです。

「配達が終わったら、あの女の家を訪ねてやろう」

家を訪ねる理由もでき、仕事が終わると急いで彼女の家に向かいました。自転車のサドルには、何かを拭き取った跡・・・匂いからしてまん汁に間違いありません。

ピンポーン。

・・・出ねぇ。

何度か鳴らしましたが、犬が吠えるだけで誰も出てきませんでした。

「おっかしーな。旦那はもう家を出てるはずなのに」

ベランダをひょいっと覗いて見ると、なんと!あの人妻、

犬とヤってたんです!

ソファーに腕をつき、四つん這いの姿勢になる人妻の上にあの大型犬が覆い被さり腰を振ってたんです。周りを小型犬がウロウロして吠えてるんですけど、人妻も大型犬も御構いなし。自分でクリをいじったりしながら、犬に犯される人妻・・・

「くっそー俺が先だったのに!」

しかし、美人な顔をアホみたいに歪ませブスになった人妻が、必死にクリをいじってイこうとする様は何とも言えません。

「あー俺も犯したい!」

影でちんぽをしごきながら獣姦を見てると我慢できなくなり、玄関でまたチャイムを鳴らました。

「出てくれよ。俺がイかせてやる!」

ドアノブに触れると、なんと!ドアが開いたんです。すぐに小型犬が来ましたが、玄関に置いてあった犬用のおやつを投げるとそっちに行きました(笑)

「このドアの向こうに獣姦してる女がいるっ!」

ゴクリと唾を飲み込み、ドアを開けるとあの淫らな人妻が犬に犯されていました。驚きながらも動けずただ呆然と犯され続ける人妻の顔のだらしなさといったら(笑)

犬は私のことなど眼中にないようで、舌をだらんと出しながら腰をカクカク動かしていました。

俺がイかせるんだ!

そう思い、このバカ犬を引き離そうとしたその時!

「いだだっ!」

性行為中の雄犬にガバッと噛まれ、血が

「あーっあーっ!」

俺、血がダメなんです。ひっくり返って噛まれた手を抑えてると

「ご、ごめんなさい!」

汗ばんだ人妻が大型犬を叱り追いやり、俺のところへ・・・

半勃起になつたちんぽ丸出しの俺の上に跨り「ごめんなさいっごめんなさいっ」と顔を背けたまま、おまんこにちんぽを擦り付けてきたんです。

媚薬すげー(笑)

でも、手を離したら血が出ちゃうので、あのケツを掴みたい気持ちをぐっとこらえ、ちんぽを入れようと腰を突き上げると

「入れたいっ待ってっふうんっ」
と、ちんぽを掴みおまんこへ・・・あったけー。サドルに腰を擦り付けた時よりも激しく動く人妻相手にあっという間にイってしまいました。

が、この女は気づくことなく腰をカクカク(笑)中出しし放題だな(笑)幸い手の怪我は軽かったようなので、肉厚なケツを両手でしっかりと掴み、奥に突き刺さるよう腰を振ってやりました。

「あーっ!」

ちんぽに吸い付いたおまんこは、だらだらとまん汁を派手に垂らし、ズボンもTシャツもびちゃびちゃ(笑)痙攣したおまんこは、さらにちんぽに吸い付くので、俺も堪らず腰を振って中出ししてあげました(笑)

「あぁっ!あーーーっ!でてるぅ!」

飼い主が大声で叫んだのに驚いたのか大型犬はまた俺に噛み付いてきました。

「いだっやめっいだっくそっ」
「ビリーやめなさいっあぁっ」

精子を飛び散らしながら、ちんぽを噛まれないよう慌ててズボンを履き、噛み付こうとするバカ犬を手で払いながら家を出ました。

玄関を出ると、犬は止まり吠え続けてきました。

「もっと犯してやりたかったのに」

手が痛くて犯した余韻が・・・今度は犬に飲ませる睡眠薬を手に入れて、また挑戦したいと思います。

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