【マジキチ】女ですが、大学受験の面接でオナヌーしてみた結果・・・・・・・・・・

【体験談】一次試験の手ごたえが悪すぎたので・・・

onany

高校時代、ほとんど勉強をしないで遊んでいました。
学校が終わったらカラオケ行って皆と歌ったり、カフェに行って友達の彼氏の話を聞いたり、金欠の時は出会い系サイトで援交相手を募集したりw
楽しい高校生活だったと思います。

でも、進路のことを考えるとすぐに就職をする自信がなかったし、どこでもいいから大学に入れればいいなと思ってました。

自己紹介が遅れました。
私は19歳の真理愛って言います。
身長は150センチ弱でおっぱいはEカップ、胸元が開くような服が好きで男性と一緒に遊びに行くと、いつもおっぱいばかりみられていました。
基本的にはエッチが好きで、お金が無くなれば援交相手を探してお小遣いをもらっていました。

こんな不真面目な私ですが、一応進学校だったため大学を受験するだけの学力はありました。
学校内の順位は下から数えたほうが早かったのですが、一応模試の結果では中堅クラスの大学はA判定が出てたので、安心して某有名大学を受験しました。

1次試験が終わって自己採点をすると、かなり絶望的な点数で私は凹みました。
2次試験のために勉強を頑張っても合格するのは難しかったので、私は正攻法で大学を受験して合格するのをあきらめました。

 

2次試験当日、午前中は筆記試験を受けました。
筆記試験の手応えは全然ダメで、予定通り面接試験を頑張ることにしました。

私が受験した大学は面接官が一人で、一人当たり10~20分の時間が与えられました。
面接でやることはただ一つ・・・、私が高校の時に頑張ってきた成果を見せるだけでした。
私の面接の順番は最後だったため、他の受験生の反応をじっくり見ることができました。
笑顔で帰ってくる受験生は全くいなくて、青ざめた表情で来る人がほとんどでした。

きっと、厳しい年配の面接官でしょう。
成績では他の受験生より劣る私ですから、特に恐れるものがなかったですし思い切って面接を受けました。

私の順番が来たので大きな声で「失礼します」と言って部屋に入り椅子の前に立ちました。
その後、出身校と名前を言って挨拶をしてから座りました。
ここまでは、正攻法で行きました。

面接官は50代くらいのハゲた太いおじさんでした。
面接官から志望理由を聞かれる頃に、私は足をモジモジさせながらわざと足を開きました。
たぶん、スカートの中が見えていたと思います。

「○○さん、当大学を志望した・・んん?」

急に面接官はどもって私のスカートを凝視してきました。
指先を少しだけパクっと咥えて、ちょっと上目遣いで面接官を見ながらさらに足を開いていきました。

面接官は質問を途中にしたまま、何も言わずにずっと私のスカートの中を覗いていました。
私が足を開くたびに面接官はたまに視線を逸らしたり、凝視したり必死に私のパンツを見ていました。

実は、面接前にトイレでパンツの上からクリを触って、わざとパンツに染みを作りました。
きっと面接官はパンツについている私の染みを凝視しているのでしょう。
足をМ時に開いてから、私は面接官を見てクスッと微笑を浮かべてから、見えるようにパンツの上からクリトリスを擦りました。

「はぁ・・んん・・」

いつものようにオナニーを始めると、面接官は何も言わないでずっと私のことを見ていました。
ゆっくりこねるようにクリトリスを擦って片方の手で制服の上からおっぱいを触りました。

「ひぁ・・はぁん・・」

敏感なところを触るたびに全身に快感が巡って自然と声が漏れました。
私の声に反応するように、面接官はたまにビクッと体を動かして私のオナニーを見ていました。
5分ほど私がオナニーをしていると、面接官が突然立ち上がりました。
そして、私のほうに向かって歩いてきたのでわざとオナニーをやめて席を立とうとしました。

「ま、まて、やめるのかい?」
「近づかれると怖いです・・・」
「わ、わかった、離れるから、続けてくれ」

面接官は元の椅子に戻りズボンを押さえていました。
私は再びクスッと微笑を浮かべてからパンツを脱ぎました。
そして、パンツが片足のかかとにある状態で再び足を開いてからおマンコをくぱぁーっと両手で広げました。
面接官は食い入るようにおマンコを見ていました。

丸見えの状態でおマンコから愛液を掬ってクリトリスにつけて擦りました。
何度も何度も、愛液をクリトリスにつけて擦った後は尿道の部分も優しく刺激して、私はかなり感じていました。
おマンコからは溢れるくらい愛液が溢れてきて、指で掬っても次々に溢れてくるのでお尻の穴にまで愛液がついてしまいました。

普段はここまで感じないのですが、この日は生理前で私がいつも激しくオナニーをする時期にぶつかっていたので、体が自然と敏感に反応していました。

「ああっ・・もうだめ・・イッちゃう」

私は全身を震わせながら大きな喘ぎ声を出しました。
私の喘ぎ声に面接官はすごく反応して、ズボンの上から勃起したモノを触っていました。
何回も全身を震わせて体をビクビクさせていやらしく反応してから
「ダメェ・・いっくぅぅぅ!」と叫びながら絶頂に達しました。

その後、私は1分ほど椅子でぐったりしました。
体力が完全に戻らない状態で、私はパンツでドロドロになったおマンコを拭いて、面接官の手の上にパンツを置きました。

そして、パソコンのフリーアドレスが書かれた紙を面接官に渡すと、私は何も言わないで部屋から出ました。

 

試験の日の夜に、面接官からメールが来て何度もエッチな誘いを受けました。
でも、大学に合格ができなければエッチしてもただのやり損なので、私は「大学に合格したらセフレになる」と約束しました。

その結果、私は某有名大学に合格することができて無事1年生になれました。
ちなみに、面接官は私の入学した学部の学年主任で、現在は主任の研究室で週一のペースでエッチをしています。

ハゲたおじさんの変態な性癖に付き合うのは気持ち悪いですが、単位などかなり融通が利くため、私もそれなりに彼を利用しています。

真面目に受験して難関を突破している受験生がほとんどなので、何となく申し訳ない気持ちがありますが、皆様と同じ大学生になれました。
現在は、エッチな彼氏ができてたまに夜の公園で露出プレイや痴漢プレイなどを楽しんでいます。

公園の話はまた次の機会に書きますね、長文を呼んでいただきありがとうございましたm(__)m

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
AVかよ・・・

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