【驚愕】「リョナ趣味・引きこもり」の俺に姉がくれたDVDを見てみた結果・・・・・・・・

【体験談】唯一の理解者の姉、生意気な妹・・・

ryona

俺は漫画家志望の引きこもりです。
俺はJKの妹が大嫌いです。
いつも得をしているし、女だからって世の中を舐めてます。
妹は可愛いらしく(俺には全く理解不能だが)、頬笑んだり、身体を使えば男を使えるみたいな魂胆が本気で殺意を抱かせます。

「ババアとか生きてる意味ないし!」
「ジジイキモッ」
とか生意気盛りです。

同性も異性もこき下ろします。自分はアイドルにスカウトされるんだか何だか知りませんが、人をゴミクズ扱いするなんて最悪な人間です。
しかも引きこもりの俺を超絶的にバカにします。
俺をゴミとかカスとか思ってますから。

「ねえ、お兄ちゃん」
俺の部屋のドアの前で、俺を呼んでは
「生まれて来たこと後悔したほうがいいよ!」
「息しないでね、うつるから」
「部屋から一歩も出ないでね、腐るから」
と暴言吐きまくりです。

俺は妹を切り裂く絵を描いたり、そういう小説を書いたりして憂さ晴らしをしています。

妹は友達と旅行に行くとか生意気なことを言って何日も家を空けたままでした。代わりに、今は一人暮らしをしている姉が家に来る予定だというのは知っていました。
姉に会えるのをちょっとだけ楽しみにしていました。

そして、
そんな俺の秘密の作品を姉に見られてしまいました。
俺が秋葉に買い出しに行っているあいだに、姉が部屋に入ったのです。

部屋には俺の自作の絵以外も、そういう漫画とかもいっぱいあるし、絶対変に思われたに違い有りません。
社会人の姉のことは、俺は嫌いじゃありません。理由を言うのは憚られますが、姉は昔から俺の性欲を処理してくれていました。

「たかゆきは絶対に天才なんだから」「私はたかちゃんを信じてるよ!」「たかちゃんのこと、私が食べさせてあげるから、一生好きなことやりな!」
と、いつも味方をしてくれました。

家族はみんな俺のことを隠そうとしたり、ないものとしたのに、姉だけは違いました。フェラとか手コキでしたが、俺の性処理をしてくれました。
「こういうのが溜まるとイヤな気持ちになるからね♪」
と言って・・。

だから、俺は姉が嫌いじゃありませんでした。そんな姉が、俺が妹を憎んでいるのを知ってしまいました。

「たかちゃん、〇〇(妹)ちゃんのこと、嫌いなんだねえ」
姉は身体にぴたっとくっついたスカートのスーツを着たまま、俺の絵を見ていました。
俺は「勝手に入るなよ」とは言えず、黙っていました。

「すっごく上手ね。日本のトレバーブラウンみたい!」
と、言いました。

その後で、「私もね、〇〇ちゃんのこと、だぁいっきらい。同じだったんだね」と笑いました。
姉は俺の絵を大事そうに置いた後、
「たかちゃん、ちょっといい事憶えたの。やってあげるね」
と言いながら、俺をベッドの下に座らせました。

そして、姉はベッドに座り、黒いストッキングを穿いた足を背後から絡ませてきました。姉は俺のアソコを、足の指でくいっと押したり、揉んだりしました。

俺が「あぁ、、、」と声を出すと、嬉しそうに耳を舐めました。姉が俺のズボンとパンツを脱がし、チンコを出させると、勃起したチンコに唾を垂らしました。

その後、俺のチンコを両方の足の裏で挟み、しこり始めました。シュッ、シュッ、クチュ、クチュっという音が鳴ります。ストッキングのすべすべする布と尿道が擦れて電気が走るような感じがありました。

そして我慢出来ずにイキました。

 

姉は俺のザーメンをティッシュで拭いた後、俺に「お土産があるからね」と言いました。CDRを一枚渡し、「たかちゃんの漫画の参考にしてね」と言いました。

「たかちゃん、私はずっとたかちゃんの味方だから!」
そう言って、俺の部屋を出ていきました。

俺はロムを見ました。何かの映像が映っています。最初は暗くて、しかも画面が揺れまくりでよく分かりませんでしたが、悲鳴が聞こえてきました。

俺は慌ててイヤフォンをします。映っているのは妹でした。首輪、ギャグボール、手足を拘束された裸の妹の姿でした。

妹のアソコにペットボトルとかバットとかホースとか色んなものを入れてます。誰がやってるのかは分かりません。やられてる妹だけが映っていました。

風船の空気入れみたいな棒状のものでどんどん空気を膨らまされたり、ゴムの膨らむボール(?)みたいなのを入れられ、パチン!と大きな音がしました。

妹のアソコから大量の血が出てます。妹は失神したのか、泡をふいて白目になって痙攣していました。

「・・フッ」
一瞬、笑い声が入っていました。
女の声でした。

俺は結局、その動画で抜いてしまいました。もっと悲惨な映像が観たいと思ってしまうので、今度姉に相談してみようと思います。

姉は俺の味方ですから。

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