【衝撃】女装中に痴漢にあった僕を助けてくれたお姉さんに付いていった結果・・・・・・・

【体験談】お姉さんの正体は・・・

josoko

僕は幼いころからドエム気質に目覚めていた。
親に怒られると何となく嬉しくなってニヤッとしたり、同級生から言葉の暴力や殴られたりして「はぁん・・」と気持ち悪い声を出すことがたびたびあった。

小学三年生の時に、両親が僕のことを病院に連れて行って検査をしたが特に異常は見つからなかった。

でも、相変わらず怒られたり叩かれたりすると何となく気持ちよくて・・・。
僕は小学校を卒業するまでに自分が普通の男の子じゃないことを自覚した。

中学生になると電車通学になった。
毎日、満員電車に揺られて通学していたんだけど、僕は通学途中でエッチな妄想をするようになっていった。

満員電車の中で痴漢されたら気持ちいいのかなって考えるようになってから、脳内で危ない妄想と戦う日々が続いた。

僕が男だから誰も痴漢してくれないんだ、僕は変態で悪い子なのに誰もいじめてくれないのは男だからだ、となぜかヤバい妄想を抱くようになっていった。

そして、僕は学校が休みの日曜日の早朝に姉の服と下着を借りてカバンに入れて駅に行き、駅のトイレで着替えてから電車に乗った。

姉は高校1年生で僕とちょうど同じぐらいの体系だったので姉の服で女装ができた。
でも、スカートだけはわざと短くしてピンクのパンツがちらちら見えるようにした。

電車に乗っていると、誰が犯人なのかわからないけれど少しずつ端に寄せられていった。
満員電車だったので、僕は端に寄せられて身動きが取れなくなっていた。

すると、誰かの手が僕のお尻を触ってきた。
お尻を優しく撫でられてからお尻の割れ目をすーって指でなぞられると、また昔と同じような気持ち悪い声を出してしまった。

一瞬周りの人がこっちを見た感じがしたので、それ以上は声を出さないように我慢していたけど、お尻を触る手は更に激しくなっていった。

僕のお尻のお肉を掴んだりお尻の穴に向けて指を入れようとしたり、この時初めて女の子の気分を味わえた。

僕はずっと俯きながら痴漢をされて興奮していた。
呼吸がどんどん荒くなっていって、変な欲求を抑えきれなくなっていった。

その時・・・。

「大丈夫?」

僕のお尻を触っている手を払ってくれた人がいた。
その人は女性で、たぶん20代後半の女性だったと思う。

「顔色が悪いわ、次で一緒に降りましょう」
「・・・」

まだ声変わりはしていなかったけど、声を出すと男ってばれそうだったため黙って頷いた。
電車が停車するとお姉さんは僕の手を引っ張って駅から出た。

「近くに私の家があるから少し休むといいわ」

お姉さんとタクシーに乗ってお姉さんの家に向かったんだけど、この時のタクシーの運転手は僕のパンチラを一生懸命見ていた。
やっぱり、エッチな目線で見られると息遣いがひどくなって呼吸を整えるのが難しかった。

お姉さんの家には5分弱で着いて、僕はお姉さんから紅茶をいただいた。
すると、お姉さんが僕のそばに来て急に衝撃的なことを話し始めた。

「若いのにどうして女装したの?」
「・・・」
「男の子でしょ?声出しても大丈夫よ」
「ご、ごめんなさい」

お姉さんは僕の女装に気づいていた。
僕は顔から火が出るくらい恥ずかしくなってお姉さんの顔を見ることができなかった。

「もう、初心者は張り切りすぎw女の子はそこまで露出しないよwww」
「えっ?そうなんですか?」
「私もあなたと同じときは似た感じだったかな」
「???」

始めはお姉さんが言っている意味が解らなかったけど、実はお姉さんも男で女装をしている人だった。
女装というよりはニューハーフらしく男性のことが好きと言っていた。

同じ趣味・・いや厳密にいえば違っていたと思うけど、似たようなタイプの人と知り合えて正直嬉しかった。

僕はお姉さんに自分の性癖や病院に連れていかれたことなどを話した。
すると、お姉さんは親身になって聞いてくれて、何回も頭を撫でてからキスをしてくれた。

「こんなに可愛いんだから女の子だよね」
「そうなのかなぁ?わからないんです」
「それなら、お姉さんが試してあげる」
「えっ???」

お姉さんは僕にキスをしてから全身を優しく指で触ってくれた。
優しく撫でられるだけで何となく気持ちよかったけど、あまり興奮しなかった。
次に、お姉さんは僕のパンツを無理やり脱がせて乱暴にお尻の肉をつねってきた。

「ひぁ・・・んん」

また、僕は変な声を出してビクッと全身を震わせた。
お姉さんは僕の反応を見て「完全なドエムちゃんね」と言ってきた。
次に、お姉さんが僕に目隠しをしてくれて「自然のまま感じなさい」と言ってくれた。

真っ暗で何が何だかわからなかったけど、いきなりお尻を触られた感触やさっき痴漢に触られた感触が蘇ってきて、僕は自然とエッチな喘ぎ声を出していた。

しかも、お姉さんは僕が感じている姿を見て笑ったり、馬鹿にするような暴言を何度も投げかけてきた。
普通なら、感じている姿を馬鹿にされたりすると悲しくなるんだけど、この時はお姉さんの言葉攻めでめちゃくちゃ感じてしまって、さらに大きな喘ぎ声を出していた。

「あなたは女の子ね」
「私があなたをいじめてあげる」

お姉さんが優しい口調で囁いてくれた。
この時初めて女の子っぽくなることができて、自然と体の動きや口調が女の子っぽくなった。

「お姉ちゃん・・、恥ずかしいよぉ」
「大丈夫だよ、素直に感じてね」

お姉さんは僕の下腹部あたりを触っていた。
優しく何度も摩ってくれて、たまにチンチンを軽く触って刺激してくれた。

気持ちよくなってくると声がどんどん高くなっていって、全身が弾ける感覚と同時に僕は唸るような男の声に戻った。
全身の脱力感が半端なくて、目隠しを取ってみたらお姉さんの手に僕の精液が大量についていた。

「ご、ごめんなさい!」
「いいのよ、気持ちよかったかな?」
「はい!!!」
「女装するならココだけにしておきなさい」

お姉さんは僕に電車や他の公共施設などで女装するのをやめるようにアドバイスしてくれた。
僕の年齢では女装することでかなり危険があるらしく、変態願望が強くなったときは私が満たしてあげると言ってくれた。

始めて僕のことを理解してくれる人が現れてなんか救われた感じがした。
現在、僕は高校1年生ですが学校では普通に過ごしています。
お姉さんが僕を受け止めてくれたおかげで、僕は普通の日常生活を送ることができるようになりました。

でも、お姉さんの部屋に来たときは男女を入れ替えたりしてお互いの中に入れ合ってセックスを楽しんでいます。

男女の間でしか恋愛はないと思ったけど、僕はお姉さんのことが大好きなのでこういう形もありなのかなと思っています。

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