【バカ】巨大金魚の水槽に勃起チンコを突っ込んだ男の末路・・・・・・・・・・・・

【体験談】どんな態勢で入れてたのか・・・

kingyo

どこにあったか忘れた記事だったんだけど、ドクターフィッシュにおマンコの汚れを落としてもらったという内容の記事を見かけたことがあった。

ドクターフィッシュは人の不必要な皮膚などを食べてくれるため、おマンコの汚れでもおとしてくれるということで記事になったと思うが、金魚愛好家の俺にとっては複雑な気分だった。

なぜなら、最近見かけた記事に男性のチンポよりも女性のおマンコのほうが汚いと書いてあったから。
友達の間でもこの記事がよく話題になり、
「チンポを持った俺たちのほうが清潔なんだぜ」
とばかげた話をしていた。

この時に、例のドクターフィッシュの話をしたら
「魚にフェラされると気持ちよさそうだよな」
と仲間の一人が言った。

この時、一瞬場が凍り付いて誰も言葉を発しなかった。
しかし、その後もう一人の仲間が「口が大きめな魚がいいよ、金魚とか」と言ってきた。

我が家には20センチ弱の大きな和金が5匹ほど入っている巨大水槽を始め、5センチ弱の稚魚がたくさん入っている水槽もあった。
だから、金魚プレイを楽しもうと思えばできた。
でも、可愛い金魚にそういうことをさせるなんてありえないと思っていた。

でも、仲間の一人が
「人の垢も金魚のえさになるからな」
と言ったので、俺の中での考え方が徐々に変わっていった。

俺の垢を食べさせてると思えば、金魚にフェラをさせても悪いことをさせた感じがしないはず。

 

俺は家に帰ってから黙々とズボンとパンツを脱いだ。
そして、初めに稚魚が多く入った水槽にシコシコして勃起したチンポを入れてみた。
ちょうど水槽の温度を30度に設定していたのであまり冷たくもなくエアレーションの振動だけでもなんとなく気持ちよかった。

チンポを水の中に入れるとすぐに金魚の大群が集まってきて、俺のチンポを突っつき始めた。
和金やコメット、出目金や琉金などなど、多くの種類の稚魚が入った水槽なのでそれぞれ口の大きさも違ったし吸い方も違った。

金魚がチンポに吸い付くたびに微妙に電流が流れるような感覚があった。
女性がしてくれるフェラはチンポ全体を大きく包み込み、同じ力でチンポを締め付けてシコシコしてくれるが、金魚の場合はすべてが別の刺激で激しく何度も口づけされているような感じだった。

これはこれで気持ちよくて微妙に快感って感じだったけど、もう少し強い刺激を求めたくなった。
そこで、俺は隣にある20センチクラスの大きめの金魚が入っている水槽にチンポを入れてみた。

少しでも冷静さがあればたぶん自分を食い止めることができたと思うけど、すでに頭の中がエッチモードになっていて自分を制止できなかった。
金魚で欲情してしまった自分が本当に恥ずかしいと思う。

大きめの金魚はチンポが水槽に入ってくると警戒してなかなか近づかなかった。
でも、俺は身動きしないで金魚が来るのを待ち続けた。
すると、一番大きい和金が来て俺のチンポを突っつき始めた。

「グボァ!グボァ!」

大型金魚がチンポを吸おうとすると、水面が動き金魚が吸う音が聞こえた。
しかも、大型金魚の吸い方はかなり大胆で先端にあたったときは微妙に痛かった。

それだけ、大型金魚たちはフル勃起した竿を吸う力が強かった。
メチャメチャ気持ちよかったから、俺は快感に浸りながら微妙に腰を動かした。

始めは、動いたり大きくなるチンポに警戒心を持っていた金魚が一瞬で散ったりしていたけど、次第にチンポの動きに慣れてきたみたいでチンポが動いてもずっと餌を食べるように吸い付いてきた。

ココであることに気づいた。
チンポから我慢汁が出ると糸状のものが水槽の流れに乗って動いていったが、金魚がそれを追いかけて食べに行った。
この時は、何を追いかけているのかわからなかったけど、数分後には何となく理解することができた。

金魚のフェラ?というより愛撫?なのかわからないけど、刺激か繰り返されるたびにだんだん射精感が高まってきた。
自分の中で金魚に射精させられるなんて耐えられない屈辱だったので、スマホに入っているお気に入りのエロ動画を見た。

俺の好きな女優が隠語をしゃべりながらフェラをするシーンを見ると、金魚に刺激されているのが女優にフェラをされている感覚になった。

脳内で彼女とのエッチシーンを妄想してどんどん感情が高ぶっていって、俺は女優の名前を叫びながら精液を発射した。

精液を発射した瞬間、急にチンポが冷たく感じたので我に返って水槽からチンポを出した。
そして、水槽を見ると白い塊と細かい糸状のものが水槽の中で浮かんでいた。

エアレーションが作っている流れに乗って精液は水槽の中を移動して、金魚たちはその精液を追いかけて少しずつ突っついて吸っていた。

少しずつ精液はばらばらに分解されていき、精液の塊が金魚たちに食べられるまで対して時間がかからなかった。
まさか、金魚が人の精液を食べるなんて・・・。

 

後日、尿道が痒くなったので病院に行った。
すると「あー薬塗っておいてください」と言われた。

病名を発表するのは気が引けるので言わないけど、カビの一種の常在菌が莫大に増えたため菌のバランスが崩れて発症したらしい。
そのため、カビ菌を減らすためにチンポを乾かして軟膏を塗るように言われた。

カビチンにしないように、皆さんは決して真似をしないでください。

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