【愕然】清楚でマナーもしっかりしている彼女が泥酔した結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】あまりのギャップに冷めかけるも・・・

deisui

俺は大学に入るまで勉強一筋だったので、一度も付き合ったことがなかった。
でも、徹底的に勉強をしたおかげで某有名大学に入学することができた。
両親を始め、親戚一同喜んでくれて、「俺君は○○家の誇りだ」と大げさに言われた。

でも、俺は親戚に褒められたことをきっかけに大学生になってからは、学業だけでなく社会の勉強もしっかりやってみた。

円滑な人間関係の築き方や有意義な異性との付き合い方など徹底的に研究した。
その結果、俺はボランティアサークルに入って同じ学部の芹菜さんとお付き合いを始めた。

芹菜さんは目が若干垂れ気味の可愛らしい女性でサークル内ですごく人気があった。
身長は150センチ後半くらいあって全体的にふっくらした体系で、服の上からではわからなかったけど脱ぐとお尻もおっぱいも大きくてあまりムダ毛がなく全体的に肌がきれいだった。

芹菜さんは北国の田舎で生まれ育ったらしく、たまに難しいアクセントで方言を使う時があった。
何を言っているかわからなかったけど、彼女を傷つけないために適当に半笑いで相槌を打った。

芹菜さんはサークル活動をしているときに礼儀正しく挨拶していて、基本的なマナーも熟知しているように見えた。
小さな子供と一緒にお茶会を開いた時は彼女が率先して茶道のマナーを子供たちに教えて、俺や先輩が安心して様子を見れるほど人間的に優れた女性だった。

そんな、芹菜さんを心から尊敬していて、彼女と付き合えたことが奇跡としか思えなかった。

 

サークルの飲み会で芹菜さんは結構お酒が進んで飲んでいた、
先輩たちがぐいぐい飲ませたというのもあるけど、俺は彼女の様子が心配だったためほどほどにして様子を伺った。

たぶん、カルアミルクを始め甘系のカクテルを6杯ほどジョッキで飲んでいたため、そろそろ酔い潰れてもおかしくなかった。
いつもは姿勢を正して受け答えをはっきりしている芹菜さんが、膝までのスカートを穿いているのにだらしなく足を広げてオレンジのパンツがサークルの男子に見られていた。

俺は芹菜さんのそばに行って「足閉じて」と耳打ちをして、彼女にだらしない格好をしないように注意した。
これにはサークルの男子からブーイングがあったけど、俺の大事な芹菜さんのエッチな姿を他の男子には見せたくなかった。

更にお酒が進んで芹菜さんの歩き方が怪しくなってきた、
先輩が芹菜さんのそばに近付いて体を触ろうとしていたし、このままでは芹菜さんの身が危なかったので俺は彼女を連れて帰ることにした。

「すいません、先に帰ります」
「おいおい、芹菜ちゃんはまだ飲み足りないだろw」
「もう十分ですよ、介抱しますから」
「付き合いわりぃなwww」

ボランティアサークルというくらいだから、人間的に変な人は在籍していないだろうと思っていたが、あの先輩方の女性に対する酒の勧め方を見てさすがに萎えた。
あれでは、某大学のヤリコンサークルとほとんど変わらないから危険だな。
俺は芹菜さんの家まで彼女をおんぶして一緒に部屋に入った。

芹菜さんの家に入ると・・・、そこは彼女が住んでいる部屋には思えなかった。
ベッドの上には下着を含めた衣類が散乱しており、テーブルの上にはカップめんの容器が何個も置いてあって、バスルームの浴槽にはよくわからない段ボールが何個かおいてあった。
最近は家事や掃除が苦手な女性もいるというし、芹菜さんもそのタイプかもしれないな。

ベッドにあった芹菜さんの抜け殻を一つの段ボールにまとめて入れた後、彼女をベッドに寝かせた。
そして、俺は台所に行って汚れたコップを洗ってから水を入れて彼女のそばに座った。
すると、彼女は「あっつーーい」と言いながら服を脱ぎ始めて全裸になった。

脱いだ服はあちこちにポイポイ投げて、全裸で大の字になって寝始めた。
これは、さすがにプライべートな出来事でもイメージが大幅にダウンした。
清楚なイメージにピッタリの芹菜さんが、まさかここまでだらしがなかったとは思いもしなかった。

とりあえず、アルコールを早く抜けさせるためにも彼女の頭を抱えて水を飲ませようとした。
コップを彼女の口元に持っていくと、一瞬水を口に含んだかと思ったら急に咳き込んで俺の顔にめがけた水を吐き出した。

俺は一瞬キレそうになったが彼女がわざとやっているわけではないと思い込み、近くにあったティッシュペーパーで拭いた。

その後、彼女は起き上がってトイレに行った。
普通ドアを閉めると思うが、ドアを全開にして大股開きの態勢になっていた。
さすがにこの姿を見て絶句をしたが、彼女の大胆な姿を見て俺は少しずつ興奮し始めていた。

おしっこをしているだけならよかったが、その後・・・大きなおならが聞こえたり散々だった。
しかも、彼女は30分以上トイレから出てこなくて、心配になって様子を見に行ったら寝息を立てて便器に座って寝ていた。

さすがにこのままの状態ではほっとけないので、彼女を起こしてトイレットペーパーでおマンコとお尻を拭いた。
おマンコの方はすぐにきれいになったけど、お尻の方は5回は吹かないときれいにならなかった。
そのため、トイレットペーパーに水をつけて彼女のアナルをきれいに拭いてから、再びベッドに連れて行った。

彼女の介抱をしていると徐々に変態的な欲求が芽生えてきた。
彼女のおマンコやお尻を拭いてひそかに変な気持ちの高ぶりがあったが、ベッドに寝転んだ彼女のお尻やおマンコを見ていると、少しずつ勃起してきた。

しかも、自分自身が抑えられなくなってきて、彼女のお尻やおマンコの割れ目の部分に鼻をつけて臭いを嗅いだりしてしまった。

学校やサークルでの可憐な姿とプライベートのだらしない姿はギャップがありすぎた。
俺は先ほど彼女の洗濯物を集めた段ボールをチェックして、彼女の使用済みショーツを全部かき集めた。
先ほど脱いだショーツや段ボールにあったショーツを合わせると、全部で5枚になった。

白と水色のボーダー柄の綿のショーツや、ピンクで可愛らしいショーツ、黒い生理用のショーツもあって、残りは白や水色一色の綿のショーツだった。

俺は基本的に変態ではないはずなのだが、アルコールの効果と彼女のフェロモンにやられてしまって理性が徐々に崩壊していった。

彼女のショーツの裏側を一枚一枚チェックして、かぴかぴの部分を見つけると何度も臭いを嗅いだ。
微妙に甘酸っぱいようなちょっとくさめな臭いがしたけど、それがすごくエロく感じてフル勃起してしまった。

このまま彼女のショーツで興奮していればよかったのに、下着を十分堪能した後は寝ている彼女のそばに行った。

寝ている彼女のおマンコを一生懸命舐めて、彼女が全く反応しなかったから俺は勃起したチンポを入れようとした。
俺が童貞だったからなのかすごく興奮してしまってなかなかチンポが入らず、穴に挿入しようとして腰を動いているうちに一度射精してしまった。

彼女のクリやおマンコの近くに射精してしまったため、めちゃめちゃ焦ってすぐにティッシュで拭いた。

しかし、一度の射精では性欲が収まらなくて、再び彼女のおマンコを見ながらフル勃起させた。
そして何度も何度もチンポを当てて挿入をしようとしたんだけど、ちょっとだけ穴に入ったときにおマンコの穴から少しだけ赤い液体が流れてきた。

俺は彼女のおマンコから流れる血らしきものを見た瞬間に、彼女が処女であることに気づいてからすぐにシャツとパンツを穿いて彼女のアソコにティッシュを当てた。
すぐに出血が収まったので良かったが、まさかお互いが初めて同士のカップルだったとは。

 

次の日の朝、彼女は目覚めてから俺にお礼を言ってきた。

「部屋汚かったでしょう、恥ずかしい姿見せちゃったね・・・」
「ううん、大丈夫だよ」

彼女は俺がエッチないたずらをしたことに気づいていなかった。
とりあえずホッと胸をなでおろし、後日に彼女との初エッチをするための計画を考えることにした。

ちなみに、家に帰るときに彼女の使用済みショーツを2枚ほどポケットに入れて持ち帰ったのは、彼女には全くばれなかったw

コメントを書く