【絶叫】ネットで知り合った欲求不満な女の子を電話で言葉責めしてみたら・・・・・・・・・・・・・

【体験談】彼氏に淫乱な本性を見せられない女の子・・・

telephonesex

俺は30歳で175センチの小太り体型。
昔は一晩で5発は当たり前のようにセックスしていたけど、最近はチンポのサイズも小さくなり精力の衰えを若干感じる。

恋人やセフレのようないいパートナーがいれば毎日エッチして、常に精力を維持させて衰えないようにするんだけど、オナニーだけでは厳しいね。


二か月ほど前にエロサイトにあるチャットで美愛という女性と仲良くなった。
美愛はかなりエロいらしいのだが彼氏には本当の自分を見せることができず、可愛い女の子を演じて彼を感じさせているらしい。
そのため、彼氏は美愛とのエッチに満足しているけど、美愛は一度もイったことがないらしく欲求不満気味だった。

俺は美愛とチャットで意気投合して電話で話した。
彼女は毎日一人エッチを3回はするドエロで、ヤバい妄想をする結構変態っぽいところがあった。
妄想内容や好きなプレイなどを聞いていると、彼女がドエムっぽかったので技といやらしいことを囁いて電話エッチに誘った。

始めは普通に話しながら照れていたけど、少しずつ声のトーンが甘い感じになっていって、たまに「ぁぁ・・んっ・・はぁ」と小さい声で微妙に感じている声を漏らし始めた。
彼女に「触ってるの?」と聞くと、太股をもじもじさせながら話しているらしい。

さらにいやらしい言葉を投げかけると彼女の息遣いはますます激しくなり、大きな声で喘ぎ始めた。
俺は彼女の声を聞いて興奮していたけど、彼女を言葉攻めするほうが楽しそうなので攻めることに集中した。

「美愛のおマンコ濡れ濡れだよ、いやらしい音が聞こえるね」

などなど、彼女が恥ずかしくなるようなことを連呼してから、彼女自身に恥ずかしいことを言わせた。
すると、美愛の感じ方が激しくなっていき、美愛自ら恥ずかしい言葉を言うようになっていった。

「み・・美愛は・・いやらしい音を・・たてながら、・・い・いやぁ」
「いやらしい音を立てながら?何かな?」

「お・・おマンコを・・くちゅくちゅさせて・・オナニーしてます」
「エッチだねぇ、美愛ちゃん。いい子だねー」

半分小馬鹿にするような口調で恥ずかしいことを言わせた後は、子供をあやすように優しい口調で美愛を褒めた。
すると、美愛は嬉しそうにおマンコをくちゅくちゅさせて、電話をおマンコの近くに持って行ってくちゅくちゅ音を直接聞かせてくれた。

「いやらしい音だね、恥ずかしい音でてるよ」
「いやぁ・・言わないでよぉ」

美愛ちゃんは恥ずかしがっている割にはかなり感じているらしく、喘ぎ声がすごく大きくなっていって俺の話を聞かなくなっていった。
そして、電話エッチが始まって10分ほどで。

「ダメダメ・・ぁあああんあんあん・・い・・いっちゃう・いっくぅぅぅ」

一段と激しい喘ぎ声を出してからスイッチが切れたような脱力した声で、俺にイキ声を聞かせてくれた。
美愛ちゃんがイってから1分ほど経過すると、再び大きな喘ぎ声を出し始めた。

「また・・またきちゃうよぉぉ・・」
「いいよ、何回でもエッチなイキ声聞いてあげる」

「ひぁぁぁ・・ダメェ・・また・・またきちゃぅぅぅぅ!!!」
「精子を子宮の奥に出してチンポでぐちょぐちょにかき回してやるよ」

美愛ちゃんが再びイク直後にいやらしい言葉を投げかけると、イった直後なのに再び甲高いイキ声を叫び始めた。
連続で絶頂を迎えた後は激しく呼吸が乱れて、何とも深呼吸をして呼吸を整えていた。

どうやら、彼女は言葉攻めに弱いらしくイメプレ系で感じるみたいだ。
そこで、俺は更に追撃を加えて彼女を何度もイかせようと考えた。

「おマンコがいやらしくひくついてるね、下のお口から涎ダララダだよ」
「いやぁぁぁ・・はぁぁん・・だめぇぇぇ」

「ほら言ってごらん、美愛のおマンコに精子くださいって」
「み・・美愛の・・おマンコ・・いやぁぁ・・精子・・ちょうだぁい!!」

美愛ちゃんはさっきよりも大きな声を出していやらしい言葉を叫び、「ぁぁ・・ぅぁぁ・・」と低い声でイった後の余韻に浸り始めた。
まさか、ここまで激しく感じてくれると思っていなかったので、俺は彼女のイキ声を何度も聞いて満足していた。

ちなみに、俺のチンポはずっとフル勃起していて常に先端から我慢汁が垂れていた。
そのため、彼女に言葉攻めをしながらチンポの前にティッシュを敷いて、ベッドのシーツが汚れないようにしていた。

「はぁ・・はぁ。。俺君は射精しないの?」
「俺は大丈夫だよ」
「き・・聞きたいよぉ・・俺君のイキ声」
「うーん、ちょっと待ってね」

すでに射精直前だったけど、俺は激しくチンポをしごいて射精の準備に入った。
美愛ちゃんは俺の息遣いを聞きながら、嬉しそうにエッチなことを言ってきた。
彼女の言葉攻めが良かったわけではないが、俺はもうイキそうになっていた。

「だ、だめ、もうでる!出すよぉ」
「みあ、美愛のおマンコに出してぇ」
「美愛・・ケツマンコに出してやる!!!みあぁぁぁ!」
「ぇ・・?いやぁぁ、だめぇぇ、あたしもいくぅぅぅ!!」

お互いが絶叫をあげて電話エッチは終わった。
俺はティッシュに大量の精液を吐き出して、美愛は何回イっのかわからないくらいイキまくったらしい。
こんなにイキ続けたのは初めてと言っていた。

今度は実際にあってエッチしようという話になった。
もし、彼女と会うことができたらその体験談をここで紹介します。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
なぜ最後だけケツマンコに・・・

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