【衝撃】彼氏の前で消極的な姉に媚薬を盛ってみた結果・・・・・・・・・・・

【体験談】二人とも消極的な姉カップル。しかし思いもよらぬ展開に・・・

onany

皆さん始めまして。
僕は25歳の社会人で既婚者ですが、姉の絵里奈は28歳で独身です。

姉には彼氏がいるのでうまくいけばゴールインできるのですが、姉は好きな人の前で積極的になれないタイプの女性。

姉の彼氏はとてもいい人でいつも姉のことを第一に考えている、そして女性に対して気遣いができる人。
でも、姉と彼氏は付き合って1年経過するのにまだエッチをしていないらしく、家に泊まりに来ても別々に寝ているらしい。

僕は姉が大好きですし幸せになってほしいと思ってる。
そこで、二人の距離が縮まるように・・・、今回は僕が姉の背中を押すことにした。

ちょうど一月前ごろ、姉が彼氏を連れてくると言っていたので、僕はあるものを通販で購入した。
それは、どんな女性でも積極的に男性を求めるようになる「楊貴妃」という媚薬だった。

僕は女性ではないので媚薬の効果がよくわからないのですが、姉が積極的になって彼と結ばれるなら飲ませるのもアリかなと思っていた。
金額的にもそこそこ高めだったのできっと効果が期待できるはず。

晩御飯を食べた後、彼の歓迎会を兼ねた宴会を家族全員でした。
媚薬の説明書には、一度に二滴垂らせば十分に効果が出ると書いてあったけど、姉のカルアミルクを作ってから4滴垂らした。
またこの媚薬は即効性らしく、飲み始めて30分以内に効果が出ると書いてあった。

姉に媚薬入りカルアミルクを渡し適当なおつまみを目の前においた。
すると、姉は彼氏と話が弾んでお酒がどんどん進んでいった。
結局、姉は大きなグラスに3杯も飲んだ。

媚薬入りカルアミルクを飲んで30分ほど経過したが、僕には媚薬が効いているように見えなかった。
彼はソファーの上で横になって寝ており、姉はテレビを見ながらおつまみを食べて笑っていた。

媚薬がインチキだったのか・・、僕は先にお風呂に入った。
大体20分間お風呂でまったりとしてから再び姉がいる居間に戻ろうとしたのだが、廊下を歩いているときに居間から話し声が聞こえた。

僕はドアを少しだけ開けて覗いてみたのだが、目の前に映ったのは「自問自答続ける姉の姿」だった。

彼のそばに近付きながら発情した女性の声を出して何かを求めているが、積極的になれなくて苦しんでいた。
彼の寝顔に近付いて何回もキスをしようとするのにキスもできず、彼の手を掴もうとして恥ずかしがる姉。

たぶん、媚薬の効果が足りないから積極的になれてないんだろう。
僕は居間に入ってから姉にカルアミルクを作って、さっきよりも倍の量の媚薬を入れた。
そして、姉にカルアミルクを渡すと一気にぐいっと飲み干した。

僕は姉に媚薬を飲ませてから、さらに積極的になれるようにわざとエッチな話をした。
男性を喜ばせる方法、男性は女性が襲うのを待っているなど、姉に襲わせるために半分適当なことも話したが、姉は真剣に聞いて頷いていた。

姉が媚薬を飲んでから再び30分ほど経過すると、姉はなんかもじもじしながら彼のことを見ていた。
たぶん、媚薬の効果が出てきて理性が吹き飛ぶ前兆だろう。

僕は「寝る」と言って部屋に向かうふりをしてから、廊下から少しだけドアを開けて居間の中の様子を覗いた。

姉は再び彼の前に行ってずっと彼を見つめていた。
このままキスや彼のチンポを触れば二人の関係が進展すると思っていたのだが、姉は彼にエッチなことをしなかった。

でも、媚薬の効果でエッチな気分になっていたらしく、テーブルの上に座って彼に向けて足を開いていた。
僕の視点からでは姉の背中しか見えなかったので姉のスカートの中身が見えなかった。

でも、姉はスカートを穿いていたからあの状態ならパンツ丸見えだろう。
彼に向けて思いっきり足を開いて手をおマンコの位置に運んでいるように見えた。

それから、数分も経たないうちに・・姉はエッチな喘ぎ声を出し始めた。
彼が寝ている目の前でオナニーを始めるなんて、そんな大胆さがあったら普通にセックスできると思うのだが。
姉がオナニーをするなんてありえないと思ったが、姉も人の子だから性欲があったんだろう。

時間が経つにつれて姉の行動はどんどん大胆になっていった。
数分前までは、服を着たままオナニーをしていたのにこの時は服を脱いで全裸になっていた。

そして、彼の目の前で「チュプチュプ」といやらしい音を立てながら、彼に向って
「ねぇ、したいよぉ」とか「触ってほしいの・・」と心の叫びを伝えていた。

エロ動画を含めて、今までいろんな女性のオナニーを見てきたが、こんなに切ない感じになる女性のオナニーは生まれて初めて見た。
姉のオナニーを見て一応勃起はしていたけど、心の中では姉に声援を送りたかった。

「おちんぽ!ほしいよぉ」と彼のことを見ながら喘いで、姉は全身をガクガク震わせながらイッた。
一瞬だけ動きが止まり肩を使って呼吸をしていたが、再び姉はおマンコを触っていやらしい音を立てた。

さっきよりも大きな喘ぎ声で「大好き!愛してる」と彼に向って何度も言ってから、数分もしないうちにまた全身をガクガクさせた。
何回もいやらしいことを言ったり彼に愛を伝えたり、姉は彼の前で積極的に乱れていた。

もし、この時に彼が起きていたら二人は激しく愛し合うことができたと思うのだが、残念ながら彼は起きなかった。
結局、姉は彼の前で何度もイキまくってテーブルの上でダウンした。
ちなみに、姉が座っていた場所には愛液の水たまりができていた。

姉は裸で横になりおマンコの穴周辺は白くベトベト汚れていた。
おマンコに愛液をいっぱいつけて汚している姿って、ギャップ萌えというかあまりにもエロ過ぎて・・・。

本当に悪いことだと思ったが、僕は裸のまま寝ている姉のおマンコの穴に勃起したチンポを何度も擦り付けた。
ドロドロになったおマンコの穴にチンポを擦るとヤバいくらいに気持ちよくて、僕はそのままおマンコの中に挿入したかった。

でも、あれだけ男性に積極的になれない姉なので処女の可能性があると思い、僕はおマンコ全体にチンポを擦り付けて太ももに向けて射精した。
姉の太ももをティッシュで拭いてから、下着を着させた後にタオルケットをかけた。

 

次の日、姉の様子がおかしかった。
もしかしたら、まだ媚薬の効果が残っていたのかもしれないが彼にべったりくっついていたんだ。
しかも、二人でラブラブな雰囲気で出かけた。

彼から聞いた後日談では、すぐにラブホに行って初エッチをしたらしい。
しかも、姉の性欲がすごすぎて彼は何回も襲われて大変だったとかw

でも、このことがきっかけで姉と彼の距離が縮まり急接近した。
また、姉に媚薬をたっぷり飲ませれば二人のゴールインも近くなりそうだなw

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