【レイプ】彼女と二人で行った映画館がとんでもない場所だった・・・・・・・・・・

【体験談】興味本位で成人映画が上映される映画館へ行った結果・・・

eigakan

僕たちは大学生カップルです。
僕の名前は寿志で現在大学三年生の21歳です。
身長は165センチと男性の中で小さめですが、高校の頃にラグビーをしていたためがっちり体型です。

彼女の名前は佳那で同じく大学三年生の21歳です。
身長は150センチでおっぱいは小さめのBカップ、全体的に小柄ですがお尻と太ももが太めの普通体型です。


僕たちカップルは大学1年生のころに知り合い2年生から付き合い始めました。
僕も彼女もエッチが好きで学校がない時はどちらかの家に入り浸って、一日中エッチしています。

エロエロカップルの僕たちですが、地元の駅前にあるエロい映画専門の映画館に興味を持ちました。
家でエロ動画は普通に見ますが、エロい映画が流れる映画館では人がいる中でも観客がオナニーするのか気になったんです。

それで、日曜日の夕方に二人でその映画館に行ってみました。
一応ラクビーやっていたので体は鍛えられているし、もし佳那が襲われそうになったら僕が守ればいいと思っていました。

入り口で大人二人分のチケットを購入すると、受付のおじいさんがなぜか僕に向かって「気を付けなよ」と言ってきました。

あぁ、彼女のことをしっかり守れよって意味なんだろうなとこの時は思っていました。

僕たちは入り口から近い場所の席に座りました。
周りを見渡すと女性が一人もいません。
しかも、怪しい雰囲気が全体に漂っており、本当はすぐにでも帰りたくなりました。
でも、これで帰ってしまえば僕はタダのチキンです。

僕が端に座って彼女を守れるようにしました。
いよいよ映画が始まるまで5分を切った頃、男性ペアが何組か来ました。
僕たちの前に一組ペアが座り、ちょっと離れた場所に一組座りました。
後は、変なオッサンや若い男が後ろをうろちょろしています。

そして、映画が始まりましたが・・・、誰かが僕の体を後ろから触ってきました。
彼女の方を見ると特に違和感がなく、つまらなそうな表情で映画を見ていました。

たぶん、暗闇だから彼女と間違って触って来てるんだろうと思い、僕は触ってくる手を無視して映画を見ました。

ところが、僕を触ってくる手は顔だけでなく乳首を弄る様に触ってきて、その後ズボンの上からチンポを触ってきました。
チンポを触っている時点で彼女と間違えて痴漢しているわけでなく、僕がターゲットだと気づきました。

僕は慌てて手を振りほどき周りを見渡すと・・・。
前に座った男性同士がキスをしていました。
さらに前では、うろついていたオッサンが男の人の横に座り、何か触っているように見えました。

彼女「ちょっとヤバくない?」
僕「出ようか」

僕たちが席を立とうと動いた時には、すでにうろついていた人たちが集まっていました。
中にはすでにパンツを脱いでチンポを露出していた人もいました。

僕は彼女を守るために立ち上がったのですが・・・、やはりこの人たちは僕を狙ってきていたらしく、5人ぐらいの男性に捕まりました。
そして、僕の服を無理やり脱がして体を触りながら「いい体してる♪」と耳元で囁いてきました。

僕はすごく気持ち悪くなって「やめろ!」と何度も抵抗したのですが、二人の男が彼女に近づいて羽交い絞めにしていました。
すると、50代ぐらいの年配者が僕に向かって「抵抗したら女をヤルぞ」と脅してきました。

彼女だけは絶対に守りたかったので、僕は彼らが絶対に彼女を襲わないという条件で体を彼らの好きなようにさせました。
しかし、これが一番の間違いでした。

彼らの狙いは始めから僕でした。
男たちは僕の服を無理やり脱がして、乳首やチンポやお尻をベロベロ舐めてきました。

メチャメチャ気持ち悪くて激しく抵抗しましたが、僕の目の前には年配者の勃起したチンポがあって無理やり口に入れられました。

何度も吐き気がして苦しかったのですがとにかく耐えました。
喉の奥までチンポを突っ込まれても、僕は何度も唾液を吐き出しながら呼吸を整えました。

すると、年配者は僕を四つん這いにして無理やり尻の穴にチンポを入れてきました。
プチプチと肛門が無理やり開かれてお尻に痛みが走りました。

僕はひどい辱めを受けながら彼女のために我慢したのですが、僕が犯されている目の前で彼女の口の中にも他の男のチンポが挿入されていました。

僕「おい、やめろ」
彼女「んーーー!!!」

しかし、僕のお尻に入ったものが激しく出し入れされるたびに、痛みを感じて言葉を失いました。
年配者は「締まる、最高じゃ」と言って激しくピストン運動をしていました。
僕の目の前には若い男性の勃起したチンポがあって、また口の中に無理やり入れられました。

しかも、僕のチンポを誰かが触っていてひどい惨状になっていました。
数分後に年配者は僕のお尻の中に精液を吐き出し、次は口の中にチンポを入れていた若い男が挿入してきました。
若い男のチンポは年配者より大きく、いつの間にか僕のお尻はさらに拡げられていました。

僕の目の前では彼女も中年男性に無理やりチンポをねじ込まれて犯されていました。

もう、映画を見る余裕が全くなかったのですが・・・、力を振り絞って館内を見渡すと何かが変でした。
僕たち以外にもペアで来た男性がうろついていた男性たちに服を脱がされて、僕と同じようにお尻にチンポを入れられてました。

しかも、チンポを入れられた男性を見ると低い声で喘ぎながらフル勃起させていました。
どうやら、僕たちは同性愛者のたまり場のようなところに来てしまい、この館内では男性同士が好きなようにエッチをしていました。

僕を襲っていた若い男性は10分くらいでお尻に射精をしていました。
でも、何か少しお尻が少しずつ気持ちいいような感じがして来て、僕のチンポは大きくなっていました。
次は、小柄な男性が僕のチンポをフェラしてきました。

「ぅぅぅ・・・」

正直な気持ちを言うと彼女よりフェラが上手でした。
目の前で彼女が犯されているのに、僕は自分の快楽に専念してしまい微妙にエッチな声を出しながらフェラされていました。
その後、小柄な男性はさっきの若い男性よりも大きいチンポで僕のお尻に無理やり入れてきました。

そして、また違う男性が僕の口の中にチンポを突っ込んできました。

僕は大きなチンポで激しくお尻を突かれながら、誰かにテコキをされて射精してしまいました。
その後も、男の人たちは代わる代わる僕のお尻を犯し続けて・・・。
僕が解放されたのは映画が始まってから90分後でした。

お尻からは誰のかわからない精液が大量に流れてきて、チンポはベドベドに汚れていました。
彼女は同じように犯されていましたが、エッチが好きなだけあってあまりダメージはなかったみたいだ。

彼女「大丈夫?帰ろう」
僕「うん・・・」

僕はトイレに行ってお尻やチンポを拭きに行きました。
なるべくきれいに拭いた後は、彼女と一緒に家に帰ってシャワーを浴びました。

その後、インターネットで映画館について調べてみると、同性愛者が集まるハッテン場と書いていました。
男性が男性とエッチをするための場所がハッテン場で、僕は自ら男性に犯されに行ったようなものでした。

 

ハッテン場で犯された体験は約1週間前の話です。
何人の男性に犯されたのか覚えていませんが、お尻に違和感が残り今でも体が勝手にビクビク反応します。
彼女はハッテン場で犯されたことが楽しかったらしく、今度複数プレイをしてみたいと僕に話してきました。

無理やりキスをされてチンポを触られてお尻に突っ込まれて・・・。
僕は決して男性に体をいじられて感じたわけではない、僕はまともだと現在も自分自身に言い聞かせてます。

皆さんは決して軽い気持ちで変な映画館に行かないでください。

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