【ショタ】従姉と「栗ひろい」に行った結果・・・・・・・・・・

【体験談】”栗”違いでした・・・

僕には従姉のお姉ちゃんがいます。
お姉ちゃんは父の実家(まったくどうでもいいですが、父は婿養子なもので)のある田舎の家に住んでいます。

毎年、正月はそこで過ごしますし、それ以外の時期にも、よく遊びに行くことがあります。

秋のことです。栗の時期なので、林に栗拾いに行くことになりました。お姉ちゃんと僕と、二人だけで。

「ケン君(僕のこと)、今日はいっぺえ、栗拾って帰ろうな」
「うん」


ちなみに文章に起こして表現するのは非常に難しいので必ずしも忠実に書いてはいないんですけど、お姉ちゃん、訛りがとってもきっついです。

その日は麦わら帽子に、ラフなシャツだけ。なんていうか、健康的な田舎娘、そのものを絵に描いたような感じ。

お姉ちゃんは年上ですが、あまり年上風を吹かせるタイプではありません。むしろ、子供と一緒になって遊ぶ女の子、って感じです。

見た目はかわいいよ。中身はまあ、有体に言うと、カッペなんだけど。髪型は三つ編みのツインテール。

さて。ふざけていては農業はできませんから、栗を拾って、籠に収めていきます。えっらい時間がかかります。農業は楽ではありません。とはいうものの、どうにか駕籠いっぱいの栗を拾って、僕とお姉ちゃんはトラックの荷台でお茶を飲んでいました。

ゴツゴツして下が硬いのですが、栗が尻に刺さる可能性のある栗林でピクニックの真似事をするわけにもいきません。

「なあ、ケン」
「今日は、しないのけ?」
「するよ。今から」

はい。お姉ちゃんと僕は、実は以前からそういう仲です。

野暮ったいズボンを脱がせて、その上に座らせ、下着もずらして、クリトリスを責めていきます。なお、栗拾いに来たこととその行為と、別に関係はありません。いつもこういう流れなんです。なぜならお姉ちゃんはクリで感じる派だから。

「あっ、あっ、ああン、ケン、上手……どんどん、じょうずに、なってぐな……」
「お姉ちゃんが教えた癖に……」

こっくりと時間をかけて、クリ責めをしていきます。クンニリングスもだいぶ上達してきました。僕の年で、どうなのかなあ、これ、と思わないではないですが、まあ、好きではないのかといえば好きなので、いいです。

おっぱいも責めていきます。こっちはお姉ちゃんがじゃなくて僕が好きだからやるのです。格別大きくも格別小さくもないですが、おっぱいはよいものです。いや、お姉ちゃん以外の人とエッチしたことないけど、それでもよいものはよいということはわかる。

「ケン。前に立って」
「ん」

僕は下を脱ぎ捨て、前に立って、フェラチオをしてもらいました。まだ、してもらうようになってそんなに回数重ねてるわけじゃないから(なお、お姉ちゃんの初めての相手は、僕)ぎこちないですけど、してもらうのって、いいですよね。相手を征服してる気持ちとか。

さて。

「お姉ちゃん、ストップ。出ちゃう」
「ぷぁ。……口に出しても、えがったのよ?」
「中に出したい」
「悪い子だなー」
「お姉ちゃんも大概でしょ」

さて、いれます。
お姉ちゃんの中はいつも、とてもあったかです。名器とかなんとか、そういうのは分からないけど(比べる相手もいないし)、とっても気持ちはいいです。で、たっぷり中に出ました。

「あン……出されてる……」

終わりではありません。そのまま二発目に突入していきます。抜かずの二発目。二発目は、外に出しました。ぶっかけです。

ちなみに、山の中でシャワー浴びて帰るわけにはいきませんけど、濡れタオルの準備は万端。その日も二人ですっかり気持ちよくなり、そして日が落ちる頃、僕らは家に帰ったのでした。

コメントを書く