【愕然】「巨乳が怖い…」という根暗な後輩をHカップ美女に誘惑させた結果・・・・・・・・・・

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【体験談】怖がらせて楽しむつもりが・・・

男なら誰でも、大学時代にはバカなことを考えるものだ。

大学の頃、オレは落研、つまりは落語研究会に所属していた。
もちろん、本気で噺家をめざしていたわけではない。

新歓のオリエンテーションで無理やり誘われてとりあえず部室に行ってみたら思いのほか居心地が良かったのでそのまま何となく居ついてしまった……まあ、よくあるパターンだ。

落語を知らないながらも、なぜか腕前は先輩からそれなりに評価されていた。高座では銭形家平次(ルパンのファンだと言ったらその場でつけられた)という名前をもらい、軽い噺ではそこそこ笑いを取れるようになっていた。

2年生になると、落研に妙な後輩が入ってきた。

三福亭ぷくぷく。

本名を出すのは気の毒なので当時の芸名で呼ぶ。
この男、芸名とは似ても似つかぬほどガリガリで、神経質そうにメガネをかけているので先輩はもちろん同級生、そして後に入部してくる後輩からもれなく小馬鹿にされていた。

本人にしてもその扱われ方にとくに不満を感じていたわけではないらしく、ほかの部員たちのイジリを甘んじて受け入れていた。

落語の稽古は毎週金曜日だが、噺の指導はものの30分程度で、たいていは気ままな雑談で終わる。
まあそれも落研らしくて、きらいではなかったけれど。

男同士が寄り集まってする雑談といえば、もちろんエロ話だ。
入り口はちがっても、最後は必ずそっちの方向に着地する。

2年生の間で、ちょっとして議論が持ち上がった。
テーマは、「結局、どの形のおっぱいが一番そそられるか」。
いま思うとくだらないが、その時は切実な問題だった。

お椀型、円筒型、陥没型……それぞれが好き勝手におっぱいの好みを言い合う。
70過ぎの思いきり垂れ下がったおっぱいにそそられるという強者もいて、さすがに失笑を買っていた。

部屋の隅で黙々と演目を読み込んでいたぷくぷくに、ついでに話を振ってみる。

「お前はどんなおっぱいが好きなんだよ」

「僕は……」

なかなか本音を言おうとしないので、さらに強く問いつめてみる。

「おい、言ってみろよ」

「僕は……巨乳がこわいんです」

「巨乳がこわい?」

「母親がものすごく胸の大きい人で、子どもの頃毎日のように叱られていたのですっかり巨乳恐怖症になってしまったんです。Dカップ以上の谷間を見るだけでももうこわくて鳥肌が立つぐらいで……」

「巨乳恐怖症ねえ」

これはめずらしい症状だ。
オレたち2年生連中の頭に、よからぬ計画が思い浮かんだ。

そんなにこわいなら、克服させてやろうじゃないか。

次の週末、落語の稽古と称してぷくぷくをオレの家に呼びつけた。

何も知らないぷくぷくは律儀にも落語の台本を何冊も抱えている。

「今日はゲストに練習を見てもらう」

「ゲスト?」

「見て驚くなよ」

オレがとなりの部屋のふすまを開けると、タンクトップにホットパンツという、胸の谷間と生脚がガン見えの美女があらわれた。
同じゼミの同級生、もちろん仕込みである。

「先輩、この人は……」

早くも頬を紅潮させ、タンクトップ美女から目をそらそうとするぷくぷく。
これはいじめ甲斐がありそうだ。

巨乳がきらいな草食野郎を巨乳女と同じ部屋に放り込んだらどうなるか。
単純な好奇心からスタートした素朴ないたずらだった。

「何をこわがってるのよぅ?」

女にはできるかぎりエロキャラで押し通すように言ってある。
最初はぶつくさ文句を言っていたが、交通費込みで3万出すと交渉したらおっぱいまでは出してもいいと言ってきた、3万ぽっちでおっぱいまで出すんだから、まったく現金なやつだ。

「じゃあ、あとはふたりでゆっくりと……」

顔がにやつくのを何とかこらえつつ、オレは部屋を出た。
もちろん外に出ると見せかけて、となりの部屋からこっそりのぞくという算段。
部屋にはほかに、落研の2年生連中がスタンバイ。

「どうしたの、そんなに緊張して……」

「あっ、あの……」

タンクトップがぷくぷくに体を密着させる。

「もっと楽しいことしようよ。ほら、こんな風に……」

タンクトップは半ば強引にぷくぷくの顔をHカップの谷間にうずめる。

「気持ちいい?」

「くっ、苦しい……」

ロケット級のおっぱいに顔を思いきりうずめる。
男にとっては夢のような光景だが、ぷくぷくはまるで拷問を受けているかのように必死に顔をそむけようとする。

「ありゃ、心底巨乳が苦手なんだな」

「しっ、声を出すなよ」

期待通りの光景がしばらく続いたが、10分ほどして変化があらわれはじめた。
巨乳に何となく添えられているという感じだったぷくぷくの手が、次第に能動的な動きを見せはじめたのだ。

手の動きは次第に激しくこなれたものになり、いつしかタンクトップとブラジャーをはぎとり、女を上半身裸にしていた。

それだけではおさまらない。
ぷくぷくはメガネを取り、Hカップ女の乳首をいやらしく舐めまわす。

「巨乳ちゃんこわい……巨乳ちゃん苦手……」

「やばいんじゃないのか。そろそろとめに入ったほうが……」

「待て。もうちょっと様子を見よう」

襖を開けようとするせっかちな男を、オレはあわてて制した。
はじめはいやがっていたHカップも少しずつぷくぷくの愛撫に身をまかせるようになり、ついには下半身も脱ぎはじめた。
こいつは、いいものが見れそうだ。

「ちょっと……すごいテクニックね……あぁんっ!」

「すごいって……ただなめてるだけですよ」

「乳首を器用に唇ではさんで……ぁんっ……それにクリも上手にいじって……はぁっ!」

「へぇ……ここがクリってものですか……じゃあここは……?」

「あぁん……そこはGスポ……もうやめてっ!」

「まだまだやめませんよ……!」

巧みな愛撫によって、ぷくぷくはHカップをいじり倒す。
さんざんじらしたあと、ヤツは充分にエネルギーをたくわえた巨根を半開きになったHカップの口にねじこんだ。

「んぐっ!」

「今度はそちらの番ですよ……」

「んぐっ……んぐっ……」

「お味はいかがですか……」

「おいしい……すごくおいしいよ……」

「もっと早く……先っぽを強く……」

「こうかしら……大きすぎて入らない……」

「もっと押し込んであげますよ」

「んんっ……きついけどおいしい……ぷくぷく君って意外にドS……んぐっ!」

まるで調教されたかのように、ぷくぷくのチンコを従順にくわえこむHカップ。

「これじゃあまるでAVじゃねえか」

「しっ、声を出すなよ」

特等席を確保すべく、せますぎる楽屋(?)では男たちの小競り合いが繰り広げられる。

「持久力もバツグンなのね……んぐっ!」

「……おおっ……そろそろ……そろそろいきますよ……ちゃんと受けとめてくださいね」

「うん……あなたのおいしいザーメン全部受けとめてあげる……思いきり出していいよ……」

Hカップのピストンが激しさを増す。
それに合わせるかのように、ふたりの呼吸も次第に浅くなっていく。

唐突にぷくぷくが下半身を痙攣させ、一瞬だけ腰を引いた。

「おおっ……いっぱい出ちゃいました……」

「うん……すっごくおいしかった……」

Hカップが手の中にザーメンを吐き出す。
AVでも出せないエロさだ。

たっぷり発射したというのに、ぷくぷくの巨根はすぐにエネルギーを取り戻す。

「まだまだいけそうだね……」

Hカップが大股を開きかけたので、オレはあわてて立ちあがった。
さすがにこれ以上イイ思いをさせるわけにはいかない。

「どういうことだ!」

蹴破る勢いで襖を開ける。

「何だ、見てたんですか」

発射してスッキリしたのか、ぷくぷくはむしろケロリとしている。

「お前、本当は巨乳が好きなんだろう」

「エヘヘ。やさしい先輩方のおかげでおっぱいが平気になりました。でも今度は……」

ぷくぷくはニヤリと笑って一言。

「今度は、パイパンがこわい」

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
そこはパイズリだろ。

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