【悲惨】ネットで出会った巨漢のM男をイジメまくったドSカップルの末路・・・・・・・・・・

【体験談】やり過ぎはいけません・・・

debu

いじめる側といじめられる側。
このバランスが上手く保ってるカップルって本当に幸せだと思う。

まずは簡単な自己紹介から・・・

俺♂
26歳の社会人で身長が165センチで、どちらかというとスポーツが苦手なため細めの体型。
エッチの時は超ドSになって、相手に暴力をふるったり言葉攻めをしたり、好きなように相手をいじめて興奮する鬼畜な変態。


名美♀
23歳の社会人で身長が160センチで全体的にぽっちゃり体型。
胸はかなり大きくてFカップあり、お尻もパンパンでバックから突くと最高に気持ちいい。
ただ、俺と同じくSっ気が強く、エッチの時にたまに困る時がある。

俺たちって普段はすごく仲が良くてケンカも少ないカップルなんだけど、エッチの時になるとお互いが攻めようとしてしまう。

俺が後ろからガンガン突きまくって
「ヤバいんだろ!イきたいんだろ!」
とイヤラシイ言葉を投げかけても、
「チンポから精子搾り取られなさい!」
と名美がさらに強気の言葉を投げかけてくるんだ。

これじゃ、お互いの体の相性が良くても・・・ね。
たまにエッチをしている時に微妙な気分になってしまうことがあるんだ。

そこで、俺たちはドMの男または女を加えて3Pする計画を考えた。
ただ、ドMの女が俺に襲われて「あんあん・・」喘ぐのを見たくないと名美が言ってきたので、出会い系サイトでドMの男を募集した。

ちなみに募集条件は、
①名美の体に触らないこと、②命令に従うこと、③勝手に射精しないこと。

10人ほどの男性が俺たちのエッチに参加したいと立候補してくれて、その中でも元柔道選手と書いてあった雅紀君を名美は選んだ。

雅紀君は22歳で、身長が192センチで体重が120キロらしく、超重量級の元国体選手らしい。
それだけ強い男性なのに、女性にひどい扱いをされたりいじめられたりして興奮する典型的なドエムらしい。

彼こそ正しく俺たちが求めていた男性。
俺たちは雅紀君と電話で話して3Pをする日程を決めた。
電話で彼の声を聞いたけどすごく弱々しい感じで、何か柔道選手に思えないひ弱な感じだった。

 

当日22時、俺と名美は先にラブホに入って雅紀君を待った。
実は、この日のために雅紀君を拘束していじめるためのグッズも用意した。

手錠や縄、叩くため用の家にあったボロイベルト、後は・・・、雅紀君の尻の穴にでも刺してやろうと思い、お菓子のぷっちょの空容器。

ちょうど23時頃に雅紀君からメールが入って「これからインターホンを鳴らします」とわざわざ丁寧に教えてくれた。
俺はすぐに入り口に向かってドアを開けたのだが・・・。
雅紀君は想像以上に縦も横もデカくて、俺は彼を見た瞬間に冷や汗をかいた。

雅紀「あの、よろしくお願いします」
俺「あ、あぁぁ、こちらこそ」

雅紀君は部屋に入ってから名美にも挨拶していた。
彼はすごく礼儀正しくていつもニコニコしているような優しい感じの男性だった。
彼が超ドMなんて見た目から想像できる人はいないだろう。

とりあえず、簡単に今日のプレイ内容を説明した。
雅紀君はただ名美に言われる通りにご奉仕して、俺と名美のプレイを盛り上げる役。

俺たちが満足できるプレイができたら予想外のご褒美があるかもしれない、と雅紀君に伝えるとすごく嬉しそうに「頑張ります」と返事をした。

雅紀君がシャワーを浴びている間、俺と名美はどうやって彼をいじめるか話し合った。
予想外に体がデカかったのですぐに手錠で拘束して、ロープで足を縛った方が楽しそうだ。
柔道の国体選手と言うだけあって体ががっちりしていたし、多少乱暴にしても大丈夫だろう。

雅紀君がシャワーから出てきた後、俺たちはすぐに手錠をかけた。
そして、両足をロープで縛って身動きを取れないようにすると、彼はパンツに大きなテントを作った。
名美がベルトで雅紀君を叩くと「ぅあっ・・」と彼は嬉しそうに声を漏らしていた。

俺の正直な気持ちでは、男が叩かれて悦ぶなんてありえないと思っていたが、名美が嬉しそうに雅紀君をいじめている姿を見て、何か軽く妬いてしまった。
そこで、俺は雅紀君にタオルで目隠しをして、俺がベルトで思いっきり叩いた。

全力でベルトを振り上げて「バシィッ」と肌に食い込む音が聞こえると、さらに気持ち悪い声で雅紀君が感じ始めた。

つい、「キモイぞ、オラぁ」と言ってしまい、さらに連続で何度も叩いた。
一瞬、雅紀君の反応が鈍くなったように見えたけど、それでもテントをさらに大きくしてキモイ声を出していた。

次に、名美が雅紀君を四つん這いにさせてパンツをズリ下げ、ぷっちょの容器に唾液を付けて尻の穴に突っ込もうとした。

さすがに雅紀君は違和感を覚えたらしく尻を振って入らないようにした。
何度も何度も名美が頑張って入れようとしているのに、それを拒もうとするなんてなんか許せなかった。

俺は、彼の尻穴に向けて唾を吐いて無理やりぷっちょをねじ込んだ。
「やめてくれ、何をするんだ?」と雅紀君が言っていたが、俺はそれを無視してぷっちょを強引に突っ込んだ。

すると・・・、尻穴の抵抗がなくなった途端に一気に中へ入ってしまい、勢い余って雅紀君の尻穴がぷっちょを飲み込んでしまった。

俺と名美は顔を見合わせてゲラゲラ笑った。
ぷっちょを飲み込むなんてさすがに凄すぎた。

ところが、雅紀君は突然キレてしまい手錠を力で壊そうとしてきた。
足を縛ったロープなんて足を動かすたびに簡単にゆるんでしまい、すぐに足は身動き取れるようになっていた。

そして、手錠が外れるまでほとんど時間がかからなかった。
国体選手が本気になれば・・・拘束道具なんて全く役に立たなかった。

雅紀君が始めにターゲットにしたのは俺で、「尻に入れたもの取り出せ」と言われた。
俺は男の尻に指なんて入れたくなかったので「無理」と言って断った。

すると雅紀君は完全にキレて俺のことを一発殴った後、名美を無理やりベッドに押し倒してショーツを力ずくで無理やり剥ぎ取った。

その後、何も言わずに雅紀君の巨チン(推定20センチぐらい)を、名美のおマンコに向けて突き刺した。

まさかの展開になってしまい、俺は彼に向かってやめるように言ったが完全に無視された。

痛みを我慢しているのか強張った表情で名美は雅紀君に犯されていた。
俺のチンポは租チン(フル勃起で11センチ弱)なので、名美の中にはいつもとは全く違うサイズのチンポが入れられていた。

刺激の強さなのか無理やり膣を拡げられた違和感なのか、名美はいつもとは違った甲高い喘ぎ声をあげながら「いやぁ!!」と叫んで抵抗していた。

名美はいつもドSっぽいのに目の前にいる彼女は明らかに犯されて感じているMっぽい女になっていた。
しかも、ドMと言っていた雅紀君の方がガンガン腰を振って名美のことを満足気に犯しているし、
「腐れビッチが!!」と汚い言葉で名美を罵っていた。

酷い言葉を投げかけられたのに顔を真っ赤にしながら感じていた名美。
大きいチンポを無理やり入れられて、「イヤイヤ・・」言いながらも、エッチな女性のように
「あっ・・あんあん・・ひぃぃ!」と声を漏らしていた。

俺は名美が激しく感じている姿を見て複雑な気分だったが、雅紀君はさらにチンポを押し付けて
「孕ませてやる!」と大きな低音ボイスで叫んだ。

さすがに「ヤバい」と思って、俺は雅紀君を止めようとしたがひ弱な俺の力では彼のことを止めることができず、名美は抵抗できないまま中だしされた。

雅紀君が満足気にチンポを引き抜くと名美のおマンコからドロッとした精液が出てきて、今度はその精液を指で掬い取って名美の尻の中に彼は入れていた。

この時、初めて名美が俺に見せたことがないような女の顔になっていた。

名美は雅紀君に謝ってからお尻の中に指を突っ込んでぷっちょの容器を取り出した。
そして、目の前に俺がいるにもかかわらず二人は激しいセックスを朝まで繰り返した。

俺は・・屈辱的だったけど、二人のエッチを背にアダルト放送を見ながらシコシコした。
身体がデカいドM男はマジで危険だ、俺のようにならないようにみんなも気をつけてな。

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