【合法□リ】小さすぎる妻とコスプレエッチした結果・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】ちょっとついてけない・・・

私の妻なんですが、小さいんです。

いえ、年齢はもちろん結婚できる年齢なんですけど、物理的に小さいんです。

具体的な年齢は、実は私より……いえ。なんでもないです。
妻の名誉のためにこれは伏せましょう。

ともかく、仮に結婚できる下限の年齢、16歳であるとしてもですね、こんな小さい16歳はふつういない、それくらいに小さいです。

私のほうは普通の成人男性ですので、いろいろ面倒もありますし、妻も妻でいろいろ苦労をしてたりしますが、そんなことどうでもいいでしょうから、エロい話をしましょう。

妻は物理的に小さいので物理的に軽いです。
必然的におっぱいも小さくそして軽いわけですが、それが遺憾でないかといえばもちろん遺憾ではあるんですが、ないものはないので、仕方がありません。

でも小さいなら小さいなりの良さというものもたくさんあるんです。
実践できる体位の数とか。

とはいうものの、夫婦をやっておりますから、体位のアレンジなどは、いずれやりつくしてしまいます。
四十八通りをルーティーンでやれば四十八日間が持つかって、そういうものじゃないでしょう、夫婦の営みって。

で、どうしてるのかというとですね。

 

ある日。私が仕事を終えて帰宅してみると。セーラー服?を着た妻がいました。

いえ、妻の現役時代の制服ではありません。
妻の母校はブレザーです。

制服エッチはとっくの昔に試した後でしたからそれは分かっていました。
ちなみに、高校時代、妻は演劇部にいたそうです。

私はその当時のことを知っているわけじゃあありませんが、演劇部すごい、というのは、その後私もとてもよく理解できるようになりました。

なぜって妻は帰宅した私に向かい開口一番こう言いました。

「お帰りなさい、司令官!雷(いかずち)よ!かみなりじゃないわ!そこんとこもよろしく頼むわねっ!」

私は感動しました。

どのくらい感動したかというと、思わず玄関先で押し倒しそうになりました。

分かる人にしか分からない話をしますが、まず、ちゃんと「司令官」なのが重要です。
雷は「司令官」です。誰かれ構わず「提督」呼びをさせる二次創作が世の中本当に多いですけど、そもそもあの作品における艦ごとの個性というものは

おっと。際限がなくなりますからその日の話に戻りましょう。

「ダメよ司令官!ごはんが冷めちゃうわ!……あと、玄関でするのは、ダメですからね、あなた」

そうでした。玄関先で押し倒したことくらい過去にも当然あるわけですが、どう工夫しても床が硬くて痛いのでNG、という夫婦の取り決めになっています。

「しれーかん!はい、あーん!」
「ほら、ほっぺにごはんつぶついてる!もう、本当に司令官は私がいないとダメなんだから」

もう新婚という年期ではないのですので、ここまで甘々なイチャイチャをするのは久しぶりでした。
だけど、いい。駆逐艦、いい。雷萌え。よいものです。

で、いよいよ就寝です。
妻は湯浴みをし、しかしもう一回、雷コスプレを着込み直して、しかもカンペ持って出てきました。

『雷、どうした?こんな時間に。子供はもう寝る時間だぞ』

妻は無言で、しかし指先で執拗に、カンペを示します。
読み上げよ、ということのようです。

妻は演劇部出身かもしれませんが、私は違います。
完全な大根なわけですが、しかし、こういう態度を取るときの妻には逆らえない、というのは経験上分かっていますので、頑張って読み上げます。

「いかずちどうした こんなじかんに こどもはもうねるじかんだぞ」

「司令官……この雷様はね。こう見えても子供じゃないのよ?もう、ケッコンカッコカリだってできるんだから」

なんとなく、話が見えてきました。カンペの二枚目がめくられました。
いや、二枚目はカンペではありません。
指示書のようなものですが、こう書いてありました。

「駆逐艦逆レイプ 雷篇」。

どう思ったかって?

素晴らしい!この嫁と結婚してよかった!と思いましたよ。
だいたい、そもそも、そういう嗜好がなかったら、見た目が駆逐艦の妻を娶ると思いますか。

さて。

「しれーかん……私と、雷と、ケッコンカッコカリ、してくれる?」

そう言いながら、雷ちゃんはショーツを下ろし、スカートの前をめくります。
うっすらとしか生えていない、淡い茂みが、もう水気を帯び始めているのが分かります。

そしてもう片方の手で、上も胸もたくし上げます。
ノーブラでした。薄い胸に、そして初々しさを失わない、その姿相応の、桜色の可愛らしい乳首。

私はコクコクと頷きます。しかし雷ちゃんは首を振りました。
カンペ、三枚目。今度はカンペでした。
ちなみに、さすがにこれが最後の一枚です。

「いかずち、わたしは、このかんたいのだれとも、けっこんかっこかりをするつもりはむぐっ」

読み上げの途中で、口を塞がれました。
雷ちゃん、舌を入れてきます。
いつもより明らかに積極的でした。

そのまま、押し倒されます。
蹂躙される口腔。
雷ちゃんの軽い身体が、心地よく私の身体をベッドに沈みこませます。

「ふふん。ここはケッコンしたくないとは言ってないみたいね?雷の身体を見て、興奮しちゃった?」

雷ちゃんの手が私のそこに伸びます。
軽く、パジャマの上からの手淫愛撫。

「ぜんぶ、ぜーんぶ雷に任せていいのよ。頼りにしてね、司令官」

そしてお口のご奉仕。
さすがにここは演技を混ぜる余地はないわけで、いつもと変わりませんが、これは雷ちゃんによるご奉仕であるという前提で評するならば、上手です。

「雷……悪い子だ、どこで覚えた、こんなことを……」(※アドリブ)

雷ちゃんは返事をする代わりに、舌づかいをもっと大胆にさせてきます。
そして、唇で強くペニスを圧迫をかけ、前後の往復。

「待って、ちょっと待って、イッちゃいそうなんだけど、ねえ」

雷ちゃんやめてくれません。
結局、お口に出してしまいます。
そして雷ちゃん、なんと一生懸命、それを嚥下します。

「ふふ……美味しい。これが、司令官の味なのね」

私は感動しました。
ごっくんは、滅多にしてくれないのです。なぜってしんどいから。

つまり、雷ちゃん思いっきり演技で喋ってるわけですけど、そんなことはもう、気にする方が野暮というものでしょう。

「しれーかん。雷が、最後まで、ぜーんぶしてあげるからね。全部、任せて」

半脱ぎ、つまりノーパンの上にスカートをはいておっぱい出した格好のまま、雷ちゃんは私の上にまたがってきます。

なお、こちらは既に二発目発射準備OKです。
普段はこうはいかないのですが、相手が雷ちゃんなのだからやむを得ません。

それを見て、雷ちゃんは微笑みます。
このときは妻のいつもの微笑み方でした。演技ではなく。

「しれい、かん……んっ……」

亀頭の先が、雷ちゃんの秘裂を押し開いていきます。
そのまま、軽く軽く体をゆする雷ちゃん。
入口で慣らしの運動です。必要な過程なのです。
雷ちゃんは小柄なので、あそこも小さくて狭いですから。

しかしやがて、少しずつ、試すように、奥へと。
雷ちゃんは、私の上から、体を沈めていきます。

あ、はいって、はいっちゃう、あう、わたしの、なか……」

やがて、入れられる限りの、最奥へと突き当たります。

「んっ……雷の中、司令官で、いっぱいになってる……」

男にとっては不自由な騎乗位ですが、試しにズン、と下から突き上げてみます。

「あン」

腰をグラインドしてみます。
あん、あん、と、雷ちゃんは可愛い声で反応します。

「もう……わたしが、してあげるって、いってる、じゃない、あっ、あっ」

そして私の上で一生懸命腰を使う雷ちゃん。
スカートがぱたぱたと私の肌を撫でます。

結合部が見えないですが、まあ、騎乗位はそういうの楽しむ体位じゃないし、それはいい、問題は、おっぱい触ってもいいものかどうか。
いちおう、設定上は逆レイプなわけなんだけど。

妻が一番好む強度、つまりソフトタッチで、薄い胸を優しく撫で回します。

「しれーかぁん……気持ちいい、雷、気持ちいいよぅ……」

OKのようです。では遠慮なく。少しずつ、さするようにしながら、徐々に乳首へと近付けていきます。
もちろん、その間も、腰の方は小刻みに動かしながら。

「あ、いく、いきますっ、雷、いっちゃう、司令官、司令官……!」

一気に腰の律動を早め、そして雷は私の上で果てました。
そして、オルガズムがもたらす一気の収束で、締め上げられた私も、二発目の射精に至ります。

「あ……なかに……しれいかんの、いかずちの、なかに、なかで……あったかい……」

 

そして翌朝。妻は格好自体は普段通りでしたが、聞くことはこうです。

「おはようあなた。次は潮にする?龍驤にする?それともあ・か・ぎ?」

私は逆に聞き返しました。

「駆逐艦、何キャラ行ける?」
「やる気になれば全部でも。でもまあ、五キャラくらいかな、やるにしても」
「じゃあ」
「じゃあ?」
「響・ヴェールヌイを最後に残して。それ以外、全部駆逐艦、逆レイプシチュで。あ、電(いなずま)と時雨は必ず入れて」

はい。私も好きですので、これくらいは。

といったようなところで、さすがに長くなりすぎましたので、稿を改めたいと思います。
よろしければ続きをお楽しみください。

ちなみに流石に、実践した全キャラ分の夫婦の営みを書き起こしてご紹介しようというわけではありません。次は響・ヴェールヌイ、趣向を変えてのプレイとなります。

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