英会話教室の爆乳美人講師の最後レッスンがエロ過ぎた・・・・・・・・・・

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【体験談】外国人は愛情表現もストレートだった・・・

これは、僕が近所の英会話教室に通っていたときの話。

外資系企業への就職が決まったので、少しでも英語力を身につけるべく、大学4年の春休みには集中的に英会話教室に通い詰めていた。

家から自転車で10分とかからないという通いやすさも手伝って、大学の講義はサボりがちだった僕でも週に2回、コンスタントに出席することができた。
決して安くはない受講料を払ったのだからもとを取らねばという打算もはたらいていたのかもしれない。

けれど、真面目に通い詰めるモチベーションがほかのところにあることを、僕自身ちゃんと自覚していた。

先生が美人だった。

男が何かのレッスンに休まずいそいそと出席する理由は、つまるところひとつしかない。

実際エイミー先生(実名を出しても大丈夫だろう)は、会った瞬間に卒倒してしまうほどの超美人だった。
ややブロンドに近い金髪はそのままだと胸のあたりまで届きそうな長さで、ポニーテールにしているためか最初の授業で教えてもらった実年齢(かどうかはわからないが)よりも若く見えた。

ここからが大切なポイントなのだけれど――エイミー先生は、かなりグラマラスだった。
さすがにスリーサイズまでは聞けなかったけれど、推定でHカップはあったと思う。

もちろん、ただ美人なだけじゃなくて教え方も上手で、中高通して英語の成績が2と3を行ったりきたりしていた僕でも知らないうちに英語が見る見る上達しているのだった。

エイミー先生との楽しい時間はあっという間に過ぎ去り、とうとう最後のレッスンも終わりをむかえた。
週2回のレッスンを4週間続けたわけだから、トータルで8回エイミー先生と会ったことになる。

「本当にありがとうございました。1カ月間楽しかったです」

「コチラコソ本当ニドウモアリガトウ。私モスゴク楽シカッタデス」

アメリカ式の握手を交わしたあとで、エイミー先生は笑顔で続けた。

「デモ、コレデ終ワリデハアリマセンヨ」

「えっ?」

「今度ハアナタガ私ニ教エル番デス」

「教えるって……何を」

すると、エイミー先生はぽっと頬を赤らめて、

「私、日本ノ男性ニツイテ、ホトンド何モ知ラナイノデス」

勘の鈍い僕でも、先生の言わんとしていることがようやくわかった。
わかった途端に頭の中にはピンク色の妄想が広がり、あやうくヨダレが垂れそうになる。

「いいですよ!僕が手取り足取り教えてあげます」

「That’s right! 日本ノ男性ハヤッパリ優シイデスネ。デハ早速、私ノ家ニ行キマショウ」

「今から先生の家に?」

「善ハ急ゲ、デス」

こうして、エイミー先生のグラマラスボディガたっぷり拝めるという、願ってもないチャンスがめぐってきた。

 

先生の家は、思ったよりも広かった。

「先にシャワーヲ浴ビマスカ」

リビングの時点で、先生は惜しげもなく裸になる。
中学の頃、兄ちゃんが部屋に隠し持っていたプレイボーイ(アメリカ版のほう)をこっそり読んだことがあるけれど、あの中のどのモデルよりも先生のボディはキレイで、完璧だった。

大きいけれど均整のとれたバストはIカップ以上はあるかもしれない。
髪はブロンドなのにアソコの毛はしっかり真っ黒というところがやっぱり不思議だ。

「私ガ洗ッテアゲマス」

ふたり仲良くシャワーに入場。
エイミー先生が器用な手つきですでに勃起しているチンコを洗ってくれる。

お返しに固くなった乳首を軽くなめてあげると、先生は早くも僕の背中に腕をまわし、イイデスネ……とうっとり。
石けんですべったふりをして指を先生のアソコに入れると、そこはもう充分に湿っていた。

「いくよ、先生……」

ベッドにうつるのももどかしく、立ったまま挿入。
軽く入れただけなのに筋肉質のアソコにぎゅっと締めつけられ、負けじとさらにボルテージをあげる。

先生の片脚を腕で支え、結合部がはっきり見えるようにしてグラインドを速めていく。
エロチックな摩擦音に合わせてエイミー先生の呼吸のインターバルがみじかくなり、絶妙なタイミングで甲高い喘ぎ声がはさみこまれる。
喘ぎ声はやっぱり、万国共通なんだな。

「イイデス、スゴク感ジマス。気持チ良スギテ立ッテイラレナイ……」

地面についているほうの脚がガクガク震えはじめた。
もう限界だと判断し、壁に手をつかせて立ちバックに移行。
フィニッシュに向けて少しずつペースを調整していく。

先生のアソコは完璧に愛液で充満し、エロすぎる音を浴室に響かせる。
日本人よりも格段に締まりがいいのか、奥までつくたびに壁がほどよい力で押し返してきて、もう少しで暴発しそうになる。

「coming!coming!」

イキ顔をわざわざ見せつけながら、エイミー先生は隣近所に聞こえるんじゃないかと心配になるぐらいの声で遠慮なしに喘ぐ。

「エイミー先生……」

本当はもっと長く楽しもうと思ったけれど、先生の巧みなリードのおかげであっけなくピークがきてしまった。

「先生っ!」

先生は発射直後のチンコを緩急つけて締めつけて、ザーメンを一滴残さずしぼりとる。

結局、エイミー先生とはベッドで3回、3時間以上も愛し合った。
先生はどこまでもエネルギッシュで、どんな体位でも僕を悲鳴が出るまでイカせてくれた。

 

あれから8年。仕事でもたいして英語は必要ではなく、エイミー先生に教わった文法もほとんど忘れてしまった。

(ひょっとしたら、また……)

街角で英会話教室の看板を見つけるたびに、ちょっとだけ期待をふくらませてしまう今日この頃である。

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