母親が目の前でアナルまで犯されてた極貧少年時代の話する・・・・・・・・・

【体験談】父の会社が倒産。ラブホテルに家族で泊まったあの頃・・・

約15年前、俺がまだ小学4年生の頃。
父の会社は倒産して多額の借金を抱えた。
ドアには大量の催促状が貼られて家の電話は鳴りっぱなし。
真夜中まで借金取りがドアの前に居座り、いつ大きなトラブルが起きるか不安で仕方がなかった。

両親は祖父や親戚などあらゆるところに声をかけて助けを求めたけど、事業を失敗した父を助ける人は誰もいなかった。
たぶん、誰もが「余裕がない時代」だったのかもしれないけど、俺の中で祖父や親戚に対して嫌悪感が生まれた。


両親は安全な場所を見つけるために家を出る決断をした。
真夜中の借金取りがいない時に、生活に最低限必要なものを鞄に入れて夜逃げをしたんだ。

始めは隣町にある24時間営業のスーパーの駐車場に向かった。
しかし、お金がなかったからまともなものが買えなかったし、両親は些細なことでぶつかりあった。

数日後、両親は常に携帯電話を触っていた。
今でも俺の記憶に焼き付いているのは、父が母に何かを話した時に見せた「暗い表情」だった。
父は適当に笑いながら話をしていたけど、たぶん何かとんでもないことを言ったんだと子供ながら悟った。

父「剛士(俺)、今日はホテルに泊まれるぞ」
俺「ほんとに!?やったーーー」

俺はホテルに泊まれると言われて純粋に喜んだ。
しっかりご飯も食べれると言われたし、心の底から喜んだんだ。

その日の夜、俺たちは家族で泊まれる「ラブホテル」に行った。
ベッドは一つしかなかったけど、ソファーやカーペットの上など寝る場所はたくさんあった。

でも、両親の様子がいつもと違っていた。
母は真っ赤な下着をつけて化粧もしていた。
父は母と全く目を合わせようとせず、ただテレビを見ながらそわそわしていた。

そして、ホテルに入ってから30分後。

「ピンポーン」

突然、インターホンが鳴った。
この時の時刻は、23時ちょうどぐらいで子供は寝る時間だった。
父が入り口まで行って何か話してから、部屋の中に男の人を招いた。

俺「お父さん?誰?」
父「あぁぁ、父さんの友達だよ」

母は何も言わずにずっと俯いたままだった。
父の友達と言われた人はニヤニヤしながら母のことを見ていて、子供でもわかるくらいいやらしい感じがした。
その男は、父にお金を渡して母と一緒にバスルームに入った。

当時は、「お金を貸してくれたのかな」と思っていた。
父は受取ったお金で出前を頼み俺たちの腹は満たされた。

母は何度も相手にお礼を言いながら、一緒にラーメンを食べていた。
母がラーメンを食べている間、男は後ろから母のおっぱいを揉みながら鼻息を荒くしていた。

食事が終わると、俺と父はソファーに移動して男と母がベッドを占拠した。
ベッドからは、「やわらけぇ」とか「気持ちいいんだろ?」など男の声が聞こえてきた。

俺はベッドで何が起きているのか気になって、何度もベッドを見ようとしたが父に止められた。

父「剛士、もう寝なさい」

俺はソファーの上で横になってバスタオルをかけられた。
でも、母のことが気になって寝れなかったので、寝たふりをしながらベッドの上で起きていることを凝視した。

俺の目には、母が裸になって男に襲われている姿が見えた。
泣きそうな顔をした母が、男に体全体を触られて好き勝手弄ばれていた。

たぶん、母は俺や父のことを気にして必死に声を出さないようにしていたんだろう。
それでも、たまに「いや!」とか「やめて!!!」と激しく抵抗する声が聞こえた。

俺は起き上がってすぐにでも男に飛び掛かって母を助けたかったが、父の手が俺のことを抑えていた。

小学生の俺にとってはエッチの内容を詳しく理解はできなかった。
でも、一つだけはっきりしていたのが「母が嫌がっていた」ことだ。
男は母が嫌がるたびにいやらしい表情で股やおしりを触ったり顔を埋めたりしていた。

この頃から少し母の様子が変わっていった。
体をくねらせて男に触らせないようにしながら、吐息を漏らすような声を出し始めた。
何かを我慢するように天井を見上げたり、真横を向いて体をビクビクさせたり。

普段では出さないような声を出して、男のされるがままになっていた。

男はベッドの上にあるハート形の置物から何かを取りだして、ちんちんに付けてから母の股に腰を押し付けていた。

次の瞬間、一際大きい声で「ぁああああああ!!!」と母が甲高い声を出した。

母はすぐに口を抑えて声が漏れないようにしていたが、男が腰を動かすたびに小さな声が漏れていた。
男は顔を真っ赤にしながら腰を動かし、母に何か話しかけていたがうまく聞き取れなかった。

ただ、男が母に何かを言うたびに母がすごく抵抗していたのを覚えている。

男は10分ほど母を仰向けの状態で腰を押し付けた後、犬のような格好に変えていた。
この時ちんちんに付けていたものを外してから、また腰を押し付けた。

男は再び何度も母に腰を押し付けながら、垂れたおっぱいを鷲掴みにしていた。
部屋の中には「ズチュ」とか「クチュ」とか、何かかき回されるような音が響いて、小学生の俺でもなんか下半身がムズムズする感じがした。

当時はまだオナニーを覚えていない俺でも、母が犯されている姿を見て男の本能が刺激されていた。

俺は母が涙目になって嫌がっていたにもかかわらず、母が襲われる姿に目を奪われていた。
目が完全に釘付けになってしまっていたんだ。

母が犬のような格好に変えられてから10分ぐらい経過した後、男は母の股に腰を思いっきり押し付けて動きが止まった。
30秒ほど経過した後、男は押し付けていた腰を戻してさっき外したものをティッシュに包み始めた。

その後、男は母を連れてもう一度バスルームに行った。
バスルームの中で何が行われていたかわからないけれど、たぶん母はまたイヤらしいことをされていたんだろう。
そして、時計の針が0時になる頃に男はホテルから出て行った。

家を出てから2週間の間に同じような出来事が3回あった。
父の友達(援交相手)が父にお金を渡してから、母の体を好きなように弄んでいた。

途中、母がすごく拒んだため父が中に入って止めようとしたこともあった。
でも、男は父にさらにお金を渡して父を黙らせていた。

その夜、母は犬の格好で腰を押し付けられた後、「いやぁぁぁ!」と大きな絶叫をあげた後に何度も「痛い!痛い!」と叫んでいた。

鼻息を荒くした男が無理やり腰を押し付けて、10秒ほど経ってから腰を戻すとお尻から赤いモノが垂れていた。
男は赤いモノを見てから鬼畜な表情で笑い続け、何度も腰を押し付けていた。

10分後、男は大きな呻き声をあげてがっちり腰を押し付けた。
数十秒後、男が満足そうに腰を離すと母のお尻からピンク色の液体が垂れていた。

その後、二人はバスルームに行くと・・・。
男の笑い声と母の苦痛な叫び声が再び聞こえてきた。
俺はこの日の悪夢を絶対に忘れることができないだろう。

この日をきっかけに、俺たち家族は元の家に戻った。
その後、何があったのかわからないけれど、借金の催促はピタリと止まり父と母は仕事に行くようになった。

ただ、母は数か月後に仕事を辞めざるをえない状況になった。
母のお腹の中に子供ができたらしく、表向きでは親戚が集まってお祝いをしたが素直に喜べなかった。
さらに、女の子が生まれたけど・・・誰にも似ていなかった。

「剛士、妹と似てないなwww」

これは、親戚や友達などあらゆる人に言われた言葉。
俺と10歳近く離れているから仕方がないかもしれないが、実は俺には妹が父の子ではないという確信があった。

あの、母を始めに襲った男。
当時はわからなかったけど、射精前にゴムを外して母の中にバックで入れて、最後中出ししていた。

現在は、妹も含め家族仲良く暮らしています。
そのため、この幸せを壊したくないから・・・、この秘密は墓場まで持っていこうと思っています。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
BBAのアナルで返せる借金ってw

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