【乱交】女教授のゼミの最終試験で男3人集められた結果・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】淫乱教授の最終試験!ゼミで体験したあり得ないエロ話・・・

3月。卒業シーズンをむかえると、いつもあの体験を思い出す。

就職して5年が経っても、あの強烈な体験は少しも薄れることなく記憶に刻み込まれている。
もう時効だろうから、ネットの力を借りて何もかも告白しようと思う。

僕の母校であるT大学は特にゼミに力を入れていて、2年生になるとすべての学生がほぼ強制的にどこかしらのゼミに所属させられる。

(ゼミを通して多角的視野をもつ人材をあつめる)
と大学発行のパンフレットには書いてあったが、実のところは教授に無理やり仕事をさせるためじゃないかと口の悪い学生の間ではささやかれていた。

どっちにしても、念願の有名大学に入り、就活までは思う存分遊んでやると心にきめていた俺にとっては迷惑このうえないシステムだったのだが。

俺が入ったのは人文科学系の、そこそこマジメなところだった。
教授は40過ぎのおばさんで、怒ると必ず角度のきついメガネをさらに吊り上げるので、ゼミの学生からはひそかに「メギツネ」とよばれていた。

週1回のゼミを適当にこなしているうちに、あっという間に卒業年次になった。
レポートを重視するタイプのゼミで、毎週末の課題(原稿用紙10枚!)は正直ウザかったが、逆に言えばレポートさえきちんと出していればそれなりに評価をくれるのでありがたい部分もあった。
卒業まで女子がひとりも入らなかったのはちいさな誤算だったけれど。

そして、卒業前最後のゼミ。
教授から俺たちに直接連絡があった。

なんと、最後のゼミは教授室で行うというのだ。
そんなことは一度もなかった。しかも、4年生(3人)だけでいいという。

(記念品でもくれるんじゃねえの)

ゼミの悪友とあれこれ想像をめぐらせたものだ。
その「記念品」があろうことか、俺たちの想像をはるかに超えるものだったとは……。

指定された時間に教授室に行くと、M教授は机に向かっていた。
いつも通りのスーツ姿だったが、スカートが心なしか少し短くなっているような気がした。
それに、胸もともいつになく開き気味のようだ。

「今から3人に、最終のゼミ課題を出します」

いつもの素っ気ない口調で言うと、教授はおもむろにスーツの上着を脱いだ。

暖房の効きすぎで暑いのだろうか。
課題とは何だろうとこっちが考えているうちに、教授は何も言わずにブラウスのボタンをはずしはじめた。

「先生、何を……」

「課題の準備よ」

M教授は淡々とブラジャーのホックをはずす。
思いのほか豊満な(推定Eカップ?)のおっぱいが露わになる。

「どういうことですか?」

3人のなかではわりとマジメにゼミに出席していた伊藤俊太(もちろん仮名)がおずおずと聞く。
こいつにしても、その先の展開はうすうす感づいていたのだろう。
それでも、あえて聞いてみたのだ。

M教授はさらにスカートとストッキングを脱ぎ捨て、文字通りの全裸になった。

「見てわからないの。これから3人で、どんな方法でもいいから私をイカせてちょうだい。満足させられなければゼミの修了認定はあげないわ」

「ふん、バカバカしい。こんなのやってられるか」

ゼミの出席はもともと消極的だった内藤が鼻を鳴らし、部屋から出ようとする。

「ここで棄権するなら、3人とも単位はあげないわよ」

「内藤!」

帰ろうとする内藤を俺は押しとどめた。
どんなに無茶苦茶でも、教授の指示は絶対だ。
それに、目の前でほしがっているM教授の40過ぎとは思えないツヤのあるボディをいただいてみたい気持ちも次第に大きくなっていた。

「わかりました。とにかく、先生をイカせればいいんですね」

まずは俺が潔く服を脱いだ。ほかのヤツらもとうとう覚悟をきめたのか、もそもそと裸になっていく。

「さあ、みんなのエネルギーを私にちょうだい!」

M教授は、想像以上に貪欲だった。
内藤のチンコをこれでもかとしゃぶりつくしながら伊藤と俺にそれぞれアナルと膣内に挿入しろとせきたてる。
下から上から。いわゆるサンドイッチってやつだ。

M教授の濡れきったアソコは締めつけも最高で、ふたりの腰の動きに合わせて絶妙なペースで俺のチンコを刺激してくる。

予想以上の快感にたえきれなくなったのか、伊藤が早くもうめき声をあげる。

「先生、もうダメだよ……」

「ダメ……まだイッちゃダメ……」

「でももう僕……それ以上締めつけないで……ああっ出る……」

最初に果てたのは伊藤だった。
白く濁った液体が教授のアナルから流れ出る。

「じゃあ、次は君……」

すぐさま選手交代。
教授のねっとりフェラでギンギンの内藤が騎乗位で思いきり挿入。

「〇〇君もきて……」

騎乗位から腰をつきだし、アナルに入れろと催促。
まだ発射前で不完全燃焼の俺は希望通りに奥までぶちこんでやる。

「ああっ!」

「すごいよ、先生……!」

内藤が激しく腰を突き上げる。その振動がこっちのチンコにも伝わってきて、快感のボルテージがさらに上がっていく。

「私が元気にしてあげる……」

M教授はしおれきっている伊藤のフニャチンを容赦なくくわえこみ、本人が腰を引くほどの超絶フェラ。
そのフェラ顔がまたそそられる。

「先生……いくよ……!」

「まだ……まだダメ……イク時は一緒なんだから……!」

「いくぞ……俺が満足させてやる……!」

内藤が教授の腰をがっしりとつかみ、ドリルのように高速で突き上げる。
それとシンクロするかのように俺もピストンのペースをピークに近づけていく。
伊藤のフニャチンも、いつの間にか復活していた。

「これでどうだ……!」

「中にたっぷり出してやる……!」

「先生は最高のテクニシャンです……!」

「3人で私の中にきて……!」

内藤、伊藤、そして俺。
3人の精子がほぼ同時にM教授に注ぎ込まれた。
まさに逆ハーレム、酒池肉林状態。

しかし、それで終わるほどM教授は甘くなかった。
教授はそれからもしつこく俺たち3人を求めつづけ若く健康な精子を一滴ももらすことなく受け入れた。

あり得ないゼミ最終課題は、M教授がもういいと言うまでつづけられた。

「3人ともよく頑張ったわね……」

すべてが終わり、肩ではあはあと息をしながら教授は満足げに言った。

「もちろん全員合格よ……」

「ありがとうございます……!」

正直、結果なんてどうでもよくなっていた。

こんなありがたい「御褒美」がもらえるのなら何年でもこのゼミに入っていたい。
おそらく、それが俺たちの共通認識だっただろう。

 

あれから5年。
M教授はまだT大に勤めているらしい。

例のエロい最終課題は今でもつづいているだろうか。

後輩に会ったら、聞いてみたい気がする。

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