【胸糞注意】父親にされてることを担任の先生に話したら・・・・・・・・・

【体験談】嘘つきだと思われたくなくて・・・

rape

私は物心ついた時には、お風呂で父に乳首をネジネジ触られながら洗われたり、お尻を舐め舐めしてもらっていました。

「いけないことをしている」なんて思わず、私は無邪気に「くすぐったーい!」「なんか変な気分!」ときゃっきゃっ笑っていました。

〇学校に上がると、父は

「からだが大きくなったし、そろそろココもちゃんと洗わないとな」

そう言って、私のお尻の穴に指を入れて洗うようになりました。


「ちーちゃん。ココにも穴があるの、知ってるか?」
「おしっこの穴?」
「おしっこの穴はココだよ」
「へへへっ。くすぐったーい!」
「ほら、ココにあるんだよ」
「ココ?」
「うん、自分で指を入れてごらん」
「ホントだ!穴があるよ!」

誇らしげに笑う父の顔を今も覚えています。
そして、そんな父を見るのが私は大好きでした。

「お父さんに洗ってほしい?」
「うん!洗ってちょうだいな!」
「ちーちゃんは、甘えん坊さんだな。」

両足を開くと、父はぺろっと指を舐めて私のお〇んこに指を入れました。

「いっ!」
「!?痛かった?」
「うーん。爪かな?」
「お父さん、爪切ってるんだけどな」
「んーじゃ頑張る!」
「ちーちゃん、我慢は良くないよ。もしかしたら、ちーちゃんはまだ小さいのかもね。」
「ちーちゃん、小さくないもん!」
「あははははっ。また今度ね」

父は、決して無理をしない人でした。
私が痛がったり気持ち悪がったりすると、すぐにやめて、ぎゅっと抱きしめてくれるんです。

〇学4年になると、私のお〇んこは父の指が4本入るようになりました。

「あと1ヶ月したら、大人の女性になるんだよ」
「あと1ヶ月も待つの?」
「そう。ちーちゃんの誕生日にお父さんが大人の女性にしてあげるからね」

喜ぶ私を父はぎゅっと抱きしめてくれました。

誕生日まであとわずかとなった時、クラスの男子から
「お前、まだお父さんとお風呂に入ってんのー?変態だ!変態!」
と笑われたんです。

変態じゃない!と怒って、私はその男子を叩いて泣かせてしまいました。

すぐに女の先生が来て、無理矢理謝罪させられましたが無視してやりました。
すると、放課後担任の先生に呼ばれたんです。

「小塚(私)、お前どうして今日平岩を叩いたんだ?」
「平岩くんがお父さんとお風呂に入ってるのは変態だ!って言ったから!」
「そうか。平岩はそんな酷いことこと言ったのか。」
「うん・・・」
「斎藤先生は事情を知らなかったんだな。辛かったな。」

優しい言葉をかけられ、私は思わず泣いてしまいました。

すると、先生は父のように私をぎゅっと抱きしめ、膝の上に乗せてくれたんです。

「落ち着いたか?」
「うん・・・先生、お父さんみたい!」
「えー先生はお父さんよりもっと若いぞ!」
「おじさんだよー。あはははっ!」
「お父さんのこと、好きか?」
「うん!大好き!もう少しで、ちーを大人の女性にしてくれるんだ!」
「・・・そうかぁーすごいなぁ!」
「うん!すごいでしょ?今も4本入るんだよ!」
「4本?」
「うん!お父さんの指が4本入るの!」
「ホントかー?」
「ホントだよ!」
「いやいや、先生信じられないなぁー!」
「ホントだって!」
「うっそだー!」
「じゃ先生にも見せてあげる!内緒だからね!」
「うん、いいよ」

私は机の上に座ると、パンツを脱ぎ捨てお〇んこを広げて見せてあげました。

先生はお〇んこを覗くと

「んーやっぱり信じられないなぁ」
「ホントだもん!ほら!」

自分で指を入れて見せても、先生はまだ信じてくれませんでした。

「小塚の手は小さいからなぁ」
「じゃ先生の手、入れてもいいよ?」
「いやー先生の手は汚れてるし、入らないと思うなぁ」
「えーじゃあそこにあるのりは?」
「あんなのもっと汚いだろ」
「えー」
「そうだ!コ、コレはどうだ?」

ズボンのチャックを下ろし、棒のようなものを出す先生。
息は荒く、目もギラギラさせていました。

「お父さんのと、違う・・・」

急に怖くなった私は足を閉じました。
が、先生は「あれー小塚、やっぱり嘘つきかー?」とか「やっぱり4本指入らないなら、コレも入らないよなー」とか言って来ました。

怖くて何も言えなくなると、急に低い声で
「いいから、コレ舐めろ」
と言い、無理矢理舐めさせられました。

頭をガシッと掴まれ、口の中にも入れられました。
歯が当たったようで、すぐにやめてもらえましたが

「ほら、4本入るっての証明しろ」

と先生に怒られ、椅子に座った先生に抱っこされ、自分の手でおまんこに入れるよう言われました。

「痛い」
「やっぱり入んねーじゃん」
「はい、ごめんなさい」
「小塚は嘘つきか?」
「違います」
「そうだな。じゃ先生が手伝ってやる」

ぶちぶちっと音がしました。
痛みを堪えながら、先生の棒をお腹までズンズン入れました。
それが終わると、おまんこからは白い液体と血のようなものがドバッと出て来ました。

「血?」
「違うよ。大丈夫か?」
「うん」
「ごめんな。先生、小塚を嘘つきにしたくなかったんだよ」

先生は父のようにぎゅっと私を抱きしめてくれました。

誕生日、父は先生と同じことをしました。
終わったあと、おかしいな?みたいな顔をしましたが、すぐに笑顔になり「毎日楽しもうな」と言ってくれました。

先生のことは、今でも父には秘密です。

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