【痴漢】地元の祭りで人ごみに紛れてジャージを着た女の子を凌辱・・・・・・・・・・・・

【体験談】鬼畜男の魔の手の餌食になった女の子・・・

chikan

商売の神様の誕生祭。
年に1度だけ開催される、俺の地元で有名な商店街の大還元祭りだ。

協賛したお店はびっくりするような価格で商品を販売して、さらに大量に購入した人には先着でおまけが貰える。

ただの「バーゲンかよ」と思われるが、人が集まる場所には必ずエロが潜んでいるんだよな。
今回は、この誕生祭で女の子の体を触りまくった時のことを書いていきます。

日時などを書いてしまうと特定される恐れがあるため、細かい設定は省略させていただきます。

この祭りは、早いお店では早朝3時から始まった。
客は前日の23時ごろから並び、寒い中でも何百人と行列を作って並んでいた。
老若男女、家族連れ、カップルなど多くの人々が並んでいるため、店の開店と同時に多くの客が流れ、店内は多くの人で溢れて大変な騒ぎになるんだ。

ちなみに、俺は買い物目当てで並んでいたわけでなく、可愛い子のおっぱいやお尻を触るのが目的だった。
こんな寒い時期で長時間外に並ぶとなると、普通なら女性でも防寒用の服を着るため痴漢のしようがないが、若い女の子とかはなぜかミニスカートにタイツを穿いただけの薄着で並ぶ人もいた。

俺から見れば、薄着の若い女の子はメチャメチャおいしいターゲットだ。

早朝3時に店が開店すると、俺は人波に飲まれて無理やり前に進まされた。
この日の客たちは物凄い形相で買い物をして、誰よりも早くおまけを貰うためにレジに突撃した。
その時、両親からはぐれた中学生ぐらいの女の子が人波に流されるのを俺は見逃さなかった。

俺は、すぐに彼女をターゲットにして彼女の後ろに立った。
彼女は学校指定の白いジャージを着ていて、名前もバッチリついていた。
俺は後ろから尻の感触を楽しんでゆっくり揉んだ。
彼女はすぐに痴漢されていることに気づいて周りをキョロキョロするが、俺が犯人だと気付かなかった。

俺はさらに彼女の尻を揉みまくって、尻の割れ目を指で何度もなぞった。
俺が痴漢するたびに表情が曇っていき、半分泣きそうな顔で周りを見渡す彼女。
俺は、女性のそういう顔が好きで見ているだけでメチャメチャ興奮した。

レジの近くなのか人波は止まり多くの人が団子のように固まった。
彼女は別の場所へ移動しようとしたが、俺は腕を掴んで逃がさなかった。

そして、俺の真後ろにピッタリとよせてさらに触りやすい角度に立たせた。
さすがに、彼女は俺が痴漢していることに気付いたが、なぜか騒ごうとせずずっと俯いたままおとなしくしていた。

回りの大人はみんな買い物に夢中になっていて、満員電車のようにぎゅうぎゅう詰になっているから、痴漢をしていても誰も気づかなかった。

俺は、彼女の耳元で「抵抗するなよ」と低い声でぼそっと囁いた。
その時、彼女は一瞬だけ俺にわかるようにビクッとして、何も言わずに俯いた。

そして、白いジャージの中に手を入れて直接彼女の尻を触った。
若い女の子のプリッと張ったお尻はムチムチしているしマジで最高だった。
尻を何度も揉んでアナルを指でなぞると、彼女は何度もピクンとさせて反応していた。

彼女のアナルを何度も触った指のにおいを嗅ぐと、若いメスの何とも言えないニオイがして、ヤバいくらいに興奮してしまった。
俺はそのニオイを彼女にも嗅がせてから、無理やり足を開かせておマンコも触ろうとした。

彼女は必死に抵抗をしながらも声を出さないようにしていた。
たぶん、こんなに人が多いところで大騒ぎを起こしたら迷惑がかかると思っていたんだろう。
何度も俺の方を向いて何か言いたそうだったが、すぐに俯いて静かにしていた。

左手で彼女を俺の体にぴったり引き寄せてから、右手で勃起したチンポを触り、左手でおマンコを触った。
おマンコは全く濡れてなく触ってもガサガサしたような手触りだったので、俺は指に唾液を付けてから彼女のクリトリスを触った。

クリトリスを指で弾くような感じに触ると、体をピクピク動かして刺激に耐えていた。
彼女が感じる姿を見ながら、俺は周りにばれないようにチンポをシコシコした。

クリトリスを何度も触ってから、次は上半身に手を伸ばして軽くおっぱいを触った。
とは言っても、彼女はまだおっぱいが育っていないみたいで完全なペチャパイだった。

大人の女性が付けているような胸を守るしっかりとしたブラはつけてなく、パットのようなもので軽く押えられているだけの胸だった。
そのため、胸を触ってもただ乳首だけ触るような感じだったので、俺はすぐにおマンコの方に手を戻した。

さっきまでクリトリスを触っていたからか、おマンコの穴からはぬるっとした液体が少しだけ出ていた。
俺はそれを指にとってニオイを嗅いでからペロッと舐めた。

甘酸っぱいような若い女の味って男を完全に狂わせる魔性の液体だ。
俺は彼女のマン汁を舐めただけで右手を早めてしまい、一気に絶頂に到達してしまった。

彼女の白いジャージのお尻の部分に俺の白濁とした精液がかかった。
たぶん、周りの人も見ればすぐにわかると思うが、誰一人として俺らのことを見ている人はいなかった。

気持ち良く射精できたところで、俺は彼女の服装を直してから人波に逆らって彼女のそばから離れた。
そして、少しずつ離れていくようにお店の出口に向かった。

去年は若いメスの体をおかずに気持ち良く射精できた。

今年もあの誕生祭が数日後に開催される・・・。
また、おいしい経験をした時にはここで紹介しようと思います。

コメントを書く