【黒歴史】初潮が来ない私がオジさんに「おまじない」をしてもらった結果・・・・・・・・・・

【体験談】酷い母親のせいでとんでもない目に・・・

rape

初めてセックスしたのは、中学生の時。

母が、私がまだ初潮を迎えていないことを母の恋人に言ってしまったことがきっかけでした。

「お前、まだなんだってな」
「また、お母さん!?」
「怒るなよ、気にしてんのか?」
「気にするよ!友達はみんな来てるのに」
「じゃ早く来るおまじないしてやろうか?」


今思えばおかしな話ですが、あの時の私はとにかく「みんなと同じ」になりたくて。

おじさんは私を布団に寝かせると、膝を抱えるように言いました。

「パンツ見えちゃうよ」
「バカだなぁ、お前。生理はここから出るんだぞ?」

そういって、パンツの上からアソコを指で撫でて来ました。

びっくりして飛び起き、スカートでお尻を隠すと

「あれ?お前知らなかったの?」
「生理くらい知ってるけど!」
「なら、何驚いてんだよ」

おじさんはニヤニヤしながら
「ま、生理が来るのを待ちたきゃいくらでも待ってろ」
と、立ち上がり部屋から出ようとしました。

「待ってよ!おまじないは?」
「だって、お前嫌なんだろ?」
「嫌じゃないよ!」
「それでもか?」

スカートでお尻を隠す私を指差し、笑うおじさん。
私は初潮のためと、おじさんの前で仰向けで膝を抱えました。

「よしよし」
「・・・」
「緊張してるなら、目瞑って深呼吸してろ」

私はおじさんの言う通りにしました。

パンツの上から何度も何度もアソコを撫でられ、上の方を触られるとビクン!と体が反るような、熱くなる感覚になりました。

すると、だんだんパンツが濡れてきました。
すると、パンツを撫でてたおじさんの指がするっと中に入り、直接おしっこする穴らへんだけを刺激してきました。

「気持ちいいか?」
「うん・・・わからない」
「気持ち良くないと、生理来ないぞ?」

私は慌てて気持ち良くなれ!と自分に言い聞かせました。

「ほら、自分で触ると気持ち良くなれるぞ」

おじさんは私の手を掴んで、自分で自分のアソコを触るようにしました。

なでなでしてると、そこだけ熱くなって、くすぐったい感じがしました。
生理が出る穴からは、ヌルヌルしたのがたくさん出てきて

「これを舐めると刺激になる」

そう言って、手についたヌルヌルを舐めさせてきました。変な味・・・

「生理来る?」
「んー、中を見ないとわからん」
「じゃ見てよ」
「痛いぞ?」
「え?やだ」
「じゃ我慢だ」
「やだよ、痛くしないでやってよ」

しょうがないなぁと、おじさんは私のアソコを舐め始めました。
気持ち悪っ!と思ったのですが、途中から気持ち良くなっておしっこ出そう!と何度も言いました。

おじさんは「よし!いい感じだ!」と言って、指をゆっくりと入れてきました。

「痛い!痛い!」
「あれ?気持ち良くないと生理ならないんだけどな。やっぱりお前まだ整理来ないぞ?」
「嘘!?」
「ほんと笑」
「どうにかしてよ!」
「あ?じゃゆっくり動かすから、お前はまたここ(クリ)触われ」

私は必死にアソコをなでなでしました。
おじさんも少し激しく指を動かしてきました。

「ああああああああ!」
「お?イくか?」
「え?どこに?」
「笑。手を止めるなよ?」
「あああああ!怖い!怖い怖い!」
「やめるか?」
「やだやだ!生理なる!」
「頑張れよ!」

激しく指を動かすおじさんは、すごく嬉しそうな顔をしてました。
痛みよりもアソコが疼いておしっこ漏れそうな感じになりましたが、そこで怖くて体が反ってしまい、おじさんの指が抜けてしまいました。

「あーあ、もう少しだったのにな」
「ごめん。生理来た?」
「まだだな。今日はやめるか?」
「やだやだ!」
「んなこと言ってもなぁ。」
「頑張るからやって!」

おじさんはニヤリとすると、よし!と言って冷蔵庫から人参を出して来ました。

「なんで人参?」
「おまじないにはかかせないんだよ」
「ふーん」
「人目を気にするとダメだから」

そう言うと、おじさんは私に目隠しをしました。

「舌出せ」
「なんで?」
「人参入れる前に濡らすから」
「水、使えば?」
「やりたくないか?」
「わかった。はいー」

「お、いい子だ。ペロペロして」
「こう?」
「お、うん、そうそう」
「なんか、変な味。腐ってる?」
「腐ってるわけないだろ!」

「なんかヌルヌルしてるよ?」
「へへ。おまじないの薬塗ったからな」
「じゃ舐めなくてもいーじゃん」
「あーうるさいな、お前は。だから、生理来ないんだよ。」

そう言われ、私は少し不貞腐れながらペロペロしました。
先っぽを咥えさせられましたが、やっぱり変な味がしました。

「よし、もういいぞ。」
「生理来た?」
「まだだよ!尻こっちに向けろ」
「えー」
「なんだよ」
「わかったよ・・・痛くしないでね?」
「んーなら、四つん這いになって頭下げろ。」
「お尻突き出す感じ?」
「そうそう!」

緊張していましたが、目隠しのおかげかおじさんの顔を見ずに済んで良かったです。

「じゃ人参入れるぞ」
「待って!怖い!」
「ほら、ここ(クリ)触れ」

私は四つん這いになったまま、アソコをなでなで、なでなでしました。
体が熱くなると、おじさんはお尻を掴んでアソコを舐め始めました。

怖かった私はただなでなでを繰り返し、
「気持ち良くならなきゃ生理にならない!」
と言い聞かせました。

おじさんの深い息がお尻にかかり、お尻に何かが当たりました。
人参を入れるんだ・・・

「おい、体の力抜け」
「だって」
「抜かないと痛いぞ?」
「怖い怖い!」
「やめるか?」
「・・・やめない」
「そうだ!頑張れよ・・・」

ゆっくりと、人参が入ってきました。

「痛い!痛い!やだやだやだ!」
「もう少しだ!頑張れ!」
「痛い!!!!!」

おじさんは痛みをやわらげようと、私のアソコをなでなでしたり、人参の先っぽだけを出し入れしたりしてくれました。

「あー痛い!!!」

なかなか痛みがやわらがない私に、おじさんは「こうなったら」と言って一気に人参を奥まで入れてきました!

声にならない叫びで私は体をピンとして動けなくなりました。
お尻におじさんの体が当たっていても気にする余裕はありませんでした。

「動くぞ」
「やだやだ!痛い!」
「ここまで来てやめるなんてダメだぞ!」

怒鳴るような声に驚き、私は痛みを堪えました。

「いい子だ。気持ちいいか?」
「痛い」
「んーもう少しだからな」

パンパンお尻を叩かれ?人参を出し入れされました。
おじさんも息を荒くして頑張ってくれました。

痛みのせいで後は覚えていませんが、終わった後、おじさんは私を綺麗に拭いてくれました。

「!おじさん!血!お布団に血がある!」
「おお!あともう少しだな」
「え?これ生理じゃないの?」
「生理はもっとドバーッと出るんだ。これはちょこっとだろ?」
「そうなんだ。あんなに痛かったのに」
「あーだからだな。」
「え?」
「気持ち良くないとダメだって言ったろ?」

その後、2ヶ月ほどほぼ毎日おじさんにおまじないをしてもらうようになり、私はやっと生理になることができました。

そして、同時におじさんがしていたおまじないはセックスで、あの血は処女膜だと知りました。

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