【寝取り】嫌いな妹の婚約相手を誘惑してみた結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】自分と正反対の妹がイケメンを連れてきたので嫉妬してしまい・・・

netori

私は25歳の美佳子って言います。
黒髪のロングヘアーと眼鏡、胸はDカップくらいの大きさで身長が162センチです。
高校までは何回か愛の告白を受けていたので、モテないわけではないと思います。

私には23歳の由香子って名前の妹がいて私とは見た目が対照的です。
ショートヘアーの茶髪で性格が明るかったので男性受けが良く、身長が150センチぐらいでFカップ。
でも、私たちは小さい頃からあまり仲が良くなかったです。

私たち姉妹がなぜ仲が良くなかったのかはっきりとした理由はわかりませんが、お互いがお互いのことを気に入らなかったんだと思います。

そんな私たちの仲が完全に引き裂かれる出来事が起きました。

妹が大学4年生の時、彼氏を連れて家に来ました。
その彼氏は私と同じ25歳で有名企業に勤めていました。
身長は180センチあって結構イケメン、そこそこ筋肉もあるしカッコよかったです。
私が今まで付き合った彼氏とは全く違うタイプの男性で、正直なところ妹が羨ましかったです。

妹の彼氏が結婚を前提にして付き合いたいと両親に挨拶をしました。
そして、数か月後に彼は結納を済ませ二人は順調にいけば結婚するはずでした。

結納を済ませた夜、家族みんなとイケメン君でお酒を飲んでいました。
妹と両親は始めから勢いよく酒を飲んですぐにつぶれました。
最後までお酒を飲んでいたのは私とイケメン君。

妹がイケメン君と結婚するのが何となく許せなくて、私はお酒を飲みながら大胆な行動をしました。
この時の服装はロングスカートとチェックのシャツだったのですが、私は「暑いわねー」と言って上着のボタンを弛めてわざと胸元が見えるようにしました。

ソファーの上でわざと足を組み替えてピンクのパンツが見えるようにしたり、さりげない行動をしながら全力で誘惑してみました。
すると、イケメン君は私の胸やスカートを覗こうと何度も態勢を変えて見て来ました。

私「何見てるのかな?」
男「い、いや、暑いですねー」

彼はうちわで仰ぎながらこっちを見ていました。
私はさらに身をよじらせたり足をわざと開いたりして、またチラチラっと彼に見せつけました。
彼は私の隣に座って真横から胸を何度も覗いてきました。

私「ちょっとー・・」
男「あはは、綺麗だなーって」

彼は堂々と私の体を舐めまわすように見て来ました。
そして、私を引き寄せて後ろからおっぱいを鷲掴みにしてきました。

私「やめてよ、由香子いるでしょ?」
男「寝てるからばれないって」

彼は荒々しくおっぱいを揉んだ後に乳首をクリクリコリコリしてきて、その後シャツを脱がせてきました。
「だめぇ・・」と私は形ばかりの抵抗をしましたが、彼はスカートの中にも手を入れてきてパンツの上から割れ目をなぞってきました。

指一本で何度も割れ目をゆっくりなぞられると、「ひぁん・・だめぇ」と自然にエッチな声が出てしまいました。
上半身裸でロングスカートは捲られパンツの上から割れ目をなぞられる、さすがにこの格好はすごく恥ずかしくて何度も足を閉じようとしました。

でも、彼は力が強くて・・・。

男「わざと誘ってたんでしょ?」
私「ち、違う!」
男「前から可愛いと思っていたんだよね」
私「・・・」

彼は私の敏感な部分を触りながらいやらしい言葉を投げかけてきました。
パンツの上からクリトリスを触られると、体がビクビク反応してすごく気持ち良かったです。
しかも、「イヤらしいお姉さんだね」と耳元で囁かれると、すごく興奮してしまってアソコの中がじゅわっと潤ってくるのを感じました。

彼の言葉攻めや愛撫を受けるたびに私の体は敏感に反応していました。
彼は私のパンツを脱がしてから私を膝の上に座らせて足を開かせました。
そして、直接割れ目を何度もなぞってからクリトリスやら尿道やら、私のアソコをジワリジワリと愛撫してきました。

潤ってきたアソコはさらにトロトロになって透明な液体が糸を引いていました。
彼は指で液体を掬って私の顔の前に指を持ってきて、わざと糸を引かせて辱めてきました。

たまにクチュクチュ音を立てて指を出し入れされたり、気持ち良すぎて「ぁぁん・・もっとぉ」とおねだりしてしまったり。
彼は思っていた以上に女性の扱いが上手でした。

彼は私を降ろしてからズボンを脱いで、私の口元に大きくなったおちんちんを持ってきました。
この時すでに頭の中がぼーっとしてすごく興奮していたので、私は何も考えずにおちんちんを口に含みました。

大きくなったおちんちんをペロペロしたり、口で上下にしごいたり、彼のおちんちんはすごくおいしかったです。
私が一生懸命フェラを続けていると「姉ちゃんの方がフェラ上手いな」と彼が言ってくれました。

由香子よりうまいと言われたのがすごく嬉しくて、私はもっと激しくフェラをしました。
たまに大きくなったおちんちんが喉の奥に当たって「おえっ」となってしまうときもありましたが、それでも彼のおちんちんを丁寧にしゃぶっているとすごく興奮してしまいました。

男「もういいだろ?乗ってくれる?」

私はスカートを穿いたまま彼の上に跨りました。
そして、足を開いたままゆっくり腰を沈めていきました。
始めは何かに引っかかったようになってなかなか入りませんでしたが、いきなりジュブブッと音を立てて一気に入り子宮の奥まで届きました。

いきなり子宮の入り口を突かれると体がガクガクしてしまって、私は軽くイってしまいました。
それでも、彼は私のアソコを手で固定してから何度も激しく下から突き上げてきました。

私「いや・・激しいよぉ」
男「姉ちゃんマジでエロいね」

私は喘ぎ声を抑えたつもりでしたが、結果的には大きな声を出して感じてしまいました。
彼のおちんちんとも相性がいいみたいで、激しく何度も突かれてイキそうになりました。

私「ぁぁぁあああああん・・もっと・いっぱいついてぇ」

彼の腰の動きに合わせて私も腰を動かしていました。
ジュブジュブ、びちゃびちゃ、私のアソコからすごく卑猥でエッチな音が聞こえていました。

私「だめだめだめーー・・いっくぅぅぅぅぅ!!!」

彼が子宮の奥を何度も激しく突いた時、私は大きな声を出しながらイってしまいました。

男「お、俺も、いきそう!口開けて!」

私が口を開けると彼は私をソファーにおろしてから口内射精しました。
その後、さらにおちんちんを口に入れてきて「お掃除、吸い出して」と言ってきました。

私は彼に言われるがままおちんちんを綺麗にしました。
まさか、妹の結納相手とエッチなことをしてしまうなんて・・・。

 

12月頃から、私と彼は恋人未満の関係になりました。
妹と彼はすでに別れていて、私と彼は定期的にあってエッチするようになっていました。

もしかしたら、彼にとって都合のいい女になってるだけかもしれませんが、彼が妹よりも私を選んでくれたことが嬉しかったです。

結納の時以来、妹とは全く会話がありません。
でも、今は妹よりも私の方が幸せなので満足しています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
セフレにされたのに満足?

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