【悲報】オタクな俺、嫌いなサブカル女に強制的に中出しさせられた結果・・・・・・・・・

【体験談】全然好きなタイプじゃなかったのに・・・

kyonyubitch

俺は自宅でライター業をやっていました。

ある雑誌で連載を持つことが出来ました。
徐々に人気が出てきた、と編集者から期待されました。

ある日、同じ雑誌にコラムを寄せているサブカル系女性ライターが俺に会いたいと言っている・・・と編集者から聞かされました。

俺は入念に下調べしました。
その女ライターは美人で巨乳らしいが、きな臭い噂も・・・大手出版社社長の愛人だったとか、芥川賞作家の愛人だったとか・・・

まぁ、使い古しってことですな・・・。
肉便器に会うなんて、ばからしい。会うのも汚らわしいと思って拒否しました。

ある日・・・編集社で打ち合わせをしていると
「〇〇さ~ん」
と、女の声がしました。
美人だけど、なんか生意気な感じで気が強そうです。

女「会いたかったんですよぉ」
俺「誰ですか?」
女「美奈です」
俺「・・・あぁ、あのコラムの」

美奈はいきなり俺に抱きつきました。
俺は美奈を突き放しました。
胸が当たって・・・。
こんな女に興奮するのがイヤだったので・・・。

編集者は売れっ子の美奈の味方をします。
俺は不本意でしたが、美奈と連絡先を交換しました。

美奈からは何回も連絡が来ましたが・・・俺は無視し続けました。

すると、ある日、編集者から連絡が来ました。

「あのぉ・・・申し訳ないんですが、連載を終了したいんです」

俺「まじですか・・・人気ないですか?」
編集者「いえ・・・。そうではなくて、ちょっと上の者から」
俺「・・・」
編集者「すみません」

俺の連載は打ち切られました。
別の編集者から、酒の場で
「美奈さんに阻止されたんですよ。あの人、力がありますから」
と、言われました。

最低な女だ・・・。マジでクソだ。だから三次元は嫌いなんだよ・・・。

居酒屋でトイレ(個室)に入ると、背後から何者かが来て、俺の身体を押し込みました。
美奈でした。

美奈「なんで連絡くれないの?」
俺「・・・(中古品が汚いから)」
美奈「女に不慣れなんでしょ?」

美奈は急に俺のチンコに顔を埋めてきました。
俺は蹴飛ばして逃げようと思いましたが・・・

美奈は自分の巨乳を丸出しにし、チンコをしゃぶり始めました。
勃起してなかったのに、淫乱の美奈はテクを駆使してフェラします。

俺は「最悪だ・・・」と絶望しました。

チンコが勃ってしまうのがイヤでした。
美奈はじゅぽじゅぽと音を立てながらフェラし続けます。

美奈「気持ち良くなっちゃったんでしょ・・・」

美奈は便座のふたの上に俺の身体を押し倒し、チンコを膣に挿れました。
狭い膣のなかに俺のチンコが引っ張り込まれる感じでした。

俺「(汚れる・・・)」

最悪なのにチンコは気持ちいいです。
俺の童貞は美奈に奪われてしまった・・・こんな中古で淫乱の女に・・・

美奈はパンパンと音を立てながら腰を上下させます。

美奈「あなたのチンコって亀頭が大きいから抜く時、気持ちいい~~」

美奈は感じまくっています。
美奈の巨乳は揺れています。

美奈「あぁん、最高・・・こんなにいいチンコ持ってるのに・・・使わないなんてもったいないじゃない」

俺は「イク・・・出そう・・・」
と言いました。
美奈「出してっ、なかに出してっ」
俺「いや・・・無理、外に出す・・・」
美奈「ピル飲んでるからだいじょうぶ・・・」
俺「(俺の精子が汚れる・・・!)」

俺は外に出そうとしました。
美奈の身体をどかそうとしましたが、美奈は無理矢理、なかに出させました。

美奈はにやっとしました。

結局、美奈は編集者のなかで便器でした。
なのに・・・美奈は俺の子供を孕んで結婚することになりました。

結果、美奈の力で押し上げられた俺は売れっ子のライターになりました。
育児関係のスポンサーもつきました。

魂を売ってしまった俺は恋愛資本主義の片棒を担ぐようなことになってオタクとしては最低最悪な人生です。
(ただし金はあるし性奴隷はいるし浮気し放題)

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