心療内科で美人巨乳女医のカウンセリング受けた結果・・・・・・・・・・・

【体験談】夫婦円満のために受けたカウンセリングが・・・

joi

奥さんとは結婚13年目。
子どもはいないがそれなりにうまくやってきたと自分では思っていたのに、最近、やたらとケンカが多くなった。

べつにたいした原因じゃない。きっかけは本当にささいなことだ。
奥さんのほうがここのところ妙にイライラしていて、僕への言葉がきつくなる。

こっちもこっちでついつい言い返すものだから当然雰囲気がギクシャクし、会話もなくなる。
夜もかなりの御無沙汰だ。

体調にも変化があらわれはじめた。
何となく、朝から気分がだるい。仕事も手につかなくなり、1日中ボーッとすることが多くなった。

変な病気かもしれない……手遅れになる前にと思い、ネットで調べた心療内科を訪ねることにした。

「はじめまして。心療内科医の〇〇です」
担当になったのは、和風のふんわりした顔だちが印象的な女医さんだった。
もちろん、美人。セミロングの黒髪はキューティクルたっぷりで、さわると気持ちが良さそうだった。

それに、白衣からちらりとのぞく谷間から想像するに、けっこうな巨乳だ。
Fカップはあるだろうか。

「話しやすいことからで構わないので、現在の状況をお聞かせください」
「実は……」

僕は正直に、自分が置かれている状況をうち明けた。
ここ数年奥さんとケンカが絶えなくなったこと、奥さんの料理が日に日に雑になっていること(しかも死ぬほどまずい)、そのせいかどうかわからないけど仕事にも集中できなくなっていること……

今ひとつまとまらない僕の話を、センセイはただ静かに、それでいて親身にうなずきながら聞いてくれた。

「プライベートなことに立ち入りますが……奥さんとの夜の営みのほうは?」
「……もう何年間も御無沙汰です」
「なるほど……」

センセイはしばらく考え込んだ後、メモをとるために手もとに置いておいたノートをパタンと閉じた。

「結論を申し上げますと……原因はセックスですね」

「はっ?」
「奥さんはおそらく、あなたとのセックスに満足していないのでしょう。その不満が積み重なって、日常生活でのイライラにつながっているんです」
「そんなものでしょうか」
「夜のスキンシップは、夫婦にとってとても大切なんですよ」

専門の先生から大真面目に言われると、何となくそんな気がしてしまう。

「では、僕はどうすれば……」
「私が今から、あなたのセックスをチェックさせていただきます」
「えっ、でもどうやって……」
「チェックすると言ったら、方法はひとつでしょう……」

センセイはにっこり微笑みながら白衣と下着を脱ぎ捨てて、あっという間に裸になった。
おっぱいは、まさにバズーカ級だ。Fカップどころか、Gカップはあるかもしれない。
いやいや、まさかのHカップ?

「さあ、ほら……」
熱い唇を押しあてながらセンセイは僕のズボンを器用に脱がせ、すでに硬直しはじめているアソコをあやしい手つきでしごきはじめた。

はじめは弱く、だんだん強く。
根もとから先端にかけて緩急をつけたプロ級の手コキに、僕はあやうく発射しそうになる。何せ、もう何年も御無沙汰なんだから。

「いくわよ……」
センセイはゆっくりと僕のミサイルを受け入れ、騎乗位の体勢でねちっこく腰を動かしはじめた。

「あぁん……あぁん……ダメよ……そんなんじゃ物足りない……」
「えっ……?」
「中をこすりながら……クリを……クリを指先で刺激するの……はぁんっ!」
「……こう……ですか?」

指をすき間に差し入れるようにして、センセイのクリトリスを軽く刺激してやる。
愛液があふれだしたその部分は、もう充分に潤っていた。

「あぁん……そう……そこよ……もっと……もっと思いきりこすって……!」

お望み通り、充血しきった突起をこれでもかとこすってやる。
センセイの内腿が小刻みに痙攣し、豊満すぎるおっぱいが顔に押しあてられる。

「はぁん……気持ちいい……クリがものすごく気持ちいい……そして……おチンコも充分すぎる大きさ……」

余裕が出てきたので、下から渾身の力で何度も突きあげてやる。
センセイの上半身は快感にくずれおち、絶頂にたえるかのように僕の背中にギュッと爪を立てている。

「あぁん……はぁん……やめて……それ以上やったら……私……何かが出ちゃう……!」
「おぉぉっ、イきます!」
「いいわよ、あぁん…!きて!」

突然、センセイのグラインドがとまり、アソコから熱い液体が勢いよく噴射された。

「やだ……私ったら……いっぱい吹いちゃった……」
恥ずかしそうに、センセイは言う。透明な液体で、ふたりとももうびっちょりだ。

僕のほうはもちろんまだまだエネルギー充分。
「今度はバックの練習ね」
四つん這いになり、どうぞとばかりにお尻をつきだす。
お言葉に甘えて、思いきり挿入。

「ぁんっ!」
「ちょっと強すぎたかな?」
「……いいの……太さも硬さも充分だわ……はぁん……もっと強く……アソコが破れるくらいに思いっきり強くちょうだい……」
「いくぞいくぞいくぞ……」
「きてきてきて……!」
「おおっ!」

絶頂は唐突におとずれた。
数年間溜まりに溜まっていた精液が一気に放出される。

「はあ……はあ……」
アソコから白い液体を垂れ流しながら、センセイは頬を上気させて微笑む。

「性機能には問題ないみたいね……。でも、まだいくつか苦手な部分があるみたいだから、これから定期的に何回か通院してくれる?」
「はい……もちろんですっ!」

秘密のカウンセリングはまだまだ続く。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
AV並みの安直な展開だな‥・。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    真面目に読んで損したわ
    丁寧なフリとキレイなオチ

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