【レイプ】道で突然拉致された巨乳女の末路・・・・・・・・・・・・

【体験談】男は「試験」だと言った・・・

kankin

仕事帰りに道を歩いていたら、後ろからいきなり薬を嗅がされた。
街灯の少ない細い路地を歩いていたのがいけなかったのかもしれない。
とにかく、私は拉致された。

気がついたら、そこは何もない広間だった。
むりやり動こうとして、手足を猿ぐつわで縛られているのに気づいた。
これはもう、本格的な監禁だ。

コンクリートがむき出しになっているところを見ると、普段は使われていないらしい。
妙にひんやりしているということは、地下室だろうか。

「気がついたようだね」
あやしい含み笑いとともに、ひとりの男があらわれた。黒いスーツをびしっと着込んで、髪の毛はポマードできっちり撫でつけている。

「手荒なマネをしたことは謝る。何せ、組織の場所を他言されたくなかったのでね。……さて、早速だが趣旨説明といこうか」

「こんなバカげたことをして許されると思ってるの?警察に訴えるわよ!」

「強がりはよすんだ。君にはこれから、スパイとしての試験を受けてもらう」

「スパイ?」

「君は我々組織のスパイ候補生だ。こっちのほうで勝手に選ばせてもらった」

「なんで勝手なことするのよ。絶対に訴えてやるから!」

「我々の一員になれることを喜んでもらいたいくらいだね。ところで肝心の試験の内容だが、一流のスパイには冷静さが不可欠だ。どれだけ不利な状況にあっても、つねに平常心でいなければならない。その力が君にあるかどうか、私の体で確かめさせてもらう」

「あんたの……体?」

男は無言で私に近づくと、いきなりスーツの胸もとに手を入れ、Fカップのバストを揉みしだいた。

「ひっ!」

「私の愛撫に最後まで声を出さずに耐え抜くことができたら、試験は合格とする。しかし、途中で少しでも声を発したらもちろん試験は不合格だ」

「何よ……」

私の抗議を無視して、男は微笑をくずさぬまま乳房からその先端の突起を指先で繰り返し愛撫する。
乳首はさほど敏感ではないはずなのに、指先でなぞられるたびに全身に電気が走るようで思わず声が出そうになる。

「……ぁん」

「おや、早くも不合格かな❓」

ニヒルに微笑しながら、男は少しずつ指先を下のほうへとずらしていく。
そして、その細い指が私の最も敏感な部分に触れた時、私は反射的に体をのけぞらせた。

「もう……やめて!」
「ギブアップはさせないよ」

意地悪くささやくと、男は緩急をつけてクリトリスを愛撫していく。
下着がだんだんに湿っていくのがわかり、私は赤面する。

「そろそろいいかな」

男は慣れた手つきでパンティを脱がせ、私の手足を自由にした。
抵抗できる状況にはなったが、不思議なことにこの男にさからう気力はもうなくなっていた、

「……この淫乱女め」
罵声もトーン次第では甘く響くということをはじめて知った。
男の指先はなおも執拗に私の敏感な部分をまさぐっている。

「……ぁんぁん……」
次第に呼吸が速まる。
それが当たり前であるかのように、私は自分から上半身裸になった。

「……吸って」
「ここを……か?」
男の舌先が乳首にからみつく。私は男の耳もとに熱い息を吹きかけた。

「ぁんぁん……すごく……すっごくいい……」
「試験はまだまだこれからだ……」

男は私のスカートとパンティを器用に脱がせると、自分もスーツを脱ぎ捨てた。
黒光りした大砲がむき出しになる。

「……さて、耐えられるかな」
私の股間を開いて、男は自分の大砲を突き刺した。

「ぁんっ!」
全身が小刻みに痙攣する。決して処女ではないけれど……こんなにすごいのは初めて。

「これでどうだ……」
「ぁん……;はぁん……あっ……いいっ……」
「もっと痛めつけてやる……」

言葉とは裏腹に、男は私にめくるめく快感を与えてくれている。
この気持ちよさが永遠につづくのなら、このままずっと監禁されていたい!

「いい……本当にすごくいい……ぁんっ……あなたって本当にすごい……」
「これで終わりと思うなよ……限界まで入れてやるからな……うおおっ!」

「きて……もっと奥まできて……!」
「いくぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」
「きてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」

騎乗位、バック、背面騎乗位、立ちバック、駅弁、変形木の葉くずし……。
私はそれから、ありとあらゆる形で彼の「試験」を受けた。

すべてが終わった後、私を胸に抱きながら彼は静かに言った。

「スパイとしては君は不合格だ。しかし……」
「しかし?」
「私の第一秘書として君を採用する!」

私は晴れて、彼の秘書になった。
秘書の仕事はただひとつ。
彼の肉欲を受けとめ、溜まったエキスを残さず受け入れること。
それはそれで、天職といえるのかもしれない。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ナニコレ?

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