ホームステイ先の夫婦のセックス覗いていたのがバレた結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】今度は下着姿で覗いていたら・・・

前回のお話:【覗き】ホームステイ先の夫婦の激しいセックスを見てしまいました・・・・・・・・・・・・・

皆さん、こんにちは。
前回体験談を投稿した21歳の大学生の柚葉です。
今回は、ホームステイの続きの話をしたいと思います。

前回の話を読んでから今回の話を読んでいただけると、私の設定やホームステイ先の夫婦についてもわかるので、ぜひ読んでみてください。

リリィさんが作ってくれた食事は、日本人の私にとってすごく精が付きそうなメニューでした。
マイケルさんが毎日食べているんだなーって思うと、やっぱり昨夜のようなパワフルな姿が連想されました。


もう、あの出来事のインパクトが強すぎて日中にもかかわらず、私はマイケルさんのことを完全に「男」として見ていました。
処女の私でさえマイケルさんのパワフルさと太くて逞しいおちんちんに魅了されていました。

二日目の夜、再び1階の寝室から二人の声が聞こえてきました。
私は昨日と同じように寝室の前まで行き、少しだけドアを開けて覗きました。

この日は、マイケルさんが仰向けになってリリィさんが上に乗っていました。
マイケルさんの胸に手を置いて体重を支えながら、リリィさんは乗馬のように腰を振っていました。

マイケルさんの手がリリィさんの胸を覆うと完全に隠れてしまいました。
それだけ、マイケルさんは体だけでなく手も大きかったです。

綺麗な小麦色の肌と薄めのピンク色の乳輪と乳首が妙にマッチしていて、女性の私でもリリィさんの胸に見惚れてしまいました。

野獣のようなマイケルさんと健康的で美しいリリィさんってすごくお似合いでした。
なぜかこの時、私も結婚するならマイケルさんみたいな旦那がほしいって思ってしまいました。

部屋の中はリリィさんの中がかき回されている音がジュブジュブ響いていて、さらにメスになって感じているリリィさんの喘ぎ声が重なって聞こえてきました。

マイケルさんはリリィさんの声を聞いて満足そうに、ダンディな低い声で何かを語り掛けていて、それを聞くたびにリリィさんが小さい声で恥ずかしそうに何かを答えていました。

私は・・・、二人のエッチを見ながらまたアソコを触っていました。
ただ、今日は昨日と違って下着姿で寝室の前に来ていました。

本当は綺麗な下着をつけていればよかったんですけど、見られることを意識していなかったのでシンプルな花柄の黄色いショーツとブラをつけていました。

昨日穿いていたショーツは大きな染みを作ってしまって、しっかり手洗いをしないと汚れが落ちそうにありませんでした(涙)
かなりお気に入りの下着だったので、今回は汚れてもいいようなショーツにしてきました。

二人のエッチを見てショーツの上からアソコを触ると、この日はすごく気持ち良さを感じました。
昨日は気持ち良さがわからなくてただ頭の中がふわふわしている感じでしたが、この日はハッキリと気持ち良さを感じて口が半分開きそうになりました。

「ぁぁ・・・なんかイイ感じ・・」

私は快感に身を任せながらゆっくりとアソコを指で撫でました。
マイケルさんがリリィさんを愛した時のように、ゆっくりと何度も何度もなぞっていきました。

リリィさんはさっきよりもマイケルさんの上で激しく腰を動かしていました。
マイケルさんも少しずつ色気のある低い声で感じていて、私にはすごく刺激的に聞こえました。

「マイケルさん・・私もマイケルさんのがほしい・・・」

私は目をつぶってマイケルさんとエッチをすることを妄想しました。
目の前ではリリィさんがマイケルさんの上に乗っていましたが、妄想では私が上になって腰を振っていました。
妄想しながらアソコをショーツの上から触っていると・・・。

私は肩を優しく叩かれました。
目を開けると、そこには裸のリリィさんがいました。
始めは戸惑った表情で私を見ていましたが、すぐに「カモン」と言って私をベッドに招いてくれました。

もう、この時は顔が真っ赤になってしまい火が出そうなくらい恥ずかしくて、二人と目を合わせられませんでした。
マイケルさんとリリィさんは何かを話していましたが、すぐに笑顔になって目の前でキスを始めました。

そして、リリィさんは私のショーツの濡れた部分を触ってきました。
私の触り方とは違ってなんかすごく優しいけど、ピンポイントで力を込めてくれてすごく気持ちよくて
「ぁぁん・・んんーっ!」と声を出してしまいました。

二人のキスが終わると、次はマイケルさんが私にキスをしてくれました。
以前、付き合った男性とキスをしたことはありましたが、マイケルさんのキスはもっと大人の余裕を感じさせるようなキスで、私は彼の肉厚の舌で口内を愛撫されました。

ゆっくり舌で撫でまわされるように愛撫されると、もう頭の中がとろけてしまいそうになって、どんどん力が抜けていきました。
マイケルさんのキスとリリィさんの指で、私は短時間の間に大きな波のような快楽を味わいました。

たぶん、この時に初めてイクことを覚えたんだと思います。

マイケルさんは私のブラを慣れた手つきで外して、大きな手でおっぱいを鷲掴みにしました。
ちょっと荒々しい感じでしたが、なんかすごく気持ち良くて
「あぁぁ!!!んんんーーー!!」
と大きな声を出して感じてしまいました。

途中リリィさんがマイケルさんに何かを言って、リリィさんのおっぱいも触らせていました。
たぶん「私のも触ってよ!」的なことを話していました。
マイケルさんは私とリリィさんのおっぱいを触って、笑顔というより弛んだ顔になっていました。

マイケルさんが私のおっぱいを舐めようとすると、リリィさんがマイケルさんの手を叩いていました。
すると、マイケルさんはリリィさんのおっぱいを舐め始めていました。
この時、何となくですがベッドの上での私の立ち位置と言うのが理解できました。

マイケルさんの代わりにリリィさんが私のショーツを脱がしてアソコを舐めてくれました。
指でする時よりも舌で舐められたときの方が、全身に電気が走るようにビクビクってして・・私はリリィさんが感じた時のように大きな喘ぎ声を出してしまいました。

リリィさんが仰向けになるとマイケルさんは正常位でおちんちんを挿入しました。
私はリリィさんのそばで足を拡げて、リリィさんの人差し指を少しずつ入れてもらいました。

リリィさんは指を少し入れた瞬間に「えっ?」て感じの表情で私を見てきました。
その後、マイケルさんが激しく腰を振ってリリィさんを突いていたため、途中で私への愛撫が終わってしまいました。

私は二人のセックスを見ながらクリトリスやアソコを愛撫して、一緒に気持ち良くなっていました。
誰の精液の臭いなのかわかりませんが、部屋の中は甘酸っぱい匂いが充満してすごくエッチな気分になれました。

マイケルさんの腰の動きがさっきよりも激しくなると、リリィさんもマイケルさんも二人の世界に入ってお互いを激しく求めていました。
私もオナニーをしていたのですごく気持ち良かったのですが、何となく二人が羨ましくて嫉妬してしまいました。

二人のセックスを間近で見て性器と性器が擦れあう瞬間を見ていると、またさっきと同じように体の内側から何かが込み上げてきて、大きな波のような快楽が抜けていきました。

私がぐったりしてから約5分後、マイケルさんはリリィさんの口の中におちんちんを入れて何度も腰を押し付けていました。
リリィさんは私の方を向きながら精液を手の平に出して、それを舌でペロッと舐めてから一気に口の中に入れて飲み込みました。

何となくですが、最後のリリィさんの仕草が「私の夫に手を出さないでね」と言っているように感じられました。

次の日、今朝と同じように二人とも挨拶をしてくれました。
朝食のメニューを見ると昨日より肉が多く、さらに栄養が付きそうな食事でした。
きっと、リリィさんが私を気遣ってくれたんだとこの時は思っていました。

ホームステイが終わるまで残り五日間ですが、まだまだ私の体験した出来事は続きます。

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