【覗き】ホームステイ先の夫婦の激しいセックスを見てしまいました・・・・・・・・・・・・・

【体験談】寝室のドアの隙間から見えた驚愕の光景・・・

gaijinsex

皆さん、こんにちは。
私は21歳の柚葉って言います。
大学では外国語を専攻していて、将来の夢はグローバル社会で活躍する人材になることです。

中学生くらいから胸とお尻の弾力が良くなって、卒業するころにはEカップまで育っていました。
高校生活では1軍?に位置づけされていて、イケてる先輩や人気のある男子からよく誘われました。
でも、「初めては大切な人にとっておきたい」と思っていました。

私が高校2年生になると、「初めてのエッチは女性にとってすごく大切なこと」と実感した出来事がありました。
それは、海外留学した時のホームステイ先で経験でした。

私の高校では2年時の成績優秀者男女1人ずつが海外留学をして、帰って来てからレポートを書いて発表することになっていました。
当時の、私は英検2級を持っていて一応簡単なコミュニケーションはできるレベルでした。

 

私の留学先は家と家の間が50m近く離れていて、たくさんの自然に囲まれた国でした。
この国の人々は自然と共存する生き方を尊重していて、どこか開放的な雰囲気がありました。

私をお世話してくれた人はマイケルさんとリリィさんの40代夫婦でした。
マイケルさんは元バスケ選手らしいのですが、引退してからも同じように食べて身長も体重も大きい男性でした。

リリィさんは小麦色の肌をした健康的に見える女性でしたが、私よりは全体的に小さい感じで胸もCカップぐらいとおとなしめな感じでした。

留学初日の夜、私は自然の中で生きる解放された夫婦の凄さを実感しました。
この時、私は時差ボケでなかなか寝付けなかったので窓から星空を眺めていました。
「日本と違って星が綺麗」と感動していると、男女の大きな声が聞こえてきました。

ちなみに、ホームステイした家は2階がゲストルームになっていて、夫婦の寝室は1階にありました。
声の出所が1階の寝室だったので、私は忍び足で近付いてドアの隙間から覗いてみました。

私の目に映ったもの・・・それは、巨漢のマイケルさんが後ろからリリィさんを襲っている姿でした。
マイケルさんの太くて長いおちんちんをリリィさんの中に入れて、お互いが激しく動いていました。

二人は何かを話しながら激しく絡んでいましたが、当時の私にはよくわかりませんでした。
それでも、ベッドのきしむ音やズチュズチュ性器同士がぶつかり合う音、バンバン体と体がぶつかり合う音が室内に響いていました。

男女の絡みについて本やネットで見たことはありましたが、生で激しいエッチを見たのは今回が初めてでした。
リリィさんの体が壊れちゃうくらいの勢いで、マイケルさんは何度も腰を押し付けていました。

でも、リリィさんはすごく気持ちよさそうな声を出して、マイケルさんを誘っているように見えました。
二人は何度も何度もお互いの体を求めあって、痴態をさらして絡み合っていました。

途中、マイケルさんが大きな声を出してリリィさんの体に精液を発射していましたが、その後もリリィさんのアソコを舐めたりキスをしていくうちにまた大きくなっていました。

「すごい・・・」

私は二人のエッチを2時間も見入っていました。
今までオナニーをしたことがなかったけど、エッチを見ている時に自然とジャージの上からアソコに手を伸ばして触っていました。

二人のエッチを覗くのに集中していたからなのか、アソコを触っても気持ちがいい感覚がありませんでした。でも、私は二人のエッチを見ながら自然とアソコを触っていました。

たぶん、マイケルさんがリリィさんにしていたことを、私が私の体にしていたんだと思います。
マイケルさんの愛撫を私の身体で経験できるように、イヤらしく何度も執拗に触るように・・・。

マイケルさんの2度目の大きな声が聞こえてすぐにエッチは終わりました。
私は、すぐに2階に戻ってベッドに入り、抑えきれない感情を発散するために二人のエッチを思い出しながら体を触りました。

内側から沸き起こってくるふわふわした感覚はどんどん大きくなっていき、私はなかなか発散することができませんでした。

でも、このふわふわした感覚って全然嫌な感じがしなくて、気持ちがいいっていうか心地いいような感覚があって、私は素直に体に起きた変化を受け入れていました。

そして、「はぁん・・ぁぁん」とリリィさんよりは小さい声でしたが、今まで聞いたことがないようなエッチな声を漏らしていました。

声が漏れ出すとふわふわした感覚が大きくなっていって、私はマイケルさんに襲われている姿を妄想していました。

リリィさんがいるのに、マイケルさんに「ユズハ・・ユズハ」って呼ばれながらあの大きなおちんちんを中に入れられてめちゃめちゃにされる、とても恥ずかしくて言えないようなエッチな妄想でした。

どんどんふわふわ感が大きくなって、、、
身体が宙に浮いて、、、幸せな感覚に包まれていくような。。。

うまく表現できなくてごめんなさい。
この時すでに夢なのか現実なのかわからなくなっていて。

気づけば朝を迎えていました。

朝になるとマイケルさんが外で薪を割っていました。
リリィさんはみんなの朝食を作っていて、私は軽くコミュニケーションを取りながら伝統料理を教えてもらいました。

昨日の夜はあんなに激しく乱れていた二人なのに・・・。

3人でテーブルに座って朝食を食べている時、目の前にいる爽やかな夫婦の姿が昨日の激しく乱れた姿にどうしても重なって見えました。

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