【ほのぼのレイプ】「おっぱい揉む?」メソッドを実践したら男友達にヤられました・・・・・・・・・

【体験談】男は結局「おっぱい」が揉めたらそれでいい・・・いや、違う。

oppaimomu

「おっぱい揉む?」メソッドって知ってますか?
最近ツイッターって流行ってるやつです。

男に悩みの相談とかされたら、「そうなんだ」とか「こうするといいと思うよ」とか言うより先に「おっぱい揉む?」と聞くと何もかもどうでもよくなって解決する、というやつです。

これを実践してみたんです。
そうしたら、おっぱいだけで止まってくれず、レイプされました。

というお話をしようと思います。

彼とは友達同士でした。
よく、恋愛トークや猥談なんかもしました。
お互いの彼氏、お互いの彼女の話とかね。
その日は、彼の家で二人で飲んでいました。

……たまに、「宅飲み=セックス」とか、そういう安直なことを考える馬鹿な男がいますが、宅飲みしに来る女が全員セックスを許すと思ったら大間違いですので、あしからず。

私たちは、(お互いの相手がいない時期に限り)互いに行き来して宅飲みをする程度の、親しい友人同士だったのです。
いるときは、しません。
誤解されても困りますからね。

そのときはひっさびさの宅飲みでした。
その友人、Sが、女と別れたのです。
その原因やら、経緯やら、ぐちぐちと聞かされました。
まあ、慣れっこです。
私も聞いてもらったこと、ありますしね。お互い様。

そうやって、話を聞いていた最中に、ふと、私はツイッターで読んだ話を思い出しました。

男は、どんなに話を聞いてもらうよりも、何を言ってもらうよりも、「おっぱい揉む?」と言われるのが、一番元気になるのだと。

そこで、私はタイミングを見計らって、切り出しました。

「でさ……俺もさすがに当分女はこりごりかなって思うわけよ」
「そうなんだ。ところで、おっぱい揉む?」

フハッと、天を仰いで、彼は笑いました。

「何言ってんだよ、貧乳Aカップのくせに」
「そう。いいならいい」

顔を戻して、こちらを見据えたとき、彼の眼は真剣でした。
そう、これまで一度も見たことのない真剣な顔でした。

「いいとは言っていない。揉む」
「あ」

彼の手が私の胸に伸び、ぺたっと、手のひらが、服越しに、私の胸に触れます。
彼はその手のひらをにぎにぎとしますが、空しか掴めません。

「……おっぱい、無いんだけど」
「やかましい」
「じゃあさ、こうしたらどうかな?」
「え?」

彼はすっと、にじり寄ってきて、私のシャツの下から、手を入れてきます。

ついっと、ブラジャーを(Aカップでもブラジャーはする、文句あるか)ずらされ、ふにふにと、指先が私の胸元ではずみました。

「ふむ。これなら揉めないこともない」
「ちょ、ちょっと……」

さすがに私は焦りました。
そもそも……最初は、冗談で言ったわけなのでして。

「揉むかと尋ねたのは君だ」
「そうだね」
「ついでにフェラチオしてくれる?」
「調子に乗るな」
「じゃあ、後ろに入れていい?」
「調 子 に 乗 る な」

「そうか。じゃあ贅沢は言わない 前でいいから生でやらせてくれ」
「潰すぞ」
「だが断る」
「あとね」
「うむ」
「許可を得る前に、下から脱がせるのも……やめてくれないかな?」

私はもうショーツまで剥かれていました。
下が涼しかったです。

「……するつもりなの?」
「いいの?」
「ダメ」
「ここは駄目とは言ってないみたいだけど?」

彼の指が、私のあそこを、軽く撫ぜ上げます。
愛液で、濡れていました。
ちょっとだけど。

「女が濡れたからってそれは許可するということを意味しない。それは知っているね?」
「知っている」
「じゃあ」
「だが関係ない」

私は押し倒されました。
そして、後ろを向かされます。
あっけなく、彼は私の中に入ってきました。

「貧乳とやるときは、やっぱバックだよな」
「ぶっ殺すぞ」
「そんなことを言う女は犯す」

「もう犯してる!もう犯してるから!……ていうかねえ、もうやめない?い、いまならまだ許してあげるよ?で、でも中出しされるのは……流石にちょっと……」

「あきらめろ 精子は急に 止まれない」

「575調で、う、まいことを言うなっ!……あ、あっ、あっ、あ、あン……」

私も、まあ処女ではないので、感じないということはないわけでして。

「ねえ……S、私のこと、好きだった?」
「好きだよ。恋じゃないけどさ」
「わたしはれいぷをするようなひとはきらいです」
「はいはい」

結局、中に出されてしまいました。

「えがったー」
「そう。ところで、ちょっと聞きたいんだけど、110番って何番か知ってる?」
「ノー。ポリス、ノーセンキュー」
「ならこの場で死ぬか、責任を取るかを選べ」
「しょうがないな。本当は、もっと後で渡すつもりだったけど……」

と言って、彼は戸棚をごそごそとやり、指輪を取り出し、私の左手を取って、薬指に嵌めました。

めでたしめでたし

……だと思うか?

まあ、実際の所大筋めでたしめでたしなんだけど、まだちょっとだけ続くので、続けます。

指輪、まったくサイズがあってません。ぶかぶかです。
そもそも……

「なぜ、女と別れたばかりの君が、女物のエンゲージを自宅に置いているのか、訊いてもいいかい?」
「その別れた女にプロポーズして断られたからに決まっておろう」

私は思いっきりSの股間を蹴り上げました。

「私用のを買い直せ。ちなみに6号だ」
「……」
「返事」
「……ふぁい……」
「それからね……わたしも、あんたのこと、好きよ。恋じゃないけどね」

というわけで、今度こそ本当に

めでたしめでたし。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    誰か漫画化して

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