【驚愕】新米ヘルパーだけど訪問先のおじいちゃんに「おっぱい触らせて」と頼み込まれて・・・・・・・・・・・

【体験談】おじいちゃんの性欲半端ない・・・

roujin

介護ヘルパーになって半年。
やっと、単独での訪問をまかされるようになった。

記念すべき最初の担当は、75歳のおじいちゃん。
これまでに2回先輩と一緒に訪問してるから、だいたいの人柄と部屋の間取りは把握している。
認知症がちょっと始まりかけているとかで、ときどき私のことを「ウメさん」と呼ぶ。
死んだ奥さんの名前らしい。
早く名前を覚えてほしいけど、それはそれで可愛らしかったりもする。

単独での訪問は、思ったよりもうまくいった。
先輩が一緒じゃなくて不安がるかなと思ったけど、おじいちゃんはいつも通りニコニコしていて、車椅子に乗って機嫌よくテレビを見ていた。

「……ヘルパーさん」
部屋の掃除が終わり、これから食事の支度という時になって、おじいちゃんが私を呼んだ。
部屋のテレビは、いつの間にか消えている。

「ちょっと見てくれないか。溜まってるんだ」
「はい、いいですよ」

溜まってる? 一瞬意味がわからなかったけど、すぐに回路がつながった。
ああ、おしっこね。
そういえば、ご飯の前には必ずトイレをさせてって先輩が言ってたっけ。

「ちょっと待っててくださいね。すぐに尿瓶を……」
「そうじゃない」

怒ったように言うと、おじいちゃんはか細い腕からは想像できないほどの力強さで私の腕をつかんだ。

「これを見てほしいんだ……」

おじいちゃんがゆっくりとズボンと下着をずらす。
その結果あらわれたのは、ギンギンにフル勃起した太さ抜群のおちんこだった。

「なっ、何やってるんですかぁ。早くおしっこしましょうね」
「わしは本気だよ」

おちんこを露出させたまま、おじいちゃんは素早く私の胸をつかんだ。
もちろん、とっさに腕を引き離す。

「キャッ!」
「おっぱいだけでも触らせてくれ。一生のお願いじゃ」
「おじいちゃん……」

子犬のような瞳で頼み込むおじいちゃんの必死さを見ていると、何だかかわいそうになってきた。
きっと、誰にも言えなかったんだろうな。

「……おっぱいだけだよ」
おじいちゃんの手を取って、ブラの中に入れさせてあげる。

「おお……ありがとう……」
うれしそうに目を細めながら、おじいちゃんはおっぱいをじっくり触る。
そのうちに、指が乳首のあたりをまさぐりはじめる。

「……ぁん」
自然に声が出ちゃった。
「感じるのか?」
「……うん」
気を良くしたのか、おじいちゃんは指の動きをさらに加速させる。

「吸って……いいよ……」
私はとうとう上を脱いで、Gカップのおっぱいをおじいちゃんの顔に思いきり押しつけた。
「んぐっ!」
おっぱいに埋もれそうになりながら、おじいちゃんは一生懸命、もう充分に大きくなった乳首を吸ってくれた。
くやしいけれど、すっごく気持ちいい。

「……ぁん……ぁん」
「ちゅぱ……ちゅぱ……」
「はぁん……はぁん……おじいちゃん、すっごく気持ちいいよ……」

もっと、もっと興奮させてあげる。おじいちゃんの耳もとで喘ぎながら、ギンギンに硬くなったままのアソコを手でしごいてあげた。

もうとっくにひからびているはずのアソコは太さも充分で、このまま入れてもいいぐらい。
目を閉じて触ったら、20代のアソコと間違えそうだ。

「……下も見る?」
パンツと下着を脱ぎ捨てて、私も素っ裸になる、
「年寄りをナメるなよ……」

おじいちゃんの指が私の一番敏感な穴に侵入する。
強すぎず、弱すぎず。
絶妙な指使いはプロ級のテクニックで、私はあっという間に濡れてしまった。
このままだと、本当にイッちゃいそうだ。

「おじいちゃん……きて……」
おじいちゃんを車椅子から立たせる(アソコも勃ってるけど)。
片方の腕でおじいちゃんの体を支えて、もう片方の手でチンコをアソコに挿入。
奥まで一気に入って、あまりの気持ちよさに思わず声がもれる。

「はうっ!」
「いくぞ……」
おじいちゃんが腰をグラインドさせるたびに、愛液の混じり合うエロい音が部屋に響く。
私の腕には、体重はほとんどかかっていない。
おじいちゃん、ひとりで立ってる?

「どうだどうだ……」
「ああいい……すごく気持ちいい!」
「じいさんでもすごいだろ……すごいって言え!」
「あぁん……すごい……すごいよおじいちゃん……はぁん!」
「これで終わりじゃないぞ……」
「はぐっ!」

おじいちゃんに押し倒され、そのまま正常位へ。
「あぁっ……奥……一番奥まで……もうおかしくなっちゃいそう‥…」
「おおっ!」
「はぁぁん!」

おじいちゃんのスタミナはまだまだ尽きない。
それどころか、ピストンの速度がどんどん速くなっていく。
加速する一方の快感の波に載せられて、私はもう頭が真っ白だ。

「中にぶち込むぞ……覚悟はいいか……」
「い、いいよおじいちゃん……私の中に……中に思いっきり出して……」
「おおおおぉっ……!」
「あぁぁぁぁぁんっ!」
「どりゃあぁぁぁぁぁっっっ!」

ドクン、ドクン。生温かい液体が私の中に注ぎ込まれた。

「はあ……はあ……」
フィニッシュした途端に、おじいちゃんの全体重がのしかかる。

「……すまんが、もとに戻してくれんか」
「えっ?」
「エッチの時だけ元気になるんだ」
「もう……」

おっぱい丸出しのまま、おじいちゃんに服を着せて車椅子に戻してあげた。
私が服を着ると、おじいちゃんはもういつもの顔に戻っていた。

「また頼めるかな」
「どうしよっかな」

その日のことは、会社に報告しないことにした。
だってバレたら、おじいちゃんともうエッチできなくなるから。

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