【体験談】右翼だけど体がエロ過ぎるんでセフレにしました・・・・・・・・・・・・

uyokufera

中学時代の同窓会に参加しました。
会場である居酒屋のなかになんか、もの凄い可愛い子がいました。
何度もちら見しました。でも全然記憶にありません。

俺「あの子、誰だっけ?」
友達「優だよ」
俺「優!?」

優のことを思い返しました。
陸上部で色黒で・・・あの優が!?って感じでした。
俺は意を決して優に声を掛けました。

「優、ひさしぶりじゃん」
「あ~。ひさしぶり!」
「なんか、芸能人みたいになっちゃったね?」
「そんなことないよ。ただの一般人だよ」

優はピタっとしたTシャツにショートパンツを履いていました。
胸はGカップくらいありそうです。
くびれは凄いのに下半身はムチムチです。顔はマジで可愛いです。
どう見ても昔の優じゃないです。
女は化けるんだな・・・と思いました。
その日はLINEを交換して別れました。

どうでもいい内容を交換したあと、聞いてみました。
「優って彼氏いるの?」
「いないよ。いたらあんたとLINEとかしないでしょ」

俺はガッツポーズをしました。

優の名前でググってみるとブログが出てきました。

『憂国』
というブログ名です。
変だな・・・優と同姓同名で、優本人のものじゃないのかも・・・と考えました。

プロフィール欄には生年月日が・・・。優のものと同じっぽいです。
他の詳細も優本人っぽいです。
「尊敬する人は櫻井よしこ、百田尚樹、小林よしのり」
と、書かれています。

なんかヤバイ感じがして記事を読むか迷いましたが・・・読むと憲法がどうこう、徴兵がどうこうと書いてあります。

見て見ないふりをしました。
後日、優と二人で遊ぶことになりました。
相変わらず可愛い・・・で、エロい・・・。
ミニスカートから覗く、白くてムチムチの太ももと胸の谷間が気になって、気になって・・・。

一緒に酒を呑んでいるうちに終電が近くなりました。

俺「終電なくなっちゃうね」
優「うち、近いから寄ってけば?」

俺は唾を飲みました。
それって・・・。

俺は優の部屋に上がりました。
優の部屋には日の丸の旗、三島由紀夫のポートレートなどが・・・。
正直、どん引きしましたが、いい匂いがするし、優はエロいし・・・俺はいやらしい気持ちでいっぱいでした。

優は「眠くない?」と聞きました。
俺は酔ったふりをして「眠い・・・ひざまくらして」と言いました。
優は「いいよ」と言いました。

俺は「マジ?」と聞くと、こくんと頷きます。
優のムチムチでハリのある、つるつるの太ももに寝転がりました。
仰向けで寝転がっていると、優の下乳が・・・揉みたい・・・ヤリたい一心でした。いついくか・・・迷っていました。

すると、優は
「愛国心ってある?」
と聞きました。

俺はもう、なんでもいいから優とヤルことだけ考えていました。
「あるよ・・・」
「国のために死ねる?」
「死ねるよ・・・」
「すき」
「俺も・・・」

俺は起き上がって優とキスしました。
熱い舌を絡ませました。
優は俺の舌を吸いました。

「フェラしてあげる・・・というか、させてください」

と、優は潤んだ目で俺に言いました。
俺は仁王立ちになって優の顔の前にチンコを出しました。

優は嬉しそうに一礼しました。
「いただきます・・・」
優はチンコを手で握りながら、舌先でチンコの先をちろちろしました。

最高の舌づかいで俺のチンコに奉仕します。
じゅるじゅる、じゅぽ、じゅぽ・・・と唾の音がします。
優は頬をへこませて、吸います。

上目づかいでこちらを見ました。
俺は優を裸にして、寝転がりました。

優の巨乳でチンコを挟ませました。
チンコの先を舌で舐めながら、俺を見つめます。
優の巨乳は柔らかくて温かくて最高でした。

優の唾でぬるぬるになったチンコは敏感になっていました。
で、手コキで射精しました。
ハメたかったのに・・・一発抜くと冷めてしまいました。

それ以降も、優は「徴兵制に賛成?」とか政治的な質問をしてきます。
で、「賛成」とか適当に言いながらヤリまくっています。
優は俺の性奴隷です。

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