【体験談】小学生からオナニーしてた私がやらかした大失態・・・・・・・・・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

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私は幼稚園のお昼寝タイムの時に寝ぼけながらお股を触っていたらしいです。
幼稚園の先生から両親が教えられたのですが、私は全く覚えていませんでした。

小さな頃からオナニー?を無意識のうちにやっていたのかもしれません。

私の記憶では初めてオナニーをした時は小学5年生の時です。

学校から帰っておやつを食べているといきなりお腹が痛くなってトイレに行きました。
スカートとパンツを脱いで便器に座ろうとしたとき、私のパンツが赤くなっていてビックリしました。

「お母さん!」と呼んでも来なかったので、風呂場に行って汚れたお股を洗いました。
シャワーをかけながらお股をゴシゴシ洗っていると何となく気持ちがいいような気がしてきて。

泡を洗い落とすときには、なぜかシャワーをクリトリスにかけていました。
初めてのシャワーオナニーだったのに、頭の中がふわふわしてきて気持ち良かったのを覚えています。

小学生時代はパンツの上からクリトリス擦るだけの簡単なオナニーでした。
両親がいない時や寝る前に、パンツの上からクリトリスを擦っていました。
好きな人のことを考えながらオナニーするとすごく気持ち良かったので、自然とオナニー回数が増えていきました。

タンクトップの上から乳首を触ったり、歯ブラシを使って刺激をすることを覚えたり。

私のオナニーは回数を重ねれば重ねるほどレベルアップしていきました。

中学生になってからは性欲のバイオリズムが何となくわかってきて、気分次第でオナニーの内容を変えていました。

軽く気持ち良くなりたい時は乳首を優しくこねたり突っついたり、胸に与える刺激だけをジワリジワリ楽しみました。
生理前の思いっきりムラムラした時は、パンツの上から歯ブラシでクリトリスを擦ってしっかり濡れてから指を二本入れてました。

それでも、満足できない時は・・・。
魚肉ソーセージの尖っている部分を包丁で切ってラップをまきました。
全体を舐めてしっかりと唾液をつけてから、中に入れて激しく出し入れしていました。

指より太い魚肉ソーセージが中に入ってくると膣を自然と締め付けていて、指の出し入れよりもすごく気持ち良かったです。

高校生になると、魚肉ソーセージの柔らかさでは物足りなさを感じました。
魚肉ソーセージより硬くて同じくらいの太さのモノを入れたくなっていました。

一般的に考えるとそろそろセックスを経験したいなって思える頃ですが、私はもっと過激なオナニーを楽しみたいと思ってました。
そのため、男性の大きくなったおちんちんになるべく近いものを探してみました。

スマホで「大人の玩具」を検索すると、なぜか100円ショップに代用品がたくさんあると書いていました。
半信半疑でしたが、実際に100円ショップに行ってオナニーグッズを探してみると、魚肉ソーセージと同じぐらいの太さの麺棒を発見しました。

筒型の形状でガチガチに硬い棒、しかも太さが二種類あって1サイズ太いものもありました。
何回も買いに来るのも面倒なので二種類の麺棒を買って帰りました。

始めは魚肉ソーセージサイズの麺棒をお湯で洗ってから中に挿入してみました。
膣に力を入れて締め付けると、魚肉ソーセージの時より気持ち良くて何度もキュッキュッと締め付けました。

麺棒をゆっくり出し入れしながら膣の締め付けに意識を置いて何度も締め付けていくと、ある時をピークに全く力が入らなくなりました。
初めて、この時に中でイクことを経験できました。

麺棒を使ったオナニーを覚えてから、ほぼ毎日オナニーを楽しむようになりました。

寝る前は、魚肉ソーセージと同じサイズの麺棒を使って1時間くらいオナニーをします。
学校から帰って誰もいない時は、声を出しても大丈夫なので1サイズ太めの麺棒を使ってイタ気持ちいい感じで楽しみました。

太目の麺棒が入ったときの気持ち良さは言葉に表せないくらいすごくて、「私って変態なのかな?」って思うくらい大きな喘ぎ声を出して感じていました。

あの姿だけは絶対に人に見せれません。

でも、大きな失敗をしてしまいました。
私はいつものように学校から帰って誰もいないことを確認してから、太い麺棒でオナニーをしていました。
この日は、生理前だったため壊れるくらいに気持ちよくなりたかったんです。

いつもなら私の部屋でオナニーをするのですが、ソファーが置いてある居間でオナニーを始めました。
太い麺棒を入れて激しく出し入れしていると声が出ちゃって、ソファーには中から出てきた液がついてしまいました。

オナニーを始めて数分で1度目の絶頂を迎えたのですが、もっと気持ち良くなりたくてさらに激しく出し入れをしました。
どんどん気持ち良くなってきて頭の中が白いもやがかかったようにぼーっとしてくると、いつの間にか意識が遠くなって失神してしまいました。

 

気が付いて目を開けると毛布がかけられていました。
時計を見たら10分くらい経っていて、その間に誰かが毛布を掛けてくれてました。

私は麺棒を入れてオナニーをしていた・・・。
でも、毛布を取って確認してみたところ裸のままなのは変わりませんが、麺棒は入っていませんでした。
ソファーの回りを探してみましたが見つかりませんでした。

とりあえず、ティッシュで中を拭いてから部屋着に着替えていると、玄関から両親の声が聞こえてきました。
怒られることを覚悟していましたが、両親は私のオナニーについて全く触れませんでした。

夕食後、シャワーを浴びてからソファーを見ると、私の体液で汚れていた部分が掃除されていました。
さらに、台所の物陰には透明な袋に入ったあの麺棒がありました。

あの時は、顔から火が出るくらい恥ずかしかったです。
現在は、バイブとローターを使って正しいオナニーをしています。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    小学生エ

    つぬやてみせむてはけふろ

    背日ぬと見て、このためになる。その結果、このためにわわ

  2. 2. 名無しさん  

    うんち

  3. 3. 国務長官  

    僕は小5くらいからオナニーしてたな〜(笑)

  4. 4. 薄切りはんぺん  

    一緒にしよう!

  5. 5. 館長  

    見せてくれー

  6. 6. 名無しさん  

    いやー

  7. 7. 暖聲みさき  

    誰か痛くない方法教えてください(´TωT`)
    お願いします

  8. 8. 暖聲みさき  

    ちっちゃいんですよ穴が!

  9. 9. りりん♪  

    きゃー恥ずかしい裸だったらいやだなぁ

  10. 10. 鳳 かなめ  

    テクノブレイク

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