【寝取られ】自慢の彼女が初エッチ以降させてくれないので家まで行ったら・・・・・・・・・・・

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友達の紹介で知り合った彼女のM子は、某お嬢様大学に通っていて、見た目も清楚ですごくかわいい。
しかもその大学に通えるということは、頭もいいし、さらに家がお金を持っているということ。

これ以上に完璧な子なんていないだろってくらい完璧で、特に見た目がオレの好みにぴったり。
背は低いのに胸は大きくて、黒髪ロングで、しょこたんを幼くしたような感じで……服装はいつも、淡い色のアンサンブルと膝丈のスカートとかで、友達にもうらやましがられて、鼻高々。

はじめてM子とエッチしたのは、付き合ってから数か月たって、某テーマパークへ遊びに行った日の夜だった。
本当はテーマパークの近くの有名ホテルに泊まりたかったけれど、バイト代もそんなになくって、普通のシティホテルになってしまったけれど、M子は、
「オレくんとお泊りできるなら、どこだってうれしいから」
って言ってくれて。

うれしくて、抱きしめて、「していい?」って聞いたら、「初めてだから、優しくしてね」って。
目いっぱい優しくして、お姫様みたいに扱って、M子も「とっても幸せだった」って喜んでくれていたんだ。

ただその一回限りでエッチはあまりしなくなってしまって。
したいって迫ったら、「生理だから」とかってはぐらかすんだよ。

じゃあ終わってからでいいから、デートしようっていったら、
「終わるのは、4日後だから、週末にはデートできるよ」って言われて。

久々のデートが楽しみで待ちきれなくて、金曜の夜に、M子のの部屋に行ったんだよ。
驚かせて、喜ばせたいって思って、M子の大好きなお菓子屋さんのケーキも買って。

部屋の前に着いたら、なんか中から声がするんだ。ドアに耳をつけて聞いていたら、
「あ……ん、せんせぇっ……や、やだ、そんなのダメですぅ」
「もうこんなに濡れてるのに? だめじゃないだろ?」
「でも、こんな、こんなの……っんん!」

誰かに無理やりひどいことをされている?! と思って、ドアをがんがん叩いたら、M子がびっくりした顔で出てきて。

「え、えっと……今、なんかひどいことされてたんじゃ……?」
戸惑って部屋の奥に視線をさまよわせたら、男が、
「いや、同意の上だからwww」
って笑ってるんだよ。パンツ一丁で。

意味がわからなくてM子を見たら、M子、はぁーってため息ついて、
「ばれちゃったから、もうしかたないよね……オレくん、入って」
って、部屋の中に入れてくれた。

ベッドの上の布団は乱れてて、さっきまでそこでしてたんだろうなってことが見てとれた。
浮気されてたのか……ってショックで黙っていたら、

「この人ね、私が高校生のときの家庭教師の先生。この間再会して、つい……ごめんなさい。オレくんが悲しむ顔を想像してエッチしたら、すっごくよくて、やめられなくなっちゃったの……」

にこにこしながらそんなことを言われて、茫然としていたら、M子が家庭教師の先生とやらのパンツ越しにあそこを撫で始めて、
「もうばれちゃったし……最後に、先生としてるとこ、見ててほしいの。お願い……」
「おいおい……お前ほんとにひどいな。なんでそんなにゆがんだんだよ…。おい、お前もこんな女忘れて、早く帰ったほうがいいぞ」

男も呆れ顔で、オレのほうへ声をかけてきたけれど、オレはM子に「お願い」と言われて断れたためしがない。
だって、かわいいんだよ、ほんとに。大好きだったんだ。

泣きそうになりながらも、M子のお願いを叶えてやろうと思って、そこに座ったままでいたら、
「悪いな」
って一言謝って、男がM子をベッドに運んで押し倒した。

ワンピースをたくしあげたら下着もつけていなくて、すでにとろとろに濡れていて。
男の指が2本、すんなりと飲み込まれていって。

「んんん……やっぱり先生の指、気持ちいぃ……高校生のときにも、こんなことされてたら、私どうなってたんだろうね」
「さすがに高校生に手出す趣味はないからww」

しゃべりながらも中をほぐして、男がパンツを脱いで勃起したペニスを一気に奥まで挿入して。

「あ、あ……これ、ぇ……ねぇ、オレくん、見てる? ちゃんと見てる? 先生のおちんちんね、オレくんのよりもずっと太いし固いし、気持ちいいの……ごめんね」

オレのこと見てにっこりして、「先生、後ろからして?」って、犬みたいな恰好で突き上げられて、よだれ垂らして喘いで……。

目の前で大好きな彼女が犯されてるのに、オレは勃起してて。
「ねぇ、オレくんのオナニー見せて? M子と先生のらぶらぶエッチ、おかずにしてよ」
って言われて、泣きながらM子の前でオナニーした。

「あん、んっんぅ……オレくん、出すときは、ティッシュに、ね。床、汚さないで、ぇっっ」
って喘ぎながらも言われて、言われたとおり、近くにあったティッシュに出した。すっげえ情けなくて、涙が出て。

あそこから溢れる精液をぬぐって、M子がオレのところにやってきて、頭を撫でてくれながら、
「オレくんとはもう恋人じゃないけど、たまになら、M子と先生のエッチみせてあげるから。友達だからね?」
って言われて、なにも言い返せずに帰ってきた。

家に帰ったらM子からメールが届いてて、「また来週の金曜の夜、暇だったら遊びにきてね(はーと)」だってさ。
悔しいけど、多分また、行ってしまうんだと思う。

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