ムカつくご近所さんのイケメン息子にこっそり筆おろしした話・・・・・・・・・・・・

hitoduma

夫が単身赴任をしていて毎日欲求不満の楓(仮名)です。
40代半ばでセフレが2人いますがまだまだやり足りません。

自分ではスタイルもルックスもまだまだいけるとは思っているのですがだんだん声がかからなくなり寂しい限りです。

寂しくなった時はいつも近所の友人のお子さんの童貞をいただいた時のことを想像しています。
友人といっても私は好きではなくいつも「あ〜むかつく」なんて思っていたのです。

しかしその友人の息子である直樹君はかなり礼儀正しくそこそこイケメンの旦那さんに似ていたのでいつも「かわいいなぁ」という目で見ていました。

直樹君が中学2年生くらいの事だったと思うのですが、両親が出かけていて直樹君も家の鍵を忘れたという日がありました。

ものすごく寒い日でたまたま家に入れなかった直樹君を見つけた私は「うちに来なよ」と言って入れました。

暖かい飲み物を出しソファーでくつろいでてもらったのですがちょっとちょっかいを出してみたくなり隣に座ったり胸を強調するような格好になったりしました。

「直樹君は彼女いるの?」
「いませんけど」
「でも直樹君モテるでしょ」
「そんなことないですよ。好きって言われたことなんて一度もありませんし」
「本当に?私が中学生だったら告白してるわよ。あっ今の子はそういうことあんまりしないのかな?」

「女の子からも告白するんですか?」
「するわよ〜。まあ男の子からって言う方が多かったけど私は中学生のころ好きな人に告白してたな〜」
「そうなんですね。初めて付き合ったのはいつくらいなんですか?」
「初めて付き合ったのは小5よ」
「えっ?」

「近くの大学生と付き合ってたの」
「小学生で大学生と付き合ってたんですか?」
「付き合ってたというよりはエッチしてたっていう関係だけどね。」
「小5でですか?」
「うん。周りでも多分1番早かったと思うわよ。学校帰りに一人暮らしの彼のところに行ってほぼ毎日してたわ」
「すごいですね」

「直樹君はエッチに興味ないの?」
「ありますけど」
「したい人はいないの」
「う〜ん」
「じゃあおばさんが相手になってあげようか。ほら初めてでうまくできた方がいいでしょ。教えてあげる。脱いで」

相手に有無を言わさないようにいきなり脱がすところまでいってしまいました。

脱いだらすでに直樹君のあそこは勃っていたのですが比較的大きな体に反してあまりおっきくありませんでした。

それでももじもじする直樹君が可愛くキスをしながらあそこをしごくとすぐに我慢汁が出てきたのです。

「オナニーはするの?」
「何度かしたことがあります」
「その程度なんだ。じゃあいっぱい気持ち良くしてあげる」

乳首を舐めながら手コキをしたりフェラをすると「んあっ」という声が出てきました。
あまりにも可愛いからそのまま攻め続けます。

そのままフェラをしていたら「出ちゃう!」と言われてしまいました。
慌てて止めたらビクンビクンしてちょっと出てしまいましたがまだ完璧にはいききっていませんでした。

そのままフローリングに仰向けにして騎乗位で直樹君をいただいちゃいました。
童貞をいただいているという感覚にかなり興奮していたためかなり気持ちよかったです。

ゴムもつけずちょっとグラインドしたら「あ〜〜」と言ってすぐにいってしまいました。
私はまだまだだったのですが最初だから仕方ないかと思いキスをして抜くことにしました。

脱いたらドロっと大量の精液が出たのですがこんな濃くて量が多かったのは初めて見たので手にとってごっくんしてしまいました。
その後別れてから自分でオナニーをしてイキました。

それ以降直樹君とエッチすることはなかったのですが童貞を奪えてよかったと思います。
直樹君の母親を見るたび「ごめんなさいね〜おたくの直樹君食べちゃいました〜」と言ってやりたくなります。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    BBAで童貞喪失か・・・
    トラウマだな・・・

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