ドンキで見つけたゴマキ似の美少女巨乳ヤンキーを騙して飼ってます・・・・・・・・・・

yank

深夜、ドンキ〇ーテで買い物をして帰ろうとすると、入口でたむろしている女たちがいました。

みんな若いです。どう見ても未成年。
金髪にスエット、キティちゃんのサンダルと如何にもDQN・・・。

「関わるとめんどくさそ・・・」
と、逃げるように自転車置き場へ向かいました。

その時です。
ふと目に入った一人の女の子が・・・本当に一人だけものすごく際だっていました。
デビュー時のゴマキにそっくりなのです。
モー娘。世代の俺にとってはマジで女神に見えました。

声をかけたい・・・でも他のDQNたちとは関わりたくない・・・迷いました。
顔は童顔なのにヤンキー、しかも巨乳・・・ぬぅぅぅおおおおおおお

なんという奇跡か!運良く、ゴマキがジュースを買いに自販機に向かいました。
これはもう運命だ!
俺はすぐにゴマキに駆け寄りました。

「あ、あの・・・ぉ」
ゴマキは「あぁん?」という感じにガンを飛ばして来ました。

ナンパだと思っているようでした。そうです。ナンパなのですが・・・
俺は咄嗟に
「俺は芸能事務所の社長なんだけど、きみ、アイドルになりたくない?」
と嘘をついてしまいました。

それしか手がなかったのです・・・。
「きみなら一億稼げるよ!」
と、口から出任せを言いました。

ゴマキは「・・・いちおく?」と呟きました。
その幼い声・・・俺は唾を飲んで、聞きました。

「欲しい?一億?」
ゴマキはこくん、と頷きました。

俺「じゃあ、住み込みでデビューに向けて訓練できるかな?」
ゴマキ「・・・(悩んでる風)」
俺「一人暮らし?」
ゴマキ「ううん、実家。けど居場所ない」
俺「・・・居場所がないって?」
ゴマキ「お母さん、男連れ込んでるし、弟はどうしようもないワルだし・・・」
俺「じゃあ、やっぱり寮に入ればいいよ」
ゴマキ「だって、金かかるっしょ?」
俺「いいよ。きみは無料で!」
ゴマキ「・・・マジ?」
俺「マジだよ」

ゴマキに、「友達に芸能事務所の手続きをしてくるって言ってきな」と告げました。
で、俺はそのままゴマキを自転車の後ろに乗せて自分の部屋に戻りました。

興奮していました。
ゴマキはだぶだぶのジャージ上下を着ているけどスタイルの良さは丸わかりです。
小顔だしマジで芸能人になれるレベル・・・でも向かうのは俺の部屋。
想像するだけでチンチンが・・・。

到着するとゴマキは疑うことなく俺の部屋に入って来ました。
ドアの鍵を閉めると、俺はゴマキを抱きしめました。

ゴマキ「・・・ちょ!? やめろよ! なんなの! マジ!」
抵抗しますが、そんなの微々たる力です。
俺はジャージの上からゴマキのおっぱいを揉みしだきました。

ゴマキ「んぁ! イッテぇよ、やめろ!!!!!!!!!!!!!」

ジャージの下から手を突っ込んでブラをどかし、乳首を触ります。小さくて可愛い乳首は勃起していました。
おっぱいもハリがあって最高に気持ちいいです。
もみもみして、ゴマキを壁に押しつけました。
細い両手を上にあげさせて、俺の片手で押さえます。

俺はもう片手と鼻の辺りでジャージを上げて、両方のおっぱいを揉みまくりました。
そしてゴマキの首筋を舐めたり嗅いだりしました。

ゴマキ「・・・んん・・・あぁう」
甘い声を出して逃げようとします。
でも腰が砕けてしゃがんでしまいました。
ゴマキを押し倒し、おっぱいに顔をくっつけながらチンチンを出しました。

ゴマキ「・・・!?(驚いている)」
ゴマキのジャージのズボンをおろしました。
白いパンティのワレメの部分はくっきり濡れていました。
パンティをずらすとパイパンに近いくらい毛が薄いワレメが!
俺は濡れたチンチンの先っぽをこすりつけます。

ゴマキ「・・・んぁぁ」
観念したようです。
俺はカリの部分をゴマキの狭い膣のなかに押し入れました。

カリがずぼっとささると、ゴマキは
「あぁん!もっと・・・もっと奥まで欲しいっ」
と言いました。

俺はずぼずぼっとゆっくり、ゴマキの奥まで挿し込みました。
温かくて絡みつく肉が最高に気持ちいいです。
高速ピストンでゴマキの身体を突きまくります。
ゴマキのおっぱいはぷるんぷるん揺れます。

「い・・・いったぅぅぅ」
ゴマキが華奢な身体をびくんと揺らし、膣のなかを痙攣させました。
俺も間もなく発射しました。
中で・・・。

ゴマキを住まわせ、言葉遣いや常識を教え込み、好みの女に作り替えています。
そしてゴマキと俺は結婚しました。

ゴマキはいまだに芸能人デビューを夢みて性のレッスンに励んでいます。
あと二年後・・・ゴマキが十八歳になったらAVデビューさせてヒモになろうと思っています。

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