【初体験】地味女ですが、痴漢サイトに書き込んだら処女喪失できた・・・・・・・・・・・・・

chikan

大学生のころに、痴漢サイトを使って待ち合わせしたときの話をします。

当時都内の某大学に通っていたんだけれど、田舎の進学校からの進学だったこともあって、1,2年次と上限まで単位を取得しちゃって、3、4年次はほんとに少しだけ授業に出て就活するだけになってしまっていました。

私は友達の間では、「ほんとに真面目だよね」とか「普段メイクしないから、すっぴんでも肌キレイなの?」とか言われてて、まぁ要するにほとんどすっぴんで地味な顔なんだけど、肌だけは綺麗って感じ。

スタイルもそんなによくないし、胸が小さいのを気にして猫背だったり……まぁそんな感じだったから、彼氏ができるわけもなくって、「あんまりそういうの興味ない」って言ってみても、やっぱり少しは興味があって……。

20歳を過ぎてもまだ処女だってことにコンプレックスがあって、あるときニュースで
「痴漢サイトを通じて他人の特徴を書きこんだ男が逮捕」
とかいうのを見て、「痴漢に会ってみたい」って思ったんです。

で、自分の服装とかいろいろ書きこんで、都内でも有名な乗車率の高い電車に乗ってみることにしました。

乗り込む駅も書きこんであったので、電車に乗り込んでしばらくすると、お尻を触られる感触が。
初めは手の甲かな? さらさらと撫でられているだけだったのが、手のひらで弾力を楽しむみたいにモミモミされて。

そしたらもう片方の手が太ももに降りてきて。太ももの内側とかをなぞられて、ぞくぞくしてきて……。
掲示板で交換していたアドレスからメールが。

「足、少しだけ開けますか? 声を出さないように」
指示のとおりに足を少しだけ開いて、声を出さないようにぐっと唇を結んでいたら、太ももに、ぶるぶると振動が。

そのまま太ももの上をつるりとした物体が振動しながら動き回っていたと思ったら、スカートの中に入ってきて、下着越しに、クリトリスにキュッと押し付けられて。
気持ちがよくて、がくがくしてしまいました。

クリトリスへの振動と、太ももやおしりを撫でる感覚がだんだん癖になってきたところで、大きな駅について、乗客がどっと降りていく波に乗って、私も下車。

ホームの中央にある自動販売機のそばに立って、人の流れが過ぎるのを待って。

そろそろ行こうかな、と思ったら、
「「あの」」
って、二人の男性の声が。
私に声をかけてきた二人も、
「あれ、もしかしてさっき…されてました?」
「あぁ、やっぱりそうでしたか」
って、なんだかぎくしゃくと笑う男性二人。

仕事帰りのサラリーマンっぽい感じで、一人は30代くらいのお兄さんと、50代くらいかな? ちょっと固そうな雰囲気のおじさんで。

「よかったら続きを…と思ったんだけど、3人はちょっと、ダメですよね」
って困った顔しておじさんが言ってきて、私、この二人にならエッチなことされてもいいかも、なんて思ってしまって。

「あの、私は、お二人ともいっしょでも、大丈夫です」
って言って、3人でホテルに行くことになった。

お部屋に入ったら、
「私はもうそんなに体力もないけど、女の子を気持ちよくしてあげるのが好きなんだ」
って、おじさんが私の下着を脱がせて、クリトリスを舌で舐めてくれて。

さっきの振動よりも、ずっと気持ちがよくて、されるがままになっていたら、上着を脱がされてお兄さんに胸をいじくられて。
「小さいけど、色とか綺麗だね。乳首も小さくてかわいい……」

胸を舐められたのも、もちろん初めてで。
上も下も気持ちよくて、ふわふわとして頭が働かない。

「そろそろいけそうですよ」
と、おじさんがお兄さんに声をかけて。ハッとして、
「あの、ごめんなさい……私、その……処女だから、痛くないように、してください」
って、恥ずかしくって消え入りそうな声で言ったら、二人ともちょっとだけ笑って、
「ほんとにいいの?」

「はい、年齢的にも、そろそろ処女捨てておきたいですし…」
「じゃあ、ゆっくりするから。痛かったら、無理しないで言ってね」
って、お兄さんがゆっくりとペニスを挿入してきた。

とろとろにされてたからそんなに痛みはなかったけど、初めての異物感に、どうしても力が入っちゃって。
「もっと力抜いて。そのほうが気持ちいいよ」
って、おじさんが、さっきのぶるぶるするやつでクリトリスを愛撫してきて。

ぶるぶるが気持ちよくて中がさらに濡れてきて、お兄さんの動きもスムーズになって……初めてなのに、気づいたらイっちゃってました。

あれからもたまに二人と会っているんだけど、友達からは、
「なんか最近大人っぽくなったんじゃない?」なんて言われて。

「痴漢サイトで知り合った人に処女ささげた」
なんて言えないから、ずっと私だけの内緒にしておこうって思います。

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