宗教勧誘に来た美熟女を招き入れて愚痴を聞いてあげたら・・・・・・・・・・・

bijukujo

先日起きた話です。
そこそこ色っぽい女性がうちに宗教勧誘に来ました。

私は胡散臭いなと思ったのですがそのお姉さんがまあまあ可愛かったので話を聞くことにしました。

その女性は30代後半から40代前半といった感じでメガネをかけてあまり服装に気を使っていない主婦といった感じでした。
体型も160センチで60キロくらいかなというくらいのちょっとぽっちゃりした体型でした。

20代の私には恋愛対象になるという感じではなかったのですが顔がそこそこタイプだったのと、私がメガネフェチだったということもあり宗教の話ではなくその女性と話したいという感じでした。

明子と名乗るその女性は私が話を聞くということでテンションが上がり声が大きくなってしまいました。
玄関先で大きな声を出されたらかなわないから私は「じゃあ中ででも」と言って中に入れました。

最初は宗教の話をしていたのですがだんだん砕けた感じになったため私生活の話になっていきました。
明子はバツイチで子供は旦那さんの方が引き取ったみたいです。

言ってなかったのですが旦那さんは宗教に入っていないということを想像するに宗教絡みが問題となり別れたのは考えられます。

寂しかったのか一度愚痴を聞くととめどなく出てきて何度も「ごめんなさい」と言われましたがそこで頭を撫でると「優しいですね」と甘える感じで来てしまいました。

なんとなく行けるかなと思ったのでキスをするとさらに甘えてきていちゃいちゃしてしまいました。
耳を軽く触ると「そこ弱いの」と言って艶っぽい声を出し私のあそこをさわってきました。

「じゃあここはどうかな?」
「ダメ胸もっと弱いから。久しぶりだから感じちゃうの」
「もっと感じていいよ。エッチ好きなんだね」
「うん、大好きなの!3年もしてないからいっぱいかわいがって」

そういうと明子は自ら服を脱ぎさらに私の服を脱がしいきなりしゃぶり始めました。

「おいしい」
「いきなりムシャぶりつくなんて本当エッチなんだね」
「だって……ダメ?」
「ダメじゃないよ。可愛いし」
「ほんと?もっと言って」

可愛いと言われてよほど嬉しかったのか私を仰向けにさせ上から乗ってきました。

「ゴムつけなくていいの?」
「うん生理前だから大丈夫。それともやだ?」
「やじゃないよ」

生で入れたのは初めてだったのでその気持ちよさにめちゃくちゃ感じてしまいました。

「そんなに激しく動かれるといっちゃうんだけど」
「いっていいよ!中にいっぱい出して!」

明子はさらに激しく動き中でいってしまいました。

一回いってしまったのでそろそろ帰るかなと思ったのですが明子はなんとまたしゃぶってきました。

「気持ちよかった?」
「うんかなりよかった」
「また硬くなってきたよ」

そりゃしゃぶられてるから当たり前でしょと思いましたがそんなことを言う暇なく明子は続けました。

「もう一回……いい?」
有無を言わさず二回戦突入です。

「こんなに気持ちいいの初めて!やばい、気持ちいいの〜」

一度目より激しく動かれました。
しかも二度目は恥じらいをなくしたのか挿入しながら上で腰を振り自分で自分の乳首をいじっていたのです。

下から突いてみると
「あんっ!それ!最高!もっと激しく犯して!」

ここまで乱れた女性を見たのは初めてで大興奮でした。
二度目ももちろん中出しでそこでようやく明子も満足したようです。

もしかしたらセックスしたから絶対入ってねと言われるかなとも思いましたがそんなこともなく挨拶そこそこに帰って行きました。

その後明子から連絡もなく宗教の勧誘もうやむやになりました。
得したような感じですが家が相手に分かられているのでちょっと怖い気もします。
逆にここまで相性が良かった子もいなかったのでまた会いたいと思う自分もいます。

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